ごきげんよう!
女性のためのココロとカラダ研究所
所長ののDr.やすこです。
ご訪問感謝致します。
昨日書きました壱岐島リトリートパート1
続きです。
いくつも龍に関する神社があるなかで、
左貴 さんを先達に、
龍蛇神神社 に行って参りました。
雨だったのでご来光はお預け
それもよし✨
朝御飯はお粥と島豆腐

やっぱりカラダが喜ぶ❤️
このあと出発まで行った神社は、
ここでミラクルの晴れに恵まれ
続きましての女嶽神社
方位磁石が動かないと言われる場所でもありますが、絶景のロケーションとスリル満点の道は連れていってもらわないと、たどり着けません。
急遽、天と地をつなぐ呼吸法をしました。
そういえば、男嶽で左回り🌀、女嶽で右回り🌀と無意識にまわっており(イーマ・サウンドでは周知のこと)、なんとも天から祝福されている感満載でした。
そうそう、昨日書き忘れましたが、
壱岐島のモン・サン=ミシェルと言われる

歩いて渡りましたよー
以前訪れた知林ヶ島が懐かしい
そして、最終は小走りをしながらの

風が強くて、上から覗き込んだらちつがキュンとなりました。
そして、最終便のジェットホイルに乗って博多港に帰りました。
900年前に実在した聖ヒルデガルト・フォン・ビンゲンをお伝えしている平垣美栄子 さんとのご縁で講座を開催したり、魔女の見習い講座を催したりしているなかで、『壱岐でリトリート』をしましょう、ということになり、今回のリトリートは実現しました。
主催としては誰も集まらず、相変わらずのポンコツぶりは否めませんが、やってみてそれも必然だったなあと感じます。
サトケンさんたちが博多港まで行くために乗ったタクシーの運転手が壱岐島の人だった。
レンタカーの借りたシエンタ号の意味は『7』
そして、左貴さんの車もシエンタ号
泊まるところになかなかたどり着けなくて、案内されたところが実はその次の日に訪れるところだった件
そして、そこでなにげに凄い方と出会い、
何故か地元の高校生の子達にインタビューされてしまう。
わたしたちは何気なく生きていますが、『起こることは1秒も違わず必然だよ』と言わせたような気がします。
そして、今回のメッセージはもうひとつ。
『陰陽統合』
美栄子さんとサトケンさんがお参りのとき、
礼と拍手がピタッと合い、
とても気持ちがスッとしました。
それが丸◯で二重丸◎と言われているような気持ちになりました。
よかったら、次回はご一緒しませんか?
たくさんの人との行動は難しいので、やはり少人数になるかと思いますが、企画するときはぜひご一緒しましょう。
地球で遊ぶと天と魂が喜ぶ❤️
そして、免疫力アップ
疲れた(憑かれた)人も、元氣になりますよー
これで壱岐島リトリートの報告はおしまい☺️
ですが……
番外編を書きます❤️
あと、先にちょこっと宣伝。
2021年7月7日
三瀬で魔女の見習い会を開催します。
縄文よりも前にあったと推測される、三瀬の森でクリーム作りを致します。
講師は平垣美恵子さんです。
今回はお昼御飯からご一緒できるよう考えています。
気になる方は開けといてくださいね~
情報が欲しい方は
Dr.やすこの波動セラピー情報 もよろしくお願いいたします。

お約束の図☀️
佐賀(性)より愛を込めて❤️















