わたかの島 はいふう
親友が、週末だけ同行しに来てくれたので、わたかの島では、
女性が喜びそうなお宿の、はいふうを選んで贅沢な時間を過ごすことにしました。
伺ってみると、思った以上に、と~ってもロマンチックなお宿で、
女性同士というよりも恋人同士で過ごした方がいいくらいなお宿でした♪
伊勢志摩/磯部わたかの温泉宿 はいふう
〒517-0205 三重県志摩市磯部町渡鹿野517
TEL:0599-57-2255
http://www.hai-fu.jp/
まず、鵜方駅から送迎バスにのって、船着き場で船を待ちます。
とってもあっさりとした、待ち合い場です。
気さくな船長さんの操縦で、水がきれいで潮風が気持ちのよい5分間の乗船です。
以外にも、スーツのホテルマンさんのお出迎えで、テンションがあがります。
私たちが乗って来た、キッチュなカラーリングの可愛い船です。
デッキからホテルにつづくアプローチ。
船でわたるというアクションは、トランスポート感がありますね~。
はいふうの看板の前に立つと、すでに、すっかり南国リゾート気分です。
エントランスの対面が抜けているのが、凄く広々とした感じがします。
外観よりも中に入ったほうが、さらにアジアンリゾートの雰囲気で、バリのようです。
ハーブティーをいただきながら、ゆったりとチェックインです。
お部屋は海に面した和室です。畳にラタンのテーブルがお洒落です。
4種類のお風呂が楽しめる大浴場がありますが、それぞれのお部屋にも
テラスに、プライベートな天然温泉のお風呂がついています。
テラスの扉をスライドさせると、外から目隠しできるようになっています。
まだ、日のある時間だったので、島を散策することにしました。
島の散策については、先のブログの八重垣神社以外にもあるので、
また別の記事でアップしたいと思います。
すっかり日が暮れてから、ホテルに戻りました。
可愛い浴衣が部屋に用意されています♪
夕食の予約を一番遅いスタートの、8時半からにしたので、まずは大浴場に
お風呂を楽しみに行きましたが、皆が夕食の時間だったようで、
大浴場は私たちだけの貸し切りでした~(^-^)
夕食は、メインダイニングの海風へ伺います。
レストランに入ってすぐにお造り用に、お好みで、2種類の魚を選ぶことができます。
私たちは、天然鯛と間八を選びました。
テーブルに案内されると、窓の前は海で、松明が揺らめいています。
友人は、自家製果実酒で、私はグレープフルーツジュースで、乾杯です。
的矢湾産岩かきと季節野菜のマリナード イクラ添え
これは、今月の逸品だそうで、目の前の的矢湾で養殖された3年ものの岩かきを
蒸して季節の野菜と一緒に自家製フレンチドレッシングでマリネにしたそうです。
2種のジュレは、バルサミコとトマトのジュレで、サッパリとしたさわやかな味です。
お造りは、伊勢海老、志摩産ホラ貝、ケンケン鰹のタタキと、
先ほど選んだ本日の地魚の、天然鯛と間八で、スゴイ豪華でビックリです!
安乗産鮑入り冷製ヴィシソワーズが、ピンクのツツジが、ガラスの氷鉢に入った
涼しげな器にサーブされています。
鱧の中華蒸し 葱油ソース。
お好みで、途中で黒酢をかけると、全く違う2種の味が楽しめます。
国産牛ロースステーキ 真珠貝貝柱ミニグラタン添え
甘鯛の青海苔香り揚げ
香の物
桜鯛茶漬け
〆は、テーブルで温めた出汁でいただく桜鯛茶漬けです。
何杯でも、おかわりして下さいねと言われましたが、もうお腹いっぱいです。
お好みで薬味をかけていただきます。鯛の漬けが、絶妙で、美味しい~!
