ROMA-NEKONBU -ロマ・ネコンブ〜〜〜?
カルディーで、完全にジャケ買いです~~~!!!
ROMA-NEKONBU -ロマ・ネコンブ- 105円
パッケージとネーミングが最高~。GOOD JOB !!
味は、ビネガー好きの私としては、マイルドすぎてパンチがないですが、
男性とか、酸っぱいのが苦手な方はハマりそう!
昆布コミュニケーション 株式会社山石さんの商品です。
http://yamaishi-kombu.com/new.html
ROMA-NEKONBU -ロマ・ネコンブ- 105円
パッケージとネーミングが最高~。GOOD JOB !!
味は、ビネガー好きの私としては、マイルドすぎてパンチがないですが、
男性とか、酸っぱいのが苦手な方はハマりそう!
昆布コミュニケーション 株式会社山石さんの商品です。http://yamaishi-kombu.com/new.html
東京・芝 とうふ屋うかい TOKYO SHIBA TOUFUYA UKAI
アメーバイチ押しグルメ情報 グルブロ
参加中
とうふ屋うかい 東京芝店
住所:東京都港区芝公園4-4-13
電話番号:03-3436-1028
評価:【 4,5 】
レストランメモ : 東京・芝 とうふ屋うかい TOKYO SHIBA TOUFUYA UKAI
http://www.ukai.co.jp/shiba/
住所 : 〒105-0011 東京都港区芝公園4-4-13
TEL : 03-3436-1028
営業時間 : 11:00~22:00 (L.O.20:00) ランチ 11:00~15:00 (L.O.15:00)
年中無休
ブログ交流のあった、豆いぬくん さんが、「腹へった~旨いもん食わせろ!」と
いったら、旨いもん食わせてくれるというので、お願いしてみました~(^-^)/
いつも、ワイルドな食ブログを展開しているので、どんな所に連れて行ってくれるの
かな~と思ったら、とっても上品なとうふ屋うかいをご予約して下さいました。
東京タワーの真下という、絶好のロケーションの門の前で、お店の方がご案内に
立っていらっして、既にサービスの良さそうな感じがします。
門をはいると、お屋敷へのアプローチのような緩やかな階段があります。
そして、2階目の門をくぐると、今度は、お庭を散策するような導線になっています。
お客様を蛇行させながら、うかい屋さんのイメージの中へ誘われたあとで、
お店のエントランスが見えてきます。
振り返ると東京タワー、右手にちょっと見えるのは、お土産屋さんです。
エントランスに到着です。
空間を贅沢に使ったエントランスです。
エントランス入って直ぐが吹き抜けているので、広い空間がさらに広々と感じます。
調度品も、とっても美しいですね~。
待ち合わせよりも、少し早く到着したので、バーも見せていただきました。
バーだけのご利用ということはやっていないそうですが、食事の前にこちらで
お待ち合わせに食前酒を楽しまれたり、食後に場所を変えてコーヒーを飲まれたり
といったご利用をしていただいていますとのことでした。
豆いぬくんさんとは、コメのやり取りとメールでの交流なので、風貌のイメージは
全くありませんが、ブログでは、ハーレーに乗り、毎日ハイカロリーな食生活なので
ジャイアン風の大柄な人を想像していましたが、実際お会いしてみたら、全く
太っていなくて、あのハイカロリーの食事を、どうやって消費しているんだろうかと
ビックリしてしまうくらいでした!
