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かつを・土佐はちきん地鶏 わらやき屋(六本木)

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モ~グのブログ かつを・土佐はちきん地鶏 わらやき屋
住所:東京都港区六本木6-8-8六本木ゴーディービル1F
電話番号:03-5410-5560
評価:【 4 】
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レストランメモ : かつを・土佐はちきん地鶏 わらやき屋
           http://www.diamond-dining.com/shop_info/warayakiya/
住所 : 〒106-0032 東京都港区六本木6-8-8
TEL : 03-5410-5560
営業時間 : 平日17:00~05:00 日祝17:00~23:00
年中無休

S姉さんと芝居の帰り道、ちょっとだけ食べたいねと藁焼き屋さんへ。
お通しは枝豆でした。
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ここに来たら、やっぱり、看板メニューのかつをの藁焼きでしょう!
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炎の燃え上がる炎を操る様子は見ていて勇ましく、カッコいいです!
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厚切りのかつをは、外側は香ばしく、中はねっとりとして、大満足のボリュームです。
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今日は鰹だけいただいて終了です。
ごちそうさまでした。

ペタしてね

鳥銀本店 (名古屋 栄駅すぐ)

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モ~グのブログ 鳥銀本店
住所:愛知県名古屋市中区錦3-14-22宮木ビル1F
電話番号:052-973-3000
評価:【 3,5 】
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名古屋在住のクリエーターのNさんと、栄で待ち合わせて、食事にいきました。
東京で会った時と印象が違い、新しい一面が見えたようで、良い再会でした。
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初の名古屋ということならと、名古屋コーチンのお店に連れて行って下さいました。
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鳥銀本店に伺ったら、1ブロックはなれた風月店に、お座敷の個室があり、
お料理は、本店も、風月店も同じとのことでしたので、移動しました。
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レストランメモ : 鳥銀 風月
http://www.torigin.co.jp/course.html
住所 : 愛知県名古屋市中区錦3-18-12 ミネックス88ビル 8F
TEL : 052-953-1800
営業時間 : 17:00~24:00
年中無休

アラカルトで、お勧めのお料理をいただくことにしました。
Nさんは、海外出張から帰って来たばかりだったので、現地での興味深い
フレッシュな話題に溢れ、楽しい食事になり、ホントいっぱい笑いました!!

上お口取り 真ん中は、食用ほおずきです。珍しいですね~。
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さっぱりサラダ
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名古屋コーチンのお刺身の盛り合わせ
色いろな部位の鳥のお刺身を初めて食べましたが、とても美味しかったです。
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手羽先唐揚げ
甘辛い味付けで、外側はぱりぱりの手羽先は、香ばしくてスゴク美味しかったです。
関節で折って、折った方を口元にして、縦に長い方に食べるのが、
手羽先の食べ方ということで、Nさんは丁寧に教えて下さって、上手なお手本を
見せて下さったのですが、私はどうも上手くできず、結局横にしてたべてました。モ~グのブログ
どてやき(東京で言う、モツ煮込み)
名古屋バージョンはとっても濃厚で、東京のモツ煮込みとは全く別の食べ物。
初めて食べた味ですが、懐かしい感じの味がして、ご飯が進みそう~な感じ。
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名古屋コーチン鍋 味噌仕立て
Nさんが、名古屋の美味しいものといえばの1つにあげて下さっていた料理なので
楽しみにしていた鍋です。
名古屋の味噌仕立てというのは、ちょっと甘めで、なんだかほっとする味です。
東京では食べれない味がして、とても美味しかったです。
何杯おかわりしたかな~?美味しかったので、いっぱい食べました~!
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夕食のあと、そのまま新幹線で東京まで帰る予定だったのですが、
まだ少し時間があるならと、テレビ塔とオアシス21という、天井に水が張ってある
場所を案内して下さいました。
残念ながら、閉館していたので、水の周りを散歩することはできなかったのですが
下からでも水の波紋が見え、シンボリックな建物は美しかったです。
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端正な顔立ちで、図面からは神経質そうなマニアックな冷静さを感じていましたが
一緒に食事をしてみると、男気があって、いきなりサプライズな行動に出たりと、
サービス精神旺盛な方でした。
“自分が生まれ育った名古屋に来る人がいたら、もてなしてあげたいと思うんです”
とおっしゃっていて、博愛精神に溢れた、温かい人なんだなあと思いました。

