Ken Hamazaki Grateful Red @ SF CA U.S.A
長年の友人が、アメリカ合衆国ネバダ州のブラックロック沙漠で行われる
フェスティバル、”バーニングマン ”から帰国したよ~と連絡を貰いました。
バーニングマンという名前は、8日間にわたるフェスティバルの最終日に、
人形を焼く事から由来されるのですが、インパクトのあるフェスティバルです。
で、早速次は、サンフランシスコのギャラリーに出発するといいます。
健ちゃんとは、もう20年以上の友人ですが、出会ってて以来、
常に赤が大好きで、いつも全身真っ赤な出で立ちで登場します。
と~っても個性的なアーティストです。
出で立ちは一瞬近寄りがたいのですが、実はとっても人懐っこいキャラクター。
健ちゃんが、サンフランシスコではどんな人気者になる事やら。
帰国の報告が楽しみです!
サンフランシスコ在住の方&サンフランシスコヘ行かれる方へ、リコメンドです!
是非ギャラリーに行って、ティーセレモニーを体験してみて下さ~い!!!
Ken Hamazaki Grateful Red
http://www.kenhamazaki.jp/ken.htm#toranomaki100906
2010年9月17日(金)~10月24日(日)
Ken Hamazaki Grateful Red
Friday, September 17 - Sunday, October 24, 2010
Visual Collaboration with Hiroyuki Katayama
Sound Effect Support by Shiro Takusari
Private Reception + Media Preview on Friday, September 17 at 6pm
Exhibition opens to the public on Saturday, September 18 at 11am
Red Tea Ceremony performance 3-5pm
*$10 Donation to have special tea with artist during this time
SUPERFROG Gallery proudly presents Ken Hamazaki's Grateful Red:
Multimedia Tea Ceremony, a new exhibition in association with
J-POP SUMMIT FESTIVAL 2010.
This eccentric Osaka based artist renowned for his deliciously daring tea ceremony
at Burning Man, will be making a tour to San Francisco's contemporary mecca for
Japanese culture to install sculptures, video, and special magnet paintings.
He will also be making a special appearance at the opening reception as well as
the performance during J-POP on September 18.
Be prepared to broaden your tea palette!
GALLERY HOURS: DAILY; NOON - 6pm, and by appointment.
FOR ADDITIONAL INFORMATION/IMAGES CONTACT:
BETTY NGUYEN @ 415.722.9877 / betty@superfroggallery.com /
http://www.newpeopleworld.com/arts
also check it out "red musium blog !
http://ameblo.jp/redmuseum/
日本語
Ken Hamazaki Grateful Red
http://www.kenhamazaki.jp/ken.htm#toranomaki100906
プライベートレセプション&メディアプレビュー 2010年9月17日(金) 18:00~
一般公開 2010年9月18日(土) 11:00~
※Red Tea Ceremony performance 15:00~17:00
「Grateful Dead」発祥の地・サンフランシスコにて
「Grateful Red」をテーマに展覧会を行います。
今回の展覧会では、その「赤」に感謝するという意味を込めて「Grateful Red展」と
名付けるとともに、サンフランシスコ発祥の伝説的バンド「GratefulDead」に
敬意を表した展覧会となっています。
とくに、真赤なキャンバスに真赤な画材を用いて、「Grateful Dead」の
キャラクターである熊やカラスなどをモチーフに描いた作品は、
目の前で作品を凝視しないと一見何が描かれているのかわかりません。
浜崎は「Grateful Dead」の魅力をその「即興性」だと言います。
ライブの中で変化し続ける彼らの魅力はライブでしか味わえず、
浜崎の真赤な作品もライブでしか作品の魅力を味わえないのです。
展覧会では他に、今では世界中にファンが多い「マンガ」の、
日本で一番最初に描かれたものと言われる「鳥獣戯画」を、
これもまた世界中にファンの多い「EVIS JEANS」のデニムをキャンバスにして
描いた作品や、マグネットを用いたインスタレーションも展示しています。
さらに、日本の伝統文化である「茶道」を、浜崎流に解釈した
前衛的茶道「Red Tea Ceremony」は、体験型のインスタレーションとなっています。
真赤な塗装を施した「Red Cube」となったギャラリーで、
浜崎の「Red World」を存分にお楽しみください。
GALLERY HOURS: DAILY; NOON - 6pm, and by appointment.
FOR ADDITIONAL INFORMATION/IMAGES CONTACT:
BETTY NGUYEN @ 415.722.9877
http://www.newpeopleworld.com/
A館長のアメブロも、チェックしてみて!
http://ameblo.jp/redmuseum/
フェスティバル、”バーニングマン ”から帰国したよ~と連絡を貰いました。
バーニングマンという名前は、8日間にわたるフェスティバルの最終日に、
人形を焼く事から由来されるのですが、インパクトのあるフェスティバルです。
で、早速次は、サンフランシスコのギャラリーに出発するといいます。
健ちゃんとは、もう20年以上の友人ですが、出会ってて以来、
常に赤が大好きで、いつも全身真っ赤な出で立ちで登場します。
と~っても個性的なアーティストです。
出で立ちは一瞬近寄りがたいのですが、実はとっても人懐っこいキャラクター。
健ちゃんが、サンフランシスコではどんな人気者になる事やら。
帰国の報告が楽しみです!
