ようやく、私にも運転免許証の更新がやってきました。
免許を取ってから6年目くらいでしょうか?
ようやく、更新です。
そして、いきなりゴールド免許になりました。
実は、今まで免許の更新というものを
したことが無いのです。
最初にとったのが一種自動車運転免許。
それから1年後くらいに、普通自動二輪免許取得。
そして書き換えに行ったことで、
数年間更新が延長されました。
その2年後くらいでしょうか。
次は大型自動二輪免許取得です。
書き換えに行って、
さらに数年間更新が猶予されました。
そして数年が経過して今年。
初めて更新が訪れたわけです。
次の免許証の色は金色だと
通知のはがきに書かれていて
うれしかったです。
思えば、今まで無事故ではなかったけれど、
無違反でしたから。
ゴールド免許は
優良運転者の証しということ以上に、
経済的メリットがあります。
それは自動車保険の割引が
適用されるということです。
バイクの保険、自動車の保険、
二つ契約しているだけに、
ゴールド免許はなおさらうれしいのです。
バイクの更新の時期が3/3に
迫っているので、
それまでに免許を更新し、
ゴールドになったところで
保険を更新したいと思います。
しかし、やっぱりゴールド免許を得るためには、
運も必要なのだなと思うのも事実です。
安全運転を心がけてきたものの、
全く違反が無かったとはとてもいえません。
それでもゴールドなのはやはり運が良かったからと
いわざるを得ません。
しかし、もちろん慎重な運転を心がけていた努力を
否定するつもりは全くありませんが。
周りの交通状況がどうであっても、
煽られようとも、抜かされようとも、
危険(事故、取締り両方の意味で)
と判断したところではかたくなに安全運転を続けた
賜物であるとも思っています。
つまりは自己責任なわけですね。
後ろが煽ってくるからスピードを上げたんだ!
と、取締りのおまわりさんに訴えたところで、
聞き入れてくれる人がどれほどいるでしょうか。
この努力のおかげでおまわりさんの取締りを
やり過ごせたことも数知れず、
またありえないタイミングで飛び出してきた子供を
轢かずにすんだこともあり、
これからもより一層の安全運転を
心がけたいと思うところです。
何よりも私の愛車の、車、バイクとも、
有り余るパワーとスピードを
制する心を要求されるものですから。
160km/hで前の車に追突するんじゃないかと
ひやりとしたり、
追突事故をやらかしてしまったり、
止まりきれず曲がりきれずに
壁にぶつけたり、
スピンして制御できずにあわてた経験を積んでもなお、
安全運転ができなければ
学習能力が無いとしかいえないじゃないですか。
サーキットとは、
私に車の厳しさを教えてくれるところです。
免許を取ってから6年目くらいでしょうか?
ようやく、更新です。
そして、いきなりゴールド免許になりました。
実は、今まで免許の更新というものを
したことが無いのです。
最初にとったのが一種自動車運転免許。
それから1年後くらいに、普通自動二輪免許取得。
そして書き換えに行ったことで、
数年間更新が延長されました。
その2年後くらいでしょうか。
次は大型自動二輪免許取得です。
書き換えに行って、
さらに数年間更新が猶予されました。
そして数年が経過して今年。
初めて更新が訪れたわけです。
次の免許証の色は金色だと
通知のはがきに書かれていて
うれしかったです。
思えば、今まで無事故ではなかったけれど、
無違反でしたから。
ゴールド免許は
優良運転者の証しということ以上に、
経済的メリットがあります。
それは自動車保険の割引が
適用されるということです。
バイクの保険、自動車の保険、
二つ契約しているだけに、
ゴールド免許はなおさらうれしいのです。
バイクの更新の時期が3/3に
迫っているので、
それまでに免許を更新し、
ゴールドになったところで
保険を更新したいと思います。
しかし、やっぱりゴールド免許を得るためには、
運も必要なのだなと思うのも事実です。
安全運転を心がけてきたものの、
全く違反が無かったとはとてもいえません。
それでもゴールドなのはやはり運が良かったからと
いわざるを得ません。
しかし、もちろん慎重な運転を心がけていた努力を
否定するつもりは全くありませんが。
周りの交通状況がどうであっても、
煽られようとも、抜かされようとも、
危険(事故、取締り両方の意味で)
と判断したところではかたくなに安全運転を続けた
賜物であるとも思っています。
つまりは自己責任なわけですね。
後ろが煽ってくるからスピードを上げたんだ!
と、取締りのおまわりさんに訴えたところで、
聞き入れてくれる人がどれほどいるでしょうか。
この努力のおかげでおまわりさんの取締りを
やり過ごせたことも数知れず、
またありえないタイミングで飛び出してきた子供を
轢かずにすんだこともあり、
これからもより一層の安全運転を
心がけたいと思うところです。
何よりも私の愛車の、車、バイクとも、
有り余るパワーとスピードを
制する心を要求されるものですから。
160km/hで前の車に追突するんじゃないかと
ひやりとしたり、
追突事故をやらかしてしまったり、
止まりきれず曲がりきれずに
壁にぶつけたり、
スピンして制御できずにあわてた経験を積んでもなお、
安全運転ができなければ
学習能力が無いとしかいえないじゃないですか。
サーキットとは、
私に車の厳しさを教えてくれるところです。