ごきげんよう!
女性のためのココロとカラダ研究所
所長のDr.やすこです。
今日は8月15日。
各地で大雨による被害もみられたお盆。
そんな中で
どのように過ごすのか?
考えるきっかけになりました。
恐ろしいと感じながら過ごすのか?
面白いと感じながら過ごすのか?
楽しいと感じながら過ごすのか?
また、
怖さをさらに増長させていくのか?
心地よく過ごせるように変化させるのか?
これはのほほんと過ごすのとは違います。
呑気とも違うのです。
無理矢理にするのとも違います。
わたしの師匠のひとりは、
様々な災難に合わないという芸を持っています。
場のエネルギーを好転させることはあっても、
場のエネルギーを下げることはしない。
とある人から
「負のエネルギーの溜まり場は、
天地の不和があるところだから、
災難に見舞われるから見ててご覧」
と言われたその当時は、よく理解できませんでした。
雷が落ちるところ
雨で流されるところ
地球が揺れるところ
「いずれも浄化や撹拌するため、
負のエネルギーを絶ちきるため」
と、そう言われたのは2000年の今日。
その時思ったのは、
人々の争いや競争、不和な状態から、
いかに調和を生み出すのが大事なのか?
を問われているんだと。
そんなことを語ってくれている映画をみました。
『ウマレカエリ』
それでも、不和も全部大丈夫![]()
まさにわたしが思っていたことと同じことを『ミタ』人がいて、言語化できないことを、映像化してくれていた。(これはいつか上映会をしたいと思います)
そして、ひとつの行動は、次の行動に繋がり、その過程で、今しているイーマ・サウンドに出会うことにもなり、今の医療の姿勢にも大きな影響を与え、わたしの生き方の基本を支えてくれるコトになっていると感じます。
そういえば、わたしの母が、
「ママがお店に入ると、すぐに満席になるんだよ」
と昔よく言っていました。
子どもながらに、ママは魔法使い🧙♀️
と思っていたものです。
父は、数字を語呂合わせにするのが得意でした。
どちらも楽しい妄想だった。
いつのまにか、わたしもそんな幸運体質を受け継ぎ、今もこうして生きている。
この幸福癖をぜひつけていきませんか?
わからない方は、福田純子先生の
うっかり幸せチャンネル