サンフランシスコ在住の方&サンフランシスコヘ行かれる方へ、リコメンドです!
是非ギャラリーに行って、ティーセレモニーを体験してみて下さ~い!!!
Ken Hamazaki Grateful Red
http://www.kenhamazaki.jp/ken.htm#toranomaki100906
2010年9月17日(金)~10月24日(日)
Ken Hamazaki Grateful Red
Friday, September 17 - Sunday, October 24, 2010
Visual Collaboration with Hiroyuki Katayama
Sound Effect Support by Shiro Takusari
Private Reception + Media Preview on Friday, September 17 at 6pm
Exhibition opens to the public on Saturday, September 18 at 11am
Red Tea Ceremony performance 3-5pm
*$10 Donation to have special tea with artist during this time
SUPERFROG Gallery proudly presents Ken Hamazaki's Grateful Red:
Multimedia Tea Ceremony, a new exhibition in association with
J-POP SUMMIT FESTIVAL 2010.
This eccentric Osaka based artist renowned for his deliciously daring tea ceremony
at Burning Man, will be making a tour to San Francisco's contemporary mecca for
Japanese culture to install sculptures, video, and special magnet paintings.
He will also be making a special appearance at the opening reception as well as
the performance during J-POP on September 18.
Be prepared to broaden your tea palette!
GALLERY HOURS: DAILY; NOON - 6pm, and by appointment.
FOR ADDITIONAL INFORMATION/IMAGES CONTACT:
BETTY NGUYEN @ 415.722.9877 / betty@superfroggallery.com /
http://www.newpeopleworld.com/arts
also check it out "red musium blog !
http://ameblo.jp/redmuseum/
日本語
Ken Hamazaki Grateful Red
http://www.kenhamazaki.jp/ken.htm#toranomaki100906
プライベートレセプション&メディアプレビュー 2010年9月17日(金) 18:00~
一般公開 2010年9月18日(土) 11:00~
※Red Tea Ceremony performance 15:00~17:00
「Grateful Dead」発祥の地・サンフランシスコにて
「Grateful Red」をテーマに展覧会を行います。
今回の展覧会では、その「赤」に感謝するという意味を込めて「Grateful Red展」と
名付けるとともに、サンフランシスコ発祥の伝説的バンド「GratefulDead」に
敬意を表した展覧会となっています。
とくに、真赤なキャンバスに真赤な画材を用いて、「Grateful Dead」の
キャラクターである熊やカラスなどをモチーフに描いた作品は、
目の前で作品を凝視しないと一見何が描かれているのかわかりません。
浜崎は「Grateful Dead」の魅力をその「即興性」だと言います。
ライブの中で変化し続ける彼らの魅力はライブでしか味わえず、
浜崎の真赤な作品もライブでしか作品の魅力を味わえないのです。
展覧会では他に、今では世界中にファンが多い「マンガ」の、
日本で一番最初に描かれたものと言われる「鳥獣戯画」を、
これもまた世界中にファンの多い「EVIS JEANS」のデニムをキャンバスにして
描いた作品や、マグネットを用いたインスタレーションも展示しています。
さらに、日本の伝統文化である「茶道」を、浜崎流に解釈した
前衛的茶道「Red Tea Ceremony」は、体験型のインスタレーションとなっています。
真赤な塗装を施した「Red Cube」となったギャラリーで、
浜崎の「Red World」を存分にお楽しみください。
GALLERY HOURS: DAILY; NOON - 6pm, and by appointment.
FOR ADDITIONAL INFORMATION/IMAGES CONTACT:
BETTY NGUYEN @ 415.722.9877
http://www.newpeopleworld.com/
A館長のアメブロも、チェックしてみて!
http://ameblo.jp/redmuseum/
マスクメロン
マスクメロンって、スゴ~クお高いイメージがありましたが、
いつも通っている八百屋さんのおばさまが、こんなにヘタまで立派なメロンが、
食べごろが、9/3だから、今日食べるならと、1000円にしてくれました。
今日食べたら、熟れてて最高だけど、
これ以上待ったら、熟れ過ぎちゃうよから、来週はダメよ~との事。
は~いっ!もちろん食べますよ~!!
