機器内の高速ワイヤレス伝送技術 Sony
日経エレクトロニクスの記事から、
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20100521/182776/?ST=NE
さらに、Tech-onの記事に行き、
http://techon.nikkeibp.co.jp/index.html
ソニーの“機器内の高速ワイヤレス伝送技術”のプレス発表記事へ。
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201002/10-017/
プレス記事より:
今回ソニーが開発した「機器内高速ワイヤレス伝送技術」は、ミリ波による
ワイヤレス伝送を採用しています。ミリ波とは周波数が30から300ギガヘルツ、
波長が1から10ミリメートルの電波で、周波数が高いことから
高速データ伝送が可能であり、小さなアンテナでワイヤレス伝送ができるという
特長があります。本技術は、ソニーが通信・放送分野の商品開発で長年培ってきた
高周波技術を応用しています。具体的には、低消費電力のミリ波伝送回路を、
送受信あわせて0.13mm2の小面積で40nmCMOS-LSI上に搭載し、約1mmの
小型アンテナを用いて、14mmの距離で11Gbpsの高速伝送を実現しました。
電気配線をミリ波による高速なワイヤレス伝送に置き換えることにより、
配線数を削減し、ICの小型化やICパッケージと配線基板の簡素化が可能となり、
搭載機器の小型化および低コスト化に貢献します。
また、非接触伝送の特長を生かして、可動部や着脱部の信頼性を
向上させることも可能です。
興味深いですよね~。
そうなると、信号用途の配線を省けるようになるため,
プリント基板やLSIパッケージの構造を大幅に簡素化できます。
コスト面でも設計面でも、相当な変化が起こるのでは?
ワイヤレス伝送技術の応用も進めるみたいだし、ソニー技術復活できるかな。
ソニー製品、ますます小型化に期待してしまう!
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20100521/182776/?ST=NE
さらに、Tech-onの記事に行き、
http://techon.nikkeibp.co.jp/index.html
ソニーの“機器内の高速ワイヤレス伝送技術”のプレス発表記事へ。
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201002/10-017/
プレス記事より:
今回ソニーが開発した「機器内高速ワイヤレス伝送技術」は、ミリ波による
ワイヤレス伝送を採用しています。ミリ波とは周波数が30から300ギガヘルツ、
波長が1から10ミリメートルの電波で、周波数が高いことから
高速データ伝送が可能であり、小さなアンテナでワイヤレス伝送ができるという
特長があります。本技術は、ソニーが通信・放送分野の商品開発で長年培ってきた
高周波技術を応用しています。具体的には、低消費電力のミリ波伝送回路を、
送受信あわせて0.13mm2の小面積で40nmCMOS-LSI上に搭載し、約1mmの
小型アンテナを用いて、14mmの距離で11Gbpsの高速伝送を実現しました。
電気配線をミリ波による高速なワイヤレス伝送に置き換えることにより、
配線数を削減し、ICの小型化やICパッケージと配線基板の簡素化が可能となり、
搭載機器の小型化および低コスト化に貢献します。
また、非接触伝送の特長を生かして、可動部や着脱部の信頼性を
向上させることも可能です。
興味深いですよね~。
そうなると、信号用途の配線を省けるようになるため,
プリント基板やLSIパッケージの構造を大幅に簡素化できます。
コスト面でも設計面でも、相当な変化が起こるのでは?
ワイヤレス伝送技術の応用も進めるみたいだし、ソニー技術復活できるかな。
ソニー製品、ますます小型化に期待してしまう!
アメブロの返信 交流 キラキラ
アメブロの返信をわざわざ別スレッドを立ち上げてして下さった方がいました。
アーティストや芸能人など、特別な枠で登録している方は、
アメブロではコメの返信ができないように設定されているそうです。
なのに、返信をしていただけるなんて、その気持ちに、ジ~ン!!(T_T)
たまに、コメントの返信ですというブログページを作られている方がいましたが
こういうシステムがあった為だったんだなと、納得。
でも、返信をできなくするって、どういうメリットがあるのかなぁ~???
