母の愛の表現 | アラフォー目前 今の職場に埋もれたくないよね 浮いたって 色が違ったっていいの♪ 自分大好き 変わりもんで生きよう―☆

アラフォー目前 今の職場に埋もれたくないよね 浮いたって 色が違ったっていいの♪ 自分大好き 変わりもんで生きよう―☆

繊細過ぎて 仮面と一体化に
なってしまったあなた

恐れも不安も手放し
言葉も呼吸も自由

レアな人生を突き抜けよう

昨日、こんなことがありました

 

母より
 "  話がある " と伝えてきました


大体予想はついていました。
そしてね、私の中ではチャンスってね♪


母から場を持って何かを
伝えようとしてくれるのが嬉しかったんです♡


不思議でしたね~
同じ人を目の前にしているというのに


モニターセッションをした母
そして、母の中に溜まり溜まった頭から出てくる
あらゆる言葉をいう昨日の母


こんなにも感じ方が違うのかって(*^_^*)
わたしが今ここに留まるという
お試しのようでもありました♡


母のセッションのときは
母の曇りもない鏡になるわたし


昨日の対話は
私が母を鏡として見ていました
わたしの鏡として見ていたんです


私の中で  " 寂しい  " 湧いてきました


そしてね

” なぜ私を受け入れてくれないの? ”
 ”受け取ってくれないの? ”

 

 

”受け入れようとしてくれないの? ”
 ”なんで?  ”     という寂しさが溢れました


でもねこの寂しいという感情
今ここにいられるようになると
感情はとどまらず通り過ぎていってしまいます


涙が出て感情が流れていく
数分後には何もなかった自分に戻れるんです


そして、母は   "辛い"  と言っていました


母の鏡となって写し出されるわたし
毎日顔を合わせるんですものね


感情の出し方を忘れてしまった
たくさんの感情を溜めている身体


" 私はこの家を出る "


そりゃ逃げ出したくなります

ここにいたくなくなります


私が実家にい始めたころ
話しをしようとすれば


母はほとんど目を合わせようとしませんでした
じっくり話しを聞こうとしませんでした

 

 

というより聞くことができなかったですよね

感情を真面に感じるのを避けていたんです



だから、私の前に留まろうしない
逃げ腰でした


今では少しずつ私の前に留まってくれます♪
今回のように" 話がある "
わたしと向き合おうとしてくれました


私はそれが嬉しかったんです
だからね少し言えたんです


"あなたは何も言ってくれない
              どこに行くかも言わない"

っていう 母に


"自分から気持ち言葉を出さないと
                待ってたって何も来ないよ"


こんな感じで
いくつか伝えることができました♡

 

でもね、これもわたしの中にあるもの

お互いに無いものは映し出されないんですよ


雨が降ろうが槍が降ろうが
少し激しい例えですが(#^.^#)


私は私のためにここにいる
決して誰のためでもない


今ここにいることで周りのためになっていく


母親として娘が心配
そんな母としての責任感を感じました


それは母の表現

母の愛の表現なんだろうなぁ♡


今日も最後までお読みいただきありがとうございました