昨日の続きです
”抵抗があるところ、
それは見るべきところ”
昨日おきたことを文章にしようと思うんですが
まとめるのは大変です
次から次へと色んなこと思いが
湧いてきます(^^)
家族という身近な関係は
強烈に映し出されます
母と娘なら尚更です
これだけ母と向き合っても
色んなことがおきます
今日も思考で返されイラっときました^ ^
まず、母はが私のモニターセッションを
受けてくれたことが嬉しかったんです
何よりも受けてくれたことが
うれしかった
私のことを心配と言いながら
足かせをしてきていましたから。
セラピストになると伝えた時も
" 生活できるの? " ってね♪
私を ”少し受け入れてくれた”
そう感じれました
子供は親に対し”受け入れて欲しい”
この想い子供なら当たり前の想いです
そしてね、セラピストは
いまここにいて、痛みに寄り添います
母の心の痛み
母親の痛みを子供が見るのは
耐えがたいものです
セラピストとして向かい合わなければ
私は母の痛みに寄り添うことができなかったでしょう
これが本当の向かいあう覚悟
わたし自身の覚悟だったと感じます
ということで今日はこの辺で!(^^)!
自分の中が動いているのか
整理がうまくできません♪
最後までお読み下さりありがとうございました♪
