立春は、二十四節気の第一。
春の1日目
しし座満月、節分
そして今日の立春
3日前から住まいについて
よぎり始めました
マンションと実家の部屋
予定がなければ帰省するという生活です
予定があるときはマンションに戻る
そんな生活の流れになっている
実家に住むにあたって…
そう、住むまでがいろいろあるんですよね
実家のある環境は好きだった
山、畑、田んぼ、空、土
地に根ざしている環境を
卒業してすぐここを離れました
この場所から離れることによって
あらゆるリセットをしたかったのかもしれない
実家の場所を外から見る
さらに当たり前の良さをしりました
自分でわざわざ過酷な場所を選択したと
今になって感じます
この経験は必要だった
渦中にいるときは見えにくいです
時間が経って
俯瞰してみれたときわかるものです
過酷さを味わい尽くし
身体も心も限界を感じたとき
" 苦しさを極まって愛のボタンを発動させる "
好きな言葉♪
抑えられて押さえつけられて苦しくなったとき
発動します
だから
本当に神様って完璧です
神様から完璧を与えられています
人生は完璧だと思います
どこを切り取っても完璧
その瞬間瞬間完璧な自分がいる
良いとか悪いとかは頭の世界です
思考の世界で作られた表現
良いとか悪いとか…
先人はもしかして
私たちが思ってるような使い方を
してなかったかもしれない
な〜んて、私は勝手に思っている(^^)
今日は母に
" いつまでフリーターでいるの "
って言われました
いつ働くの?
そういう意味です
母の思っている働き方は
わたしはもうできません
住まいのこと、母の言葉
今日は、春が立つ日ですね♪
いつも、お読みくださり ありがとうございます
