抵抗があるところ、それは見るべきところ② | アラフォー目前 今の職場に埋もれたくないよね 浮いたって 色が違ったっていいの♪ 自分大好き 変わりもんで生きよう―☆

アラフォー目前 今の職場に埋もれたくないよね 浮いたって 色が違ったっていいの♪ 自分大好き 変わりもんで生きよう―☆

繊細過ぎて 仮面と一体化に
なってしまったあなた

恐れも不安も手放し
言葉も呼吸も自由

レアな人生を突き抜けよう

昨日の続きです

”抵抗があるところ、
     それは見るべきところ”


昨日おきたことを文章にしようと思うんですが
まとめるのは大変です


次から次へと色んなこと思いが
湧いてきます(^^)


家族という身近な関係は
強烈に映し出されます


母と娘なら尚更です
これだけ母と向き合っても


色んなことがおきます
今日も思考で返されイラっときました^ ^


まず、母はが私のモニターセッションを
受けてくれたことが嬉しかったんです


何よりも受けてくれたことが
うれしかった


私のことを心配と言いながら
足かせをしてきていましたから。


セラピストになると伝えた時も
" 生活できるの? " ってね♪


私を ”少し受け入れてくれた”
そう感じれました


子供は親に対し”受け入れて欲しい”

この想い子供なら当たり前の想いです


そしてね、セラピストは
いまここにいて、痛みに寄り添います


母の心の痛み
母親の痛みを子供が見るのは
耐えがたいものです


セラピストとして向かい合わなければ
私は母の痛みに寄り添うことができなかったでしょう


これが本当の向かいあう覚悟

わたし自身の覚悟だったと感じます

 

 

ということで今日はこの辺で!(^^)!

自分の中が動いているのか

 

 

整理がうまくできません♪

 

 

 

最後までお読み下さりありがとうございました♪