Jr.5祭りを観てきましたー。
笑えて泣ける、いいお話でした。
かなりリアルだなーというところも…
あれは、オノケンにしか書けない脚本ですよね(苦笑)
でも現実に近いからこそ、よりそれを『演技』するって難しいんじゃないかなーとか。
内容的には、10年後のお話で、メンバーの誰かが亡くなって、実家のお通夜にメンバーみんな集まる、という話です。
10年前の同じメンバーでの合宿?を思い出しながら…みたいな。
10年後はみんないろいろと…今とは環境も立場も変わっていたり。
みんなあるある的な役で素敵すぎ…
芝居は60分でその後ゲーム?
私が見た回は姜くんが司会でした。
二年前みた時も、姜くんの回だったなあ…
4人が2チームに分かれ、ゲストのユウコさんが出したお題でエチュードをして、キュンとした方が勝ち、負けた方が罰ゲーム。
お題は『女家庭教師に告白する(少年)』
チーム分けは青木奥田、寺岡小野。
青木くんは自ら率先してカツラを受け取り、タオルをシャツの中に入れて胸を作るという…女役慣れすぎ(苦笑)
そして『告白する』というお題なのに、先生の方が誘惑しすぎて危ない方向へ向かってしまい、途中ストップ(笑)
寺岡小野は最初オノケンが手を出していたのに、寺岡さんが奪いとり女家庭教師役者…
途中まではよかったんですが、釣りの話になり先生(寺岡さん)の髪がワカメっぽいから、ワカメ釣れるかな~とかわからない話になり時間が来てストップ。
判断はお客さんの拍手で、寺岡小野チームの勝ち。
青木奥田の罰ゲームは、わさびたっぷりのかんぴょう巻きを食べる…しかも5個中4個が当たりという(苦笑)
もちろん、二人とも当たり。
しかし青木くんは『これ(和)カラシのがもっと辛いよ』的なことを言ってしまい…その後の公演はどうなったんでしょう?(^。^;)
最後に、鎌倉にパンフレット撮影に行った時のおみやげが、各役者さん一人ずつ、5人に当たるのですが…
なんと姜くんのが当たりました(≧◇≦)
写真はそのお土産です。
色によって意味があるみたいですが、赤は集中力アップ!でした。
携帯につけようかな~
しかし、太陽とホワイトレインのポスター見るのすっかり忘れてた…