ブログ訪問する時って、必ずしも、そういう特別枠設定の方だと分って
アクセスする訳じやないですよね。
私の場合は、写真、宇宙、武道、テクノロジー、医療 etc...と検索する訳です。
で、自分が触発されたところを訪問する事が多いので、
偶然訪問した記事が面白くて、訪問しつづけているうちにファンになったり、
思わずコメントした事とか、ペタし続ける事が縁で、ブログ交流が始まったりとか、
いつもと違う行動範囲から生まれる、キラキラした交流なんですよね。
コメの返信ができないっていうのは、そういう楽しみを気軽に享受できない訳です。
あと、特別枠のブロガーの方がいることを知る機会がなかったら、
コメに反応がない人は、コメには興味がないものだと思い続けていたはずです。
みんな知ってるのかな、このシステム?
なんだか、特別枠の人達が、そういう楽しいキラキラを体験できないのは
勿体ないな~と思いました。
だって、そういう人達は、現実の生活の中では、
有名人だからといって、もっと制約の中で生きてるはずですよね。
もう1つ、私が最近ブログから始まった、キラキラの交流のお話。
今は、ルームのフリーページに、「血管周皮腫」の為の情報を探しています。
というメッセージを載せているのですが、
ある日の私のブログの記事で、「血管周皮腫」の友人のブログがありました。
http://ameblo.jp/moooog/entry-10529809659.html
同時に、「血管周皮腫」という検索から訪問したブログがありました。
とても珍しい病気ですが、訪問先のペタから、そのブロガーの方の友人と、
私の友人が、偶然、同じ部位の血管周皮腫と闘っている事が分りました。
お互いが、お互いの友人にメッセージを転送し合うという交流ですが、
私の友人は、確かに、この交流から、励まされています。
ブログを始めた頃は、こういう交流って想像していませんでした。
私が、ブログっていいな~と思ったり、ブログのイメージが変った
間違いなく、キラキラの交流の素敵な出来事です (^-^)
アーティストや芸能人など、特別な枠で登録している方は、
アメブロではコメの返信ができないように設定されているそうです。
なのに、返信をしていただけるなんて、その気持ちに、ジ~ン!!(T_T)
たまに、コメントの返信ですというブログページを作られている方がいましたが
こういうシステムがあった為だったんだなと、納得。
でも、返信をできなくするって、どういうメリットがあるのかなぁ~???
ブログ訪問する時って、必ずしも、そういう特別枠設定の方だと分って
アクセスする訳じやないですよね。
私の場合は、写真、宇宙、武道、テクノロジー、医療 etc...と検索する訳です。
で、自分が触発されたところを訪問する事が多いので、
偶然訪問した記事が面白くて、訪問しつづけているうちにファンになったり、
思わずコメントした事とか、ペタし続ける事が縁で、ブログ交流が始まったりとか、
いつもと違う行動範囲から生まれる、キラキラした交流なんですよね。
コメの返信ができないっていうのは、そういう楽しみを気軽に享受できない訳です。
あと、特別枠のブロガーの方がいることを知る機会がなかったら、
コメに反応がない人は、コメには興味がないものだと思い続けていたはずです。
みんな知ってるのかな、このシステム?
なんだか、特別枠の人達が、そういう楽しいキラキラを体験できないのは
勿体ないな~と思いました。
だって、そういう人達は、現実の生活の中では、
有名人だからといって、もっと制約の中で生きてるはずですよね。
もう1つ、私が最近ブログから始まった、キラキラの交流のお話。
今は、ルームのフリーページに、「血管周皮腫」の為の情報を探しています。
というメッセージを載せているのですが、
ある日の私のブログの記事で、「血管周皮腫」の友人のブログがありました。
http://ameblo.jp/moooog/entry-10529809659.html
同時に、「血管周皮腫」という検索から訪問したブログがありました。
とても珍しい病気ですが、訪問先のペタから、そのブロガーの方の友人と、
私の友人が、偶然、同じ部位の血管周皮腫と闘っている事が分りました。
お互いが、お互いの友人にメッセージを転送し合うという交流ですが、
私の友人は、確かに、この交流から、励まされています。
ブログを始めた頃は、こういう交流って想像していませんでした。
私が、ブログっていいな~と思ったり、ブログのイメージが変った
間違いなく、キラキラの交流の素敵な出来事です (^-^)