デザートのティラミスとコーヒー
豪華な滞在を満喫です~。
女性が喜びそうなお宿の、はいふうを選んで贅沢な時間を過ごすことにしました。
伺ってみると、思った以上に、と~ってもロマンチックなお宿で、
女性同士というよりも恋人同士で過ごした方がいいくらいなお宿でした♪
伊勢志摩/磯部わたかの温泉宿 はいふう
〒517-0205 三重県志摩市磯部町渡鹿野517
TEL:0599-57-2255
http://www.hai-fu.jp/
まず、鵜方駅から送迎バスにのって、船着き場で船を待ちます。
とってもあっさりとした、待ち合い場です。
気さくな船長さんの操縦で、水がきれいで潮風が気持ちのよい5分間の乗船です。
以外にも、スーツのホテルマンさんのお出迎えで、テンションがあがります。
私たちが乗って来た、キッチュなカラーリングの可愛い船です。
デッキからホテルにつづくアプローチ。
船でわたるというアクションは、トランスポート感がありますね~。
はいふうの看板の前に立つと、すでに、すっかり南国リゾート気分です。
エントランスの対面が抜けているのが、凄く広々とした感じがします。
外観よりも中に入ったほうが、さらにアジアンリゾートの雰囲気で、バリのようです。
ハーブティーをいただきながら、ゆったりとチェックインです。
お部屋は海に面した和室です。畳にラタンのテーブルがお洒落です。
4種類のお風呂が楽しめる大浴場がありますが、それぞれのお部屋にも
テラスに、プライベートな天然温泉のお風呂がついています。
テラスの扉をスライドさせると、外から目隠しできるようになっています。
まだ、日のある時間だったので、島を散策することにしました。
島の散策については、先のブログの八重垣神社以外にもあるので、
また別の記事でアップしたいと思います。
すっかり日が暮れてから、ホテルに戻りました。
可愛い浴衣が部屋に用意されています♪
夕食の予約を一番遅いスタートの、8時半からにしたので、まずは大浴場に
お風呂を楽しみに行きましたが、皆が夕食の時間だったようで、
大浴場は私たちだけの貸し切りでした~(^-^)
夕食は、メインダイニングの海風へ伺います。
レストランに入ってすぐにお造り用に、お好みで、2種類の魚を選ぶことができます。
私たちは、天然鯛と間八を選びました。
テーブルに案内されると、窓の前は海で、松明が揺らめいています。
友人は、自家製果実酒で、私はグレープフルーツジュースで、乾杯です。
的矢湾産岩かきと季節野菜のマリナード イクラ添え
これは、今月の逸品だそうで、目の前の的矢湾で養殖された3年ものの岩かきを
蒸して季節の野菜と一緒に自家製フレンチドレッシングでマリネにしたそうです。
2種のジュレは、バルサミコとトマトのジュレで、サッパリとしたさわやかな味です。
お造りは、伊勢海老、志摩産ホラ貝、ケンケン鰹のタタキと、
先ほど選んだ本日の地魚の、天然鯛と間八で、スゴイ豪華でビックリです!
安乗産鮑入り冷製ヴィシソワーズが、ピンクのツツジが、ガラスの氷鉢に入った
涼しげな器にサーブされています。
鱧の中華蒸し 葱油ソース。
お好みで、途中で黒酢をかけると、全く違う2種の味が楽しめます。
国産牛ロースステーキ 真珠貝貝柱ミニグラタン添え
甘鯛の青海苔香り揚げ
香の物
桜鯛茶漬け
〆は、テーブルで温めた出汁でいただく桜鯛茶漬けです。
何杯でも、おかわりして下さいねと言われましたが、もうお腹いっぱいです。
お好みで薬味をかけていただきます。鯛の漬けが、絶妙で、美味しい~!
デザートのティラミスとコーヒー
豪華な滞在を満喫です~。
熱田神宮 (名古屋市)
名古屋から名鉄名古屋本線に乗り換え、神宮前で下車。
熱田神宮 にお参りしてきました。 http://www.atsutajingu.or.jp/jingu/
住所: 〒456-0031 愛知県名古屋市熱田区神宮1-1-1
電話: 052-671-4151
参道を歩いて行くと、樹齢千年以上とかかれている立派な大楠がありました。
あまりに立派なので、樹の周りをぐるっと回ってみていたら、切り落とされた枝の
穴の中から、蛇さんが顔を出していました。
頭だけ日向ぼっこしておられる蛇さんが、なんだか、とっても気持ち良さそう~。
美しく、清々しい、本宮です。
ご祭神の熱田大神とは、三種の神器の一つである草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)
を御霊代(みたましろ)としてよらせられる天照大神のことです。
とても良い時間が過ごせました。
熱田神宮 にお参りしてきました。 http://www.atsutajingu.or.jp/jingu/
住所: 〒456-0031 愛知県名古屋市熱田区神宮1-1-1
電話: 052-671-4151
参道を歩いて行くと、樹齢千年以上とかかれている立派な大楠がありました。
あまりに立派なので、樹の周りをぐるっと回ってみていたら、切り落とされた枝の
穴の中から、蛇さんが顔を出していました。
頭だけ日向ぼっこしておられる蛇さんが、なんだか、とっても気持ち良さそう~。
美しく、清々しい、本宮です。
ご祭神の熱田大神とは、三種の神器の一つである草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)
を御霊代(みたましろ)としてよらせられる天照大神のことです。
とても良い時間が過ごせました。


