ライフの黄色い封筒…!

1日早いバースデーカード!?



と、思ったら、ファンクラブ継続の写真 とカードでした。



なんだ(´。`)


いや、これも大切ですけど…



写真は、一年前の舞台の写真でした。


これで落ちたからなあ( ´∀`)



ってかこれ、4月の番号のですが。


3月のが来なーい!



写真がないのかなあ(苦笑)


『あれどうしたの?』と、二番の歌い出しがずれたことを聞く大さん。
もごもごしてうまく答えられない小林くんに『ジーコの好きにやればいいんだよ!』と←大さんのこういうとこ好きw

ちょっと笑ってほぐれたところで小林くんが『さっき(一回目)は、目で合図してくれたんですけど、今回は顔合わせてくれなくて…』ってションボリ←本気でションボリしてるのが可愛い(>_<)

『いや~大丈夫かなと思って』『さっきはやってくれたのに、なかったからわかんなくなっちゃって(T_T)』ってまたすがるように大さんを見るので『じゃあリベンジしますか』って。
最初はいやいや、って言ってたけど、拍手がおきて大さんも盛り上げちゃったんで、じゃあ…と。

今回は大さんも意地悪しないでw逆にわかりやすすぎるぐらいの合図をしてました。

全体的にはこんなかんじで…あとなんかあったかな?

同期ってことでお互いに気を許してるというか。和やかな感じで、ずっとほんわかした雰囲気でした。

まあ、小林くんが大さんに頼り切ってるというか…
大さんがもうずっと、息子を見守る優しいお父さんみたいな、包み込む雰囲気で(つ_;)

言い換えれば、天然な同期をフォローする為に、ずっとそばについててくれてる優しい同期愛←


そういえばまたこういうのやりたい、って話の時にいきなり
小林くんが『僕金魚飲みますよ』と。
いきなりの話に大さんもえっ?て顔してましたが、すぐに『飲むの?』と←そこ?
『飲むんです。できますよ』『いや、飲まなくても』『飲んで、戻すんです』『飲まないでいいでしょ』『出来ますよ(聞いてない)』
いや、小林くん何がしたいの…。

お店にある水槽を指して『あ、ちょうどあそこに金魚いますね』って汗
本気でやるんじゃないかと思いましたよ←小林くんなだけに

後は、緊張しぃな話で手が震えるとかって話で、『またそういう時に高根がね』と。
『本番前にまたからかいに来るんですよ』って小林くんが言ったら、大さんも『ちょっと指こうやってみてってね』と、
人差し指を立ててみて。
小林くんも同じようにやってみながら『微妙にこう、やっぱり震えてるんだよね』と。『そこをまた、高根がね』『面白がってねー』って。 なんかいじめっこ高根さんの姿が目に浮かぶw


『またこういうのやっていきたいと思いますので』『また二人でね』って言ってましたので、次回あることを期待してます~


でもこういうのも、すごく近い距離で見られていいですが、小林くんには、本当に年1でいいのでライフの舞台に立ってほしいです←本音


あ、文中お二人の会話とかは、語尾とかちょっと違ってるかもですが、ニュアンス的に普段お二人の喋り口調で脳内変換お願いします←ヲイ


小林くんは声からファンになったので、じっくり聞けてそれだけでも満足でしたが。
大さんの声をじっくり聞いたのは初めてだったのですが、穏やかで優しい声も素敵ですね。
いつも勢いのある感じばっかりな印象があったので…


終わった後は、出口で小林くんがお見送りしてくれました。

大さんはカウンターに入って、カウンター席にいたファンの方たちとお話したりしてました。
こういうバーテンさんいるよね~って感じにハマってましたよ(カクテルとかは作ってなかったですが)

レポというか、自分の覚え書き的なものですので、長々と、読み辛くてすみません(m_m)


ちなみに一回目と二回目ごちゃ混ぜレポ(もどき)です汗
キャストと内容は同じだったので、どっちであったことかわからない…

『銀河鉄道の夜』
こちらも影絵からなんですが、朗読だけでも絵が浮かんでくる感じでした。
ほぼ小林くんなんですが、大さんはジョバンニのおっかさんとか、銀河鉄道に乗ってくるいろんな人や、カムパネルラの父親などいろんな役をやってました。
うーん、改めて役者さんてすごい!と思いました。
声だけでもこんな何役も演じ分けられるんですもんね…
大さんは表情もついていて、近くの席だったのでそちらも楽しめました。

ホワイトで使用していた曲が流れたりで、ちょっとホワイトの場面が頭に浮かびました…
小林くんとの出会いも、ホワイトだったなあ、とか。


で、やはり銀河鉄道繋がりで、ジュニ3新人公演の話になって…
みんなで天の川を見に行こうということになって車で行ったけど、いろいろあって結局ついたのが明け方になって、見たのは朝日だったとか…
まあそれはそれっで良かったんですけどねーとか。
みんなでいたっていうのがね、と←ここが重要

で、朝日の話から小林くんが、そう言えば『アーベンロート』は逆に日が落ちるこてなんですよ、と。
登山用語でね、って。

ちなみに↓
【夕焼けが山肌に反射して山が赤く見える現象を、「アーベントロート」(Abendrot)とドイツ語で呼ぶ習わしがある】

小林くん、夕焼けに何か思い入れがあるとか?(演出した舞台も【夕焼け企画】だったし)

あ、上の話で小林くんは大ちゃんが運転して、って言ってたけど、大さんは『鶴田が…』ってこそっと言ってました。


最後は大さんのオリジナルの、まだ曲名がついてない歌でした。
てか、小林くんのステージなのに大さんの歌で終わるという…

去年大さんがabcに出たときに、共演のDAIZOさんが、『詞をかけば曲作るよ』って軽く言ってきたので、作ってみたとか…
いろいろ話していた、ジュニ3のみんなとの昔のこととか、いろいろあったけど楽しかったあの頃を思って…
だから自分のというか、みんなのことの歌なんですよ、みたいな事を言ってました。

小林くんがインフルエンザにかかったときに、電話で歌ってくれて、感動したそうです(大さんは『俺歌ったっけ?!』とか言ってましたが…照れ隠し?)

小林くん、大さんがセッティングしてるときめ、歌い終ったときも、とにかく『この歌大好き』『ほんと大好きで』って言ってました。
歌ってるときも、隣でほんとに嬉しそうに聴いていて…
『俺特等席ね』って嬉しそうでした。


一回目はこれで終わりだったんですが、二回目は大さんの振りで、『翼をください』のリベンジになり…
(最初に歌ったときに、二番に入るタイミングがずれたので)


またまた長くなったので続く…