早速、お店の方のご案内で、お部屋に向かいます。途中、酒樽のディスプレーの
前では、うかい屋さん用に造っていただいている酒造さんのご説明がありました。
モダンな格子ガラスから、中庭を眺めながら、廊下を進みます。
さらにロマンチックな中庭を通って、離れの個室に向かいます。
中庭から振り返ると、そこからも東京タワーが見えます♪
食事の前に、既に写真を撮りたくなるアイテムが満載のロケーションです~。
お庭の中央には、田楽を炭火で焼いている田楽処があります。
中庭を取り囲んで、離れの個室があり、プライベート感のある作りになっています。
4人仕様のお部屋はこんな感じで、とってもゆったりした広さに作られています。
トレーにうかい屋さんのロゴ入り膝掛けとお箸がセットされています。
お酒が飲めないのでしたらと、台湾の鉱山でとれるお茶をボトリングした高級茶、
ロイヤルブルーティーを強くお勧め下さいましたので、乾杯は、こちらの赤ラベルを
グラスでいただくことにしました。
こんな高級なお茶、初めて飲んじゃいました~(*^▽^*)
雑味のない爽やかな飲み心地で、とっても上品な良い香りのお茶でした。
本日のお献立は、豆いぬくんさんが、月コースをオーダーして下さっていました。
蛸うるい 川海老 ちまき寿司 丸十 湯葉とろ
ちまき寿司の笹をあけると、中はマス寿司でした。
中庭で焼いていた、名物 あげ田楽
豆いぬくんさんは、私のブログには、こむずかしいしい内容が多いので、
面倒くさい女が来るんだろうなと期待していたそうです。
会ってみたら、普通に会話が出来て残念ですとカミングアウトされました~(ノ゚ο゚)ノ
私この後大丈夫かしら~?と一瞬不安になりましたが、そこはブロガーどうし、
写真を撮りたくなる料理を前に盛り上がりました(*^▽^*)
豆いぬくんさんは、全部携帯で、写真も記事もアップされているそうです。
あぶり鱧
お造りはマグロと鯛でした
丸茄子海老ふくめ煮
豆水とうふは、暖かい状態で土鍋て持って来てくれます。
豆いぬくんさんが、以前いらした時は土鍋のまま、お部屋でも火にかけて、まずは
湯葉をすくって楽しみ、その後に、お豆腐をいただくというスタイルだったそうです。
今回は、お部屋では火にかけず、お店の方が、お部屋で取り分けてくださるという
スタイルでした。
名物の豆水とうふをいただきます。
だし醤油と塩昆布をお好みでとのことでしたが、そのままがとても美味しいです。
太刀魚柚庵焼
深川めし 赤出し 香の物
びわ 蓬とうふ
豆いぬくんさんから、離れに1人で残したら寂しいと思って、トイレに行けなかったと、
優しいお気遣いがあったことを知りました。
食事中一度もトイレにいかないなんて、我慢強いと驚かれていたのですが、
お酒を飲まない人にとって、中座をしないのは珍しくないんですよ~。
ビールを3杯にハイボール1杯を飲んでいる豆いぬくんさんに対して、
私はお茶を1杯なので、水分の摂取量が違うのです~ (・・。)ゞ
次回は、心配になるので、我慢しないで行って来てくださいね~ (。-人-。)
お料理だけでなく、雰囲気も、サービスも素晴らしく、最高な時間を過ごせました。
ごちそうさまでした。
帰り際、豆いぬくんさんは、よっぽど気になっていたのか、
もっと、小難しい女性になった方がいいよとアドバイスを下さいました。
楽しかったけど、やっぱり普通の女性だと残念ですから。。。
残念と言われると、なんだか、とっても申し訳ない気持ちがしてしまいます。
ごめんよ~m(u_u)m
そして、豆いぬくんさんって、マニアだったのね~ (^▽^;) ははは。。。
私は、業界の違う新しい友人が出来て、楽しかったですよ~!
豆いぬくんさんは、アクセスアップを励みに毎日更新していらっしゃるそうなので、
是非訪問してみて下さい。http://ameblo.jp/kunimarukun/
豆いぬくん さんのとうふ屋うかいの記事はこちらです。
http://ameblo.jp/kunimarukun/entry-10921805168.html
とうふ屋うかい 東京芝店
住所:東京都港区芝公園4-4-13
電話番号:03-3436-1028
評価:【 4,5 】
レストランメモ : 東京・芝 とうふ屋うかい TOKYO SHIBA TOUFUYA UKAI
http://www.ukai.co.jp/shiba/
住所 : 〒105-0011 東京都港区芝公園4-4-13
TEL : 03-3436-1028
営業時間 : 11:00~22:00 (L.O.20:00) ランチ 11:00~15:00 (L.O.15:00)
年中無休
ブログ交流のあった、豆いぬくん さんが、「腹へった~旨いもん食わせろ!」と
いったら、旨いもん食わせてくれるというので、お願いしてみました~(^-^)/
いつも、ワイルドな食ブログを展開しているので、どんな所に連れて行ってくれるの
かな~と思ったら、とっても上品なとうふ屋うかいをご予約して下さいました。
東京タワーの真下という、絶好のロケーションの門の前で、お店の方がご案内に
立っていらっして、既にサービスの良さそうな感じがします。
門をはいると、お屋敷へのアプローチのような緩やかな階段があります。
そして、2階目の門をくぐると、今度は、お庭を散策するような導線になっています。
お客様を蛇行させながら、うかい屋さんのイメージの中へ誘われたあとで、
お店のエントランスが見えてきます。
振り返ると東京タワー、右手にちょっと見えるのは、お土産屋さんです。
エントランスに到着です。
空間を贅沢に使ったエントランスです。
エントランス入って直ぐが吹き抜けているので、広い空間がさらに広々と感じます。
調度品も、とっても美しいですね~。
待ち合わせよりも、少し早く到着したので、バーも見せていただきました。
バーだけのご利用ということはやっていないそうですが、食事の前にこちらで
お待ち合わせに食前酒を楽しまれたり、食後に場所を変えてコーヒーを飲まれたり
といったご利用をしていただいていますとのことでした。
豆いぬくんさんとは、コメのやり取りとメールでの交流なので、風貌のイメージは
全くありませんが、ブログでは、ハーレーに乗り、毎日ハイカロリーな食生活なので
ジャイアン風の大柄な人を想像していましたが、実際お会いしてみたら、全く
太っていなくて、あのハイカロリーの食事を、どうやって消費しているんだろうかと
ビックリしてしまうくらいでした!
