柳家三三・壺算、岸流島
     <仲入り>
柳亭市弥・のめる
柳家三三・火事息子



国立劇場からそのままイイノホールへ…
と思っていたら、
なんと、月例三三のチケットを忘れてしまい、
一度家に戻るハメになってしまった。

その結果、久しぶりの「壺算」は、ロビーモニターで見ることに…
サゲ近くでソファから立ち上がって待機。
拍手と同時に無事入場。

二席目も「岸流島」と軽めだったのは、
トリネタが長いからか。

久々登場の市弥さん、「のめる」は、
どなたからかな?市馬師匠からかな。

「火事息子」は、やはり長い。
終演時間がいつもより15分ほど遅くまで。

アクシデントのせいで、やや疲れてしまう。
やはり、昼夜ハシゴはキツいなぁ。。。