こんにちは。
ももです^ ^
あなたに
「第1志望合格」のために
身につけてほしい習慣があります。
もうはじめに言ってしまいますが、
その習慣とは『快眠』です。
今回は
あなたがぐっすり休み、
勉強をより効率よくするための
正しい快眠法をお教えします。
『わたしめっちゃぐっすり眠れるから
今回の記事は飛ばそうかな〜』
と思ったあなた。
ちょっと待ってください。
日中に勉強してる時、
強烈な睡魔が襲ってきませんか?
学校の授業や自習中に
ほっぺをペチペチ叩きながら
勉強していませんか?
もしそうであるならば、
本当に快眠できているか
怪しいです。
この快眠法を知り、
実践すれば
日中の勉強効率が
格段にアップします!
そうすれば、
今のあなたでは
考えられないほど
成績が伸びやすくなります。
まわりの友達やライバルも
眼を見張るほど目に見えて
成績が伸びてきます。
やる気に満ち溢れ、
「やばい眠くて寝ちゃいそう…」
等の不安を感じることなく
勉強に集中することが可能です!
自分でも
「睡眠だけでこんなに変わるの!?」
と驚くほど。
それに加え、
集中力も劇的に変わり、
入試本番でも
それは効力を発揮します。
模試では
取ったこともない
高得点をマークでき、
逆転合格も可能にします!
入試本番で
成功する、合格できる人の
共通点は、
『本番で1番の
集中力を発揮できる』
ことです。
そのためには
日頃から
“集中力を保つ訓練”
をしなければなりません。
それに睡魔は邪魔です。
今からお話する
快眠法を実践して
志望校に合格しましょう。
志望校に合格すれば、
あなたは憧れのキャンパスを
堂々と歩くことができ、
受験のストレスからも
おさらばできます!
「落ちたらどうしよう…」
「受からないかもしれない…」
といった
あなたが今感じている不安も
全て無くなります。
思う存分、
大学生活を謳歌することが可能です。
憧れのキャンパスライフ。
サークルでの先輩との交流。
はじめてのアルバイト。
はじめての一人暮らし。。。
逆に、
実践できなければ、
「あー、お腹すいた」
「勉強めんどくさいな〜」
「こんなんやって意味あるんかなー」
と集中力の続かない
中途半端な勉強に
なってしまいます。
それでは合格なんて
できません。
むしろそんなことなら
勉強せずに
いろいろ楽しむ方が
青春できるんじゃないでしょうか。
あなたは
たった3年間の高校生活と
これからの大学生活や
将来へと続いて行く道。
どちらを楽しみたいですか?
高校生の3年間だ!
という方は回れ右して
このページから
帰ってもらって構いません。
ですが、
これからの人生を楽しみたいんだ!
将来への投資を今したいんだ!
という方は、最後まで読んでいただきたいです。
断言します。
志望校に落ちてしまい、
行く大学がなくなってしまったら
あなたは、求めていた理想を
手に入れることができないばかりか、
周りの人達には見放されるでしょう。
家族は別です。
自分の子供の可能性を
信じたい気持ちがあります。
浪人が決まっている友達も
「もう一年やったら
もっといいとこいけるって!」
と、何の根拠もない
自身を投げつけてきて、
その道に引っ張り込むでしょう。
ですが、
志望大学に行けた友達からは
「あいつあんなんで1年やっても
受かんないでしょ。」
学校の先生からは
「あの集中力でもう一年続けてもなぁ…」
と思われ、
表面上は違っても、
内面では見下されること
間違いありません。
容赦はしてくれません。
本当に悔しい思いをしなければいけません。
そんなのは本当に嫌ですよね。
ならば
実践しましょう。
正しい快眠法を。
正しい快眠法とは
『自分に合わせる』
ことです。
「自分に合わせるってなに?」
「どうしたらいいの?」
と思った方。
そのまんまです。
『自分のタイミングで寝る』
のです。
多くの受験生は
『早寝早起き』
これがベストだと考えています。
だいたい10時に寝て、
6時に起きる。
これは
正解でもあり、不正解でもあります。
人によって適切な睡眠時間や
就寝時刻は異なってきます。
3時間睡眠でも全然眠くならない!
という人もいれば、
いや、8時間寝ないとしんどいんだよね。
という人もいます。
女の人だと、
肌荒れに例えれば分かりやすいですね。
10時に寝れば肌つやつややけど、
2時に寝たらぼろぼろになっちゃう。
という方もいれば
いつ寝ても、6時間寝たら
いつもつやつや。
という方もいます。
何にでも個性があるのと同じで、
快眠にも個性があるのです。
理想を意識するばかり、
例えば2時に布団に入ると、
「あー、夜更かししてもーたー」
なんて思ってしまい、
その気持ちが
睡眠を妨げている原因にも
なっているかもしれません。
そういうちょっとしたことで
脳は影響を受けるのです。
ちょっとした違いが、
大きな睡眠の違いになるんです。
なので、
今日からは
『自分の寝たいタイミングで
寝てもいいんだ』
そう思って
寝るようにしてください。
余談ですが、
『朝日を浴びる』
『コップ一杯の水を飲む』
というのも、
快眠のためには
効果的だと言われています。
わたしは寝る前にストレッチなどをして
心と身体を休めて
のんびり眠れるようにしていました。
ぜひ実践してみてください。
では
今すぐ
『3秒間だけスマホやパソコンから
目を離してみましょう。』
スマホやパソコンから発せられる
ブルーライトは安眠にはよくないと
言われています。
また、ずっとスマホやパソコンを
いじっているのも
よくないですからね。
何事も無理は禁物です。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました^ ^
もも




