ごきげんよう!
女性のためのココロとカラダ研究所
所長のDr.やすこです。
【閲 覧 注 意】
性に対するブロックがある方は、
今回のブログは読まないでください。
時々鳳凰のお姿✨
わたしが性についての発信を始めたのは、
約7年前の2014年。
『女性のもとに武器を置いて花束を贈る男だらけの世界にしたい。そんな花束を贈りたくなるような女性だらけの世界にしたい』
と言った、田中みっち さんの世界観に共鳴し、性愛の世界に足を踏み入れました。
そのときに出会った方々が、今も大きな力となってリアルに会える人も、そうでない人も、根っこでは繋がっていると感じています。
夏目祭子 さん
吉野紗弥佳 さん
今のスタイルになるまでのプロセスやその変化をつぶさに魅せてくれる存在
原田園子 さん
劍持奈央 さん
などなど
そこから、カタカムナをお伝えしてくださる
板垣昭子 さんと出会い、
アワとサヌキの大事さや奥深さ、
日本語の素晴らしさを学ぶことに🎵
現在は、
ちゃーりーこと池本千有 さん主宰の
をバックアップしています。
ここでしか聞けない、Dr.やすこの口伝で伝わっている性についての講義をさせていただいております。
女性性の時代
アクエリアン革命が起きると言われ、
神戸の震災である『神戸開き』から始まる
大きなうねりを感じ、
ただただ動き続ける。
ここに着眼し、
自らこの世界に踏み入れました。
というのも、
忘れられない患者さんたちや、
わたしの生い立ちがあるのです。
18歳までの数々の痴漢経験。
パーソナルスペースを越えて、
合意なき関係を求められたり、
たくさんの患者さんが見せてくれた
さまざまなパートナーシップから、
これは、やはり性について
取り組んでいかなくてはならないと思い、
また、
わたし自身が性について探求したいと思い、
今思い付くままに発信しているのです。
忘れられない患者さんのエピソードです。
50才過ぎにパーキンソン病と診断され、投薬で一時は良い方向になったものの、だんだんと進行し、薬の影響でオンオフがでて全く動けない状況で出会いました。
薬のコントロールもしていましたが、運動療法や生活指導もしていました。だけどどうにもならなかったのが、性のこと。
通常では考えられない『性の亢進』状態。奥さまが仕事から帰るとすっぽんぽんで玄関に勃起した状態で仁王立ちで待っていて、どうしていいかわからなかったと相談されたことでした。
奥さまは夫を『病気をしている人』という観点で見ており、家計を助けるために昼夜仕事をして帰ったところに、その光景は受け入れられるものではなく、ほぼ拒否状態でした。
パーキンソン病では、さまざまな性の亢進状態がみられ、今までたくさんの相談を受けました。
そこから、パートナーシップのことを見つめるようにしてみたら、ほとんどの病気が『パートナーシップ』と『お金』のことが根幹にあると気づいてしまったのです。
性のことを、豊かに謳歌する。
性のすべてを肯定していく。
性についての理解を深めていく。
そこから、
自己肯定感や調和は生まれ、
一生幸せに生きることができるようになる。
そんなお手伝いをすることを楽しんでいます。
もちろん、ものすごく傷ついた方も相談に訪れます。
それも、新たに幸せな性で満たしていった先に、思いもかけない幸せに導かれていく様を見せてくれたのです。
だから、伝えることを諦めない。
だから、共に育む仲間を増やしていく。
その最幸な仲間作りが、
日本アマナ性共育協会の学びです。
6月19日から第7期が開講します。
学びながら実践していく。
全国でのアマナレッスンも検索して体験してみてくださいね。
7月はみかりん が福岡に見えるので、九州の方はぜひ繋がってくださいね。
最近は、同年代の女性たちより、『このまま棺桶に入りたくない』という想いも聞いています。
自分の『女』である部分。
そこをもう少し掘り下げてみて、生きていきたいという切なる願いにもお答えさせていただいております。
こちらのランディングページもご覧下さい。
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こちらはイーマ・サウンド®️セラピーを中心として発信しています。
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今日は、おのころ心平さん主催の1000人とのオンラインzoomでお話をさせていただきました。
おのころさんは、深くて広い見識を持ち、とても尊敬している方で、勝手にメンターのお一人と思っています。
Dr.シュウジ とご一緒しました。
楽しかった~✴️
それでは、今日はこの辺で🎵
佐賀(性)より愛を込めて❤️
走りよるかわいこちゃんたち🌈