自分の為にはなかなか購入しない、丸ごと1個のマスクメロン、
で、さらに箱入り!!を持って帰ってきたら、
なんだか、何かのお祝いってことにしないとかな~?と、考えちゃいます。
貧乏性ですな~。。。 (;^ω^A ははは。。。
箱を開けたら、確かに、食べごろ9/3って書いてあります。
ご進物の時は、確かに数日猶予があった方がいいけど、
自宅用だったら、食べたい時に買うから、待たなくていいのって、最高ですよね~。
皮の外からも、すでに甘い匂いメロンの香がしています。
早速冷蔵庫に入れました。
うわ~、楽しみ~っ!!
いつも通っている八百屋さんのおばさまが、こんなにヘタまで立派なメロンが、
食べごろが、9/3だから、今日食べるならと、1000円にしてくれました。
今日食べたら、熟れてて最高だけど、
これ以上待ったら、熟れ過ぎちゃうよから、来週はダメよ~との事。
は~いっ!もちろん食べますよ~!!
自分の為にはなかなか購入しない、丸ごと1個のマスクメロン、
で、さらに箱入り!!を持って帰ってきたら、
なんだか、何かのお祝いってことにしないとかな~?と、考えちゃいます。
貧乏性ですな~。。。 (;^ω^A ははは。。。
箱を開けたら、確かに、食べごろ9/3って書いてあります。
ご進物の時は、確かに数日猶予があった方がいいけど、
自宅用だったら、食べたい時に買うから、待たなくていいのって、最高ですよね~。
皮の外からも、すでに甘い匂いメロンの香がしています。
早速冷蔵庫に入れました。
うわ~、楽しみ~っ!!
ルナ・レガーロ 〜 月からの贈り物〜
ルナ・レガーロ
~ 月からの贈り物~を昼の部で観に行ってきました。
http://luna-regalo.jp
9月よりスタートした、「3rdステージ」。
2番目の月:河合隆良シェフの月と大地からの贈りもの~ラグー・ルナ・レガーロ
3番目の月:陳建一シェフの月亮的中華飯(ユェ リャン デ ゾン ファー ファン)
4番目の月:鎧塚俊彦シェフのルナ・エ・ソーレ (月と太陽)
次回は、料理とのコラボのは、やめよう。。。
http://luna-regalo.jp
9月よりスタートした、「3rdステージ」。
シェフ&レストランのメニューの宣伝も凄いので、かなり期待して行きました。
しかし、1人18000円という高価なシアターレストランで、
この低レベルの食事がサーブされるのは、シェフの名前を地に落とすようなもの~。
料理は次の4点ですが、本当に、相当~、がっかりでした~ (T_T)
料理と料理の間には、美しいアクロバットが観れます。
で、終わると次の料理が運ばれてくるという感じで、進行していきます。
アクロバットは撮影録音ができませんが、料理タイムは写真撮影可になっています。
なんで、違うカテゴリーのシェフで組み合わせてコースを完結しようとしたのかな?
間にアクロバットが入って、間隔があるとはいえ、料理の流れが合っていません。
それぞれの料理の味は、素材の風味も無く、飛行機のエコノミークラスの機内食風。
仮設テントでのサーブだから、仕方が無いけれど、料理を宣伝するなら、
もうちょっと何とかならないのかなぁ。
それぞれのシェフのレストランで食べると美味しいのに、もし、これが
そのシェフの料理を最初に食べる体験だったら、そのシェフの店には
絶対に、行きたいと思わなくなるのは、確実だと思う。。。 いや~、ヒドイ。。。
1番目の月:田村隆シェフの節月華(せつげつか)
しかし、1人18000円という高価なシアターレストランで、
この低レベルの食事がサーブされるのは、シェフの名前を地に落とすようなもの~。
料理は次の4点ですが、本当に、相当~、がっかりでした~ (T_T)
料理と料理の間には、美しいアクロバットが観れます。
で、終わると次の料理が運ばれてくるという感じで、進行していきます。
アクロバットは撮影録音ができませんが、料理タイムは写真撮影可になっています。
なんで、違うカテゴリーのシェフで組み合わせてコースを完結しようとしたのかな?
間にアクロバットが入って、間隔があるとはいえ、料理の流れが合っていません。
それぞれの料理の味は、素材の風味も無く、飛行機のエコノミークラスの機内食風。
仮設テントでのサーブだから、仕方が無いけれど、料理を宣伝するなら、
もうちょっと何とかならないのかなぁ。
それぞれのシェフのレストランで食べると美味しいのに、もし、これが
そのシェフの料理を最初に食べる体験だったら、そのシェフの店には
絶対に、行きたいと思わなくなるのは、確実だと思う。。。 いや~、ヒドイ。。。
1番目の月:田村隆シェフの節月華(せつげつか)
2番目の月:河合隆良シェフの月と大地からの贈りもの~ラグー・ルナ・レガーロ
3番目の月:陳建一シェフの月亮的中華飯(ユェ リャン デ ゾン ファー ファン)
4番目の月:鎧塚俊彦シェフのルナ・エ・ソーレ (月と太陽)
次回は、料理とのコラボのは、やめよう。。。