ノー!! | ぉ天気ハナマル

ノー!!

しょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼんしょぼん

むりぃー!!
しぬぅー!!!!

あー…
ゴォキィがぁアップアップアップ\(>_<)/


マジで、本当にダメなの。

無理なの。

なんで居るのよぉ(´□`。)°゜。

網戸に張り付いてるやつをどうにかしたくて、窓を閉めました。

はぃ。ただ網戸とガラスの間に閉じ込めただけで解決してません。

けど、もぅ無理です。
どうする事も出来ません。

あまりの恐怖に雪サンに手紙をするあたし。

ちょっとしてから、頑張れぇ長音記号2って応援手紙が…

って無理だから。

あり得ないからDASH!

って

ギャー

℃¥$¢£%#&*@§
ショック!

いる。
やつが出てきてる。

いやぁアップショック!

恐怖のあまり号泣で雪サンに携帯をするあたし。
出ないぃ(T0T)

パニックで服を無造作に引っ張り出し無意識に家を出ていく準備をしようとしてたら 雪サンから携帯がぁ。


「ゴォキィがぁアップいやぁアップアップアップアップウッウッ(T0T)」

しょっぱなから大泣きのあたしに物凄くあきれた声で
「落ち着きなさい。死ぬわけぢゃないでしょ。
早くゴキジェット持って、かけなさいっ!!

そんな。
そんな、怖いことあたし…
「むりぃ長音記号2しょぼん
ギャーいやだぁ長音記号2DASH!

パニックのあたしにちょっとキレた雪サン、

「いいから!!はいっ、ゴキジェット持った?
かけりゃーいいんだょっ!!かけりゃー!!
動かなくなるまで、かけつづけなさいっ!!
はやくっ」

怖い。。。
けど、雪サンも怖い。

「はぃ。」

ぃゃぁ~っと絶叫しながら
人生最大の恐怖を味わいながら
涙まみれで、撃退しましたパンチ!

嗚咽が止まらないあたし。
「もぅ、大丈夫だねっ!!
自分しかいないんだからしっかりしなさいっ。」

終始厳しく指導してくれた雪サン。
飲み会の最中に本当、スミマセンでした\(_ _。)


けど、本当に無理なんだからねっ!!
次、また出来るか心配です。

明日は朝からバルサンたきます!!


あー。
死ぬかと思った…