そして暇だ。最近のやることの無さはすべて最近の山 形の寒さに帰結してます。鍋しようぜ!
さて、部屋の蛍光灯が一本ご臨終です。ほんのり薄暗い。こんな時は本を読むに限る。ということで今日の一冊は「ぼくとぼくらの夏」。なんか表題からして甘酸っぱいね。そして中身はミステリーと見せかけてラブストーリーのような探偵もの。つまりごっちゃ。
去年の夏だかに衝動買いして今まで読んでない本収納本棚に詰めといたやつを引っ張りだしてみたよ。あ、ちなみに俺は基本夏好きなので表題に「夏」がつくものは金に余裕があるときはほとんど買ってます。
まぁ面白かった。いや、こうさらっと書くと微妙なのかとか思うかもしれないでしょうがほんとに面白かったのよ。
内容はめんどくさいから書かないよ!ただヒロイン役の女の子はツンデレなんだってさ。あとがきに書いてあった。80年代の本なのに・・・。
まぁそういうわけで家帰ってから今まで本読んで過ごしました。そのせいでもう1時だよ。眠いよ。