カスタマイズするロードスター。 マツダのロードスターが ウェブチューンファクトリーに登場 したんだけどね。 まぁこれは前モデルでも カスタマイズできたから、 新登場ってわけでもないんだけどね。 でも、ウェブチューンファクトリー 良いよね。 自分の好きな装備だけ付けて不要なものは 省けるからね。 買ったことはないけど、何回も これで遊んだことはあるんだよ。 ちなみに、ウェブチューンファクトリーでしか できない組合せって言うのがあるみたいだよ。 ロードスターが気になってる人は、 一度これで遊んでみては? http://www.mazda.co.jp/publicity/release/200604/0413.html ロードスターNR-A。 まぁこれはいわばロードスターの 競技ベース車両って感じだね。 標準のロードスター+10万円で ・ 車高調整機構付ビルシュタイン社製ダンパー ・ トルクセンシング式スーパーLSD ・ ステアリング本革巻 ・ アルミ製ペダル ・ フロントサスタワーバー が装備されてるんだよ。 ちなみに、RSグレードは250万円。 とは言ってもね、 実はRSと違って5MT。 6MTに対する憧れはあるものの、 速く走ることを考えると、 5MTで十分だって事なんだろうね。 ロードスターは低速トルクのある エンジンらしいしね。 ピンポイントでパワーの出る 高回転型エンジンと言うよりかは、 むしろ乗用車的な低回転から 幅広くパワーの出るタイプの エンジンだと思うんだよ。 乗ったことないからしらないけどね。 でもそう考えるとやっぱり5MTで 十分なんだろうね。 6MTにしちゃうとその分重量も 増えちゃうしね。 あと、スチールホィールが 標準装備されちゃうこと。 ベース車両だって 標準でアルミホィール履いてるのにね。 ただ、これは競技ベース車両なんだから 中途半端にアルミホィールを 標準で履かせたってすぐに 鍛造マグネシウムホィールとかに 交換しちゃうんじゃないの?って 考えての採用じゃないかな? って私は勝手に思ってるんだよ。 ちなみに、オプションのアルミホイールを 装着すると、20kgも軽くなるんだって。 それだけできの良いアルミホィールなのか それだけスチールホィールが重いのか…。 バネ下の1kgはバネ上の15kgに匹敵する程 重量には敏感な場所だしね。 さっさとスチールホィールから 軽いのに履き変えないとね。 ただ、せっかくだから私は ロールバー付けたいな。 オープンボディーだし、剛性が低いって 言われてるしね。 私はロードスターは気になってるけど、 別にオープンボディーが 好きなわけじゃないんだよね。 スポーツFRってほとんど選択肢がないしね。 http://www.mazda.co.jp/publicity/release/200603/0323c.html スズキの新しいネイキッドスポーツ。 GSR400。 輸出仕様のGSR-600に400ccエンジンを乗せて 国内仕様向けにしたってところなのかな? お値段は78万円とちょっと高め。 もうちょっと頑張れば大型バイクも 買えそうなくらい。 そして気づけばGSX250/400が なくなってるね。 GSRはGSXの後継版って感じなのかな? でも私はわざわざ国内仕様の パワー控えめな400ccよりも、 フルパワー仕様の600ccがいいな~。 400ccはちょっと小さい気がするしね~…。 ネイキッドに1000cc以上のエンジンを積むと 重くて私に乗れそうな気がしないしね~…。 600ccくらいが良いバランスかな? って気がするんだよ。 600ccでも100馬力程あるしね。 まぁ日本の公道じゃ余裕のある パワーってところだろうしね。 ちなみに、デザイン的には 嫌いじゃないって言うか、 むしろ気になるくらいだよ。 ネイキッド買うなら候補に入るかなって感じ。 http://www.suzuki.co.jp/release/b/b060519a.htm ティーダでレースってできるんだね。 日産のティーダ。 極めて平凡な乗用車の。 中国のツーリングカーレース 「中国サーキット選手権」の第2戦、 1600ccクラスで1-2フィニッシュだって。 スポーツイメージなんて微塵もない ティーダでレースだなんて、 ホントびっくりだよ。 ちなみに、2Lクラスは サニーだって。 他にアコードとかカローラも 出てたみたい。 ホント、そんな車でレースだなんて 意外だよ。 日産も、コンパクトクラスの スポーツカー作れば良いのにね。 トヨタですら、Vitsにスポーティーバージョン 出してるのにね。 ホンダはCivic TypeR登場が 待ち望まれるところだけど。 http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2006/_STORY/060424-02-j.html