久々にステキな女性に出会った!

その女性は前職でちょっとだけ仕事期間がかぶってた。

逆に、ほぼ接していた記憶もないほど。


でも自分が前職を退職するときに知人を通して再開できたのだ。

正直、顔も忘れていたし話し声も忘れていた・・・ゴメン



彼女は自分にないものを持っていると直感していた。

それは話し方、物事の捉え方などでわかった。

こうまで直感できるのは全前職で部下を持つ立場の役職に就いていたためと

人間観察が好きなためである。


彼女もまた第一印象のときに、[かっこいい」などと発していたため

なおさら気分も悪くなかった。[今考えると男の単純さが仇となっている」。

そんな彼女とは自然と話が合い、自然と付き合うようになっていった。。。