キムタクファンの御主人のご実家は静岡でお茶農園をしています。


だから、何年も前から、お茶はいつもキムタクファンにお願いして購入しています。


2週間ほど前、そろそろお茶が切れるなぁと思って、キムタクファンにメールしました。


ほどなく返信


「おお!家もちょうど切れそうだったから頼もうと思ってたとこなんだ。良かったラブラブ


一緒に頼んでおくねっグッド!」と。


急がないからね、と言ったものの、そろそろ2週間が経とうとしており


我が家の茶筒のお茶っぱが・・・最後を迎え・・・


お茶大好きばぁさんの私は、お茶が切れるとちょっと落ち着かないショック!


昨夜「おーーい、お茶切れちゃったよしょぼんまだ届かないかな?とりあえず他の買って来ようか、迷い中~」


と。


その15分後。


ぴんぽーーん。


我が家の玄関モニターには お茶目な顔でピースしているキムタクファンが映し出されており得意げチョキ


「あら、お茶届いてたのかな?」と思いながら玄関を開けると・・・



Pちゃんとプリン
半分ほど 残っているお茶の袋が私の目の前に・・


「これ、使って!!」 


チャリンコ飛ばして来たキムタクファン。いつもの事だが、息を切らしている←いつも急いでいるのでww


「なになになに??え、なに?」 自体が飲み込めないわたし・・・


「違うの!ごめん。お茶、色々あってまだ届かないから。


今、家も最後のお茶を茶筒に入れ替えてたとこに もっちゃんからメールが来て。


ぬうう、お茶がなくなったーー??と聞いて、入れてたお茶を


半分で止めて!!それ持ってきたーー(笑)」


ウケルにひひ


そこまで慌てて持ってきてくれなくても。。そんな、大丈夫だったのにぃぃ


と言いつつ、何故か二人とも 可笑しくてゲラゲラ笑いが止まらないにひひ


いつもながら、キムタクファンの行動力には感動しますアップ


ちょっぴり忙しくてゆっくり会えてなかったので


一瞬の逢瀬、楽しかったニコニコww


今日もがんばろーーと思いました音譜


読んでくれてありがとぅ