早速、お店の方のご案内で、お部屋に向かいます。途中、酒樽のディスプレーの
前では、うかい屋さん用に造っていただいている酒造さんのご説明がありました。
モダンな格子ガラスから、中庭を眺めながら、廊下を進みます。
さらにロマンチックな中庭を通って、離れの個室に向かいます。
中庭から振り返ると、そこからも東京タワーが見えます♪
食事の前に、既に写真を撮りたくなるアイテムが満載のロケーションです~。
お庭の中央には、田楽を炭火で焼いている田楽処があります。
中庭を取り囲んで、離れの個室があり、プライベート感のある作りになっています。
4人仕様のお部屋はこんな感じで、とってもゆったりした広さに作られています。
トレーにうかい屋さんのロゴ入り膝掛けとお箸がセットされています。
お酒が飲めないのでしたらと、台湾の鉱山でとれるお茶をボトリングした高級茶、
ロイヤルブルーティーを強くお勧め下さいましたので、乾杯は、こちらの赤ラベルを
グラスでいただくことにしました。
こんな高級なお茶、初めて飲んじゃいました~(*^▽^*)
雑味のない爽やかな飲み心地で、とっても上品な良い香りのお茶でした。
本日のお献立は、豆いぬくんさんが、月コースをオーダーして下さっていました。
蛸うるい 川海老 ちまき寿司 丸十 湯葉とろ
ちまき寿司の笹をあけると、中はマス寿司でした。
中庭で焼いていた、名物 あげ田楽
豆いぬくんさんは、私のブログには、こむずかしいしい内容が多いので、
面倒くさい女が来るんだろうなと期待していたそうです。
会ってみたら、普通に会話が出来て残念ですとカミングアウトされました~(ノ゚ο゚)ノ
私この後大丈夫かしら~?と一瞬不安になりましたが、そこはブロガーどうし、
写真を撮りたくなる料理を前に盛り上がりました(*^▽^*)
豆いぬくんさんは、全部携帯で、写真も記事もアップされているそうです。
あぶり鱧
お造りはマグロと鯛でした
丸茄子海老ふくめ煮
豆水とうふは、暖かい状態で土鍋て持って来てくれます。
豆いぬくんさんが、以前いらした時は土鍋のまま、お部屋でも火にかけて、まずは
湯葉をすくって楽しみ、その後に、お豆腐をいただくというスタイルだったそうです。
今回は、お部屋では火にかけず、お店の方が、お部屋で取り分けてくださるという
スタイルでした。
名物の豆水とうふをいただきます。
だし醤油と塩昆布をお好みでとのことでしたが、そのままがとても美味しいです。
太刀魚柚庵焼
深川めし 赤出し 香の物
びわ 蓬とうふ
豆いぬくんさんから、離れに1人で残したら寂しいと思って、トイレに行けなかったと、
優しいお気遣いがあったことを知りました。
食事中一度もトイレにいかないなんて、我慢強いと驚かれていたのですが、
お酒を飲まない人にとって、中座をしないのは珍しくないんですよ~。
ビールを3杯にハイボール1杯を飲んでいる豆いぬくんさんに対して、
私はお茶を1杯なので、水分の摂取量が違うのです~ (・・。)ゞ
次回は、心配になるので、我慢しないで行って来てくださいね~ (。-人-。)
お料理だけでなく、雰囲気も、サービスも素晴らしく、最高な時間を過ごせました。
ごちそうさまでした。
帰り際、豆いぬくんさんは、よっぽど気になっていたのか、
もっと、小難しい女性になった方がいいよとアドバイスを下さいました。
楽しかったけど、やっぱり普通の女性だと残念ですから。。。
残念と言われると、なんだか、とっても申し訳ない気持ちがしてしまいます。
ごめんよ~m(u_u)m
そして、豆いぬくんさんって、マニアだったのね~ (^▽^;) ははは。。。
私は、業界の違う新しい友人が出来て、楽しかったですよ~!
