『あれどうしたの?』と、二番の歌い出しがずれたことを聞く大さん。
もごもごしてうまく答えられない小林くんに『ジーコの好きにやればいいんだよ!』と←大さんのこういうとこ好きw

ちょっと笑ってほぐれたところで小林くんが『さっき(一回目)は、目で合図してくれたんですけど、今回は顔合わせてくれなくて…』ってションボリ←本気でションボリしてるのが可愛い(>_<)

『いや~大丈夫かなと思って』『さっきはやってくれたのに、なかったからわかんなくなっちゃって(T_T)』ってまたすがるように大さんを見るので『じゃあリベンジしますか』って。
最初はいやいや、って言ってたけど、拍手がおきて大さんも盛り上げちゃったんで、じゃあ…と。

今回は大さんも意地悪しないでw逆にわかりやすすぎるぐらいの合図をしてました。

全体的にはこんなかんじで…あとなんかあったかな?

同期ってことでお互いに気を許してるというか。和やかな感じで、ずっとほんわかした雰囲気でした。

まあ、小林くんが大さんに頼り切ってるというか…
大さんがもうずっと、息子を見守る優しいお父さんみたいな、包み込む雰囲気で(つ_;)

言い換えれば、天然な同期をフォローする為に、ずっとそばについててくれてる優しい同期愛←


そういえばまたこういうのやりたい、って話の時にいきなり
小林くんが『僕金魚飲みますよ』と。
いきなりの話に大さんもえっ?て顔してましたが、すぐに『飲むの?』と←そこ?
『飲むんです。できますよ』『いや、飲まなくても』『飲んで、戻すんです』『飲まないでいいでしょ』『出来ますよ(聞いてない)』
いや、小林くん何がしたいの…。

お店にある水槽を指して『あ、ちょうどあそこに金魚いますね』って汗
本気でやるんじゃないかと思いましたよ←小林くんなだけに

後は、緊張しぃな話で手が震えるとかって話で、『またそういう時に高根がね』と。
『本番前にまたからかいに来るんですよ』って小林くんが言ったら、大さんも『ちょっと指こうやってみてってね』と、
人差し指を立ててみて。
小林くんも同じようにやってみながら『微妙にこう、やっぱり震えてるんだよね』と。『そこをまた、高根がね』『面白がってねー』って。 なんかいじめっこ高根さんの姿が目に浮かぶw


『またこういうのやっていきたいと思いますので』『また二人でね』って言ってましたので、次回あることを期待してます~


でもこういうのも、すごく近い距離で見られていいですが、小林くんには、本当に年1でいいのでライフの舞台に立ってほしいです←本音


あ、文中お二人の会話とかは、語尾とかちょっと違ってるかもですが、ニュアンス的に普段お二人の喋り口調で脳内変換お願いします←ヲイ


小林くんは声からファンになったので、じっくり聞けてそれだけでも満足でしたが。
大さんの声をじっくり聞いたのは初めてだったのですが、穏やかで優しい声も素敵ですね。
いつも勢いのある感じばっかりな印象があったので…


終わった後は、出口で小林くんがお見送りしてくれました。

大さんはカウンターに入って、カウンター席にいたファンの方たちとお話したりしてました。
こういうバーテンさんいるよね~って感じにハマってましたよ(カクテルとかは作ってなかったですが)

レポというか、自分の覚え書き的なものですので、長々と、読み辛くてすみません(m_m)