ノー!!
























むりぃー

しぬぅー


あー…
ゴォキィがぁ


\(>_<)/マジで、本当にダメなの。
無理なの。
なんで居るのよぉ(´□`。)°゜。
網戸に張り付いてるやつをどうにかしたくて、窓を閉めました。
はぃ。ただ網戸とガラスの間に閉じ込めただけで解決してません。
けど、もぅ無理です。
どうする事も出来ません。
あまりの恐怖に
サンに
をするあたし。ちょっとしてから、頑張れぇ
って応援
が…って無理だから。
あり得ないから

って
ギャー
℃¥$¢£%#&*@§

いる。
やつが出てきてる。
いやぁ


恐怖のあまり号泣で
サンに
をするあたし。出ないぃ(T0T)
パニックで服を無造作に引っ張り出し無意識に
を出ていく準備をしようとしてたら
サンから
がぁ。「ゴォキィがぁ
いやぁ


ウッウッ(T0T)」しょっぱなから大泣きのあたしに物凄くあきれた声で
「落ち着きなさい。死ぬわけぢゃないでしょ。
早くゴキジェット持って、かけなさいっ
」そんな。
そんな、怖いことあたし…
「むりぃ


ギャーいやだぁ

」パニックのあたしにちょっとキレた
サン、「いいから
はいっ、ゴキジェット持った?かけりゃーいいんだょっ
かけりゃー
動かなくなるまで、かけつづけなさいっ

はやくっ」
怖い。。。
けど、
サンも怖い。「はぃ。」
ぃゃぁ~っと絶叫しながら
人生最大の恐怖を味わいながら
涙まみれで、撃退しました

嗚咽が止まらないあたし。
「もぅ、大丈夫だねっ

自分しかいないんだからしっかりしなさいっ。」
終始厳しく指導してくれた
サン。飲み会の最中に本当、スミマセンでした\(_ _。)
けど、本当に無理なんだからねっ

次、また出来るか心配です。
明日は朝からバルサンたきます

あー。
死ぬかと思った…