豆いぬくんさんは、アクセスアップを励みに毎日更新していらっしゃるそうなので、
是非訪問してみて下さい。http://ameblo.jp/kunimarukun/
豆いぬくん さんのとうふ屋うかいの記事はこちらです。
http://ameblo.jp/kunimarukun/entry-10921805168.html
鵜方周辺の観光 SHEVRON CAFE
雨の中、ランチしたいねとドライブをしていたら、気になるサインを見つけました。
SHEVRON CAFE のサインの下にある黒い看板。
“道は悪いですがそのままお進みください”というもの。
その道はこちらの風景なのですが、道というより、開発中という感じです。
それらしき建物は見えず、本当にこの先にカフェがあるの?と思ったのですが、
旅先ならではの好奇心が湧いて、進んでみましたした~。
坂を下りきると舗装道があり、丘をのぼると、それらしき建物がありました~!
遠くには海が見えて、ベストロケーションです。
到着してみると、ビンテージ家具を販売するSHEVRON MART のカフェでした。
http://shevronmart.com/
SHEVRON ISE 〒517-0506三重県志摩市阿児町国府2887-2 TEL0599-47-3776
店内はビンテージ品が所狭しと置かれていて、とっても可愛いです~!
こんなお洒落なカフェに遭遇するなんて、嬉しいサプライズだねと、窓際の席へ。
ランチは2種類。ロコモコプレート 1200円にしました。
外は雨だけど、薄日もあって、窓際から眺める遠くの海も、雨も美しいです。
ボリューム満点のロコモコプレート。
デザートはブラマンジェのようなミルキーなババロア風のものに、サーブする直前に
マンゴーをミキサーしたものをかけてくれました。爽やかなデザートです♪
フレンドリーな店員さんとツンデレの人懐っこい猫さんがいます。
このエリアを少しずつ手作りで開発しているので、全体のオープンはまだ先とのことですが、カフェは先行オープンさせたんだそうです。
そう言われると、次回はどうなっているのかなと再訪が楽しみになります~。
素敵なカフェタイムをたのしめました。
SHEVRON CAFE のサインの下にある黒い看板。
“道は悪いですがそのままお進みください”というもの。
その道はこちらの風景なのですが、道というより、開発中という感じです。
それらしき建物は見えず、本当にこの先にカフェがあるの?と思ったのですが、
旅先ならではの好奇心が湧いて、進んでみましたした~。
坂を下りきると舗装道があり、丘をのぼると、それらしき建物がありました~!
遠くには海が見えて、ベストロケーションです。
到着してみると、ビンテージ家具を販売するSHEVRON MART のカフェでした。
http://shevronmart.com/
SHEVRON ISE 〒517-0506三重県志摩市阿児町国府2887-2 TEL0599-47-3776
店内はビンテージ品が所狭しと置かれていて、とっても可愛いです~!
こんなお洒落なカフェに遭遇するなんて、嬉しいサプライズだねと、窓際の席へ。
ランチは2種類。ロコモコプレート 1200円にしました。
外は雨だけど、薄日もあって、窓際から眺める遠くの海も、雨も美しいです。
ボリューム満点のロコモコプレート。
デザートはブラマンジェのようなミルキーなババロア風のものに、サーブする直前に
マンゴーをミキサーしたものをかけてくれました。爽やかなデザートです♪
フレンドリーな店員さんとツンデレの人懐っこい猫さんがいます。
このエリアを少しずつ手作りで開発しているので、全体のオープンはまだ先とのことですが、カフェは先行オープンさせたんだそうです。
そう言われると、次回はどうなっているのかなと再訪が楽しみになります~。
素敵なカフェタイムをたのしめました。