リビングの方のドアの前には
小鳥の付いたお皿にクルミが入ってるし

りすの形をしたクルミ割りまで常備してある。

キッチンの方のドアの所にも
りすの付いた木のお皿にクルミがいれてあって
ハイニーが来たらすぐにクルミを上げられる様に
備えてあるの。

ま~ったく全面的に可愛がられているハイニー。。
甘やかし過ぎ?
だって
こうなんだよ!!

「クルミちょうだ~い!!」

「ぼく,クルミ欲しいの~!!」
これもぼけぼけだけれど、
この大写しには私はその場で吹き出してしまって
ハイニーはびっくりして一回逃げちゃいました。
でも可笑しいよね~、この写真!!
思いっきりまぬけ顔のハイニーでした。

この後、同居人がしゃがみ込んでクルミを差し出したら
何を思ったかハイニーは彼の両足の間をすり抜けて
リビングに入ってしまってから自分でパニックになって
窓の所のさんの上をどどどどっとものすごい勢いで走り抜けて
外に出ました。
だから入ったらだめだってば~!
こっちもびっくりするんだから~!