楽しい時間を、ありがとうございました~ (^▽^)♪

ペタしてね

わたかの島 散策

はいふう到着して、夕食までの間に島を散策しました。
海側ではなく、島側のエントランスは和の風情があります。
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通りに出ると、すぐに入り江で、海になっていました。
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ブイを再利用して制作された、とっても気になるカエルのようなオブジェがあります。
島側から見るとぶじ、海側から見るとYoKoSo(ようこそ)と書いてあります。
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ちょっと進むと、今度は、首が細~い、ドラえもん?がありました。
どうやら、ブイを再利用したオブジェの看板は、島の至る所に設置されているよう。
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木の上の、バイキンマン?
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ポケモン?
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アンパンマンシリーズ?勢揃いです!
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シェフの帽子は植木鉢の再利用みたいですね。
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よっぽどポイ捨てがあるんですね~。
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曇っていたのですが、夕焼けを期待して、細い道を高台にあがってみました。
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家の屋根の連なりの向こうに、海が見えます。
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道をあがりきると、正面に桜の木があり、正面にベンチがありました。
桜の季節には、島の方は、このベンチに座って桜を楽しまれるんですね~。
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今度は高台を下り、町側に向かってみます。
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道を下っていきながら、何とも良い感じの細い道が迷路の様に続きます。
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人には、まったく会わないのですが、ゴミ一つ落ちていない島がとても美しいです。
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この路地の右手側に、先のブログにした、八重垣神社がありました。
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こちらは、本当に美しかったです。
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アップにすると分かりやすいのですが、塗り直されたお稲荷さんは、たぶん、
ブイのオブジェを作られた、同じ作家さんの手によるものだと思います。
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お参りしたあと、ちょっと商店街らしきエリアに。看板の文字がいいレトロ感です。
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さらに進むと港に出ました。ここにもお約束のようにオブジェがあります!
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なんだか、もう探さずにはいられない感じです。
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地元の小児童の看板、ラップ調です!
フレームにまでちゃんと書き込んであって、惹き付けられてしまいました~~~!
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そろそろ日が暮れ始めて来たので、宿の方に進路を変えます。
先ほどの商店街にも街灯がともり始め、ますます映画のセットのような風景です。
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宿の近くに、蔦と沢山のオブジェに囲まれた小屋がありました。
もしかして、ここが制作現場なのかしら?
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掲示板の下は、こんな感じ。
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タコは、ちゃんと扇も持っています。
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これなんだろ~?カエル?カネゴン?
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お宿の周りだけで、島のほんの一部のお散歩でしたが、満喫しました。
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この島は、本当に、独特な不思議な雰囲気がありました。
島の人は、殆ど外に出ていないし、島全体が凄く綺麗に掃除されていて、
寂しい感じは、全くしないのですが、映画のセットのような静けさも感じます。
お宿の方に島のことを伺うと、昔は遊郭の島だったそうで、風待ちの島とも。
この周辺の地域の島々の方は、船で生計を立てられていたので、
この島で船出の風待ちをする間に、遊郭で遊ばれるということだったらしいです。
島の歴史を調べていくと、この独特な雰囲気の理由が分かるのかもしれません。

渡鹿野島(わたかのじま)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%A1%E9%B9%BF%E9%87%8E%E5%B3%B6
三重県志摩市(旧志摩郡磯部町域)にある島。伊勢志摩国立公園に属している。

ペタしてね