やっと読みました
数えてみたんだけど
私が鬼龍院さんを好きになって
ボンバーさんのファンになって
今日で1年7ヶ月6日目だった
まだたったの一年半か…
でも、毎日ボンバーさんの曲聴いて
毎日メンバーやTさんのブログ見て
ライブは行ける範囲で行って
1年7ヶ月6日間
鬼龍院さんを想わない日はなかった
どんどん好きになっていくし
今何処に居るだろうとか
何してんのかなとか
そんな事すら毎日考える程…
そんなに毎日考えてるから
何となく身近に感じちゃったり
鬼龍院さんの事を理解してるつもりになったり
鬼龍院さんのインタビューや
ブログで発信している事を受けて
鬼龍院翔ってこんな人!って
自分の中でつくりあげちゃってる部分もあるかもしれない…
最初はただ声が好きで
曲が好きなだけだったのに
鬼龍院さんの考えを理解した気になって
人柄を分かった気になって
人としても好きになってる
たったの一年半なのにね(^-^;)
鬼龍院さんの何を理解した気でいるのか
でも本当に好きなの
今回の日経エンタテインメント
とても真剣で大切な内容でした
あ、まだ読んでなくて内容知りたくない人は読まないで(^-^)
何で特典なしのCDをこのタイミングで売るのか
私が考えていたような内容で大体あってたみたい
やっぱりファミマの件は引き金になっていたみたいです
でも、無音のCDを握手券付けて売る
そこまで考えてるとは思わなかった
世間に訴えたい気持ち
音楽業界を正しく在らせたい気持ち
とても伝わってきて
本当に音楽に真面目な方だと感じます
この先、もう握手券付きCDは売らないでしょうね(^-^)
私、前まで握手券付けて欲しいって思ってたんです
鬼龍院さんと握手したいから
鬼龍院さんと握手したことないから
お金払ってそれが叶うなら
近くでお会いして、ただ好きって伝えたかったんです(^-^)
でも、もう付けなくて良いと思います
鬼龍院さんにとって
CDを売るとはすごく重要な事で
純粋に神聖な事なのかなと
だから、近くで会える機会がこの先訪れないかもしれないけど
CDには握手券付けなくていいんじゃないかな(^-^)
でね、何か涙がぽろぽろ出ちゃったんだけど。。。
大好きとか
愛してるって言葉が
僕にはとても大切な言葉だから
単なる挨拶みたいに割り切れないって
なんて素敵な人なんだろうと
そして綺麗な人なんだろうと
鬼龍院さんに大好きって思われる人は幸せだなって思いました(^-^)
と同時に
愛してるって想う人がいるのかなって
人を愛してるって思える状況なのかなって
余計な心配しちゃいました
とても愛を大切に思う人なのに
簡単にそういう状況にもなれない立場になってしまって
何と言うか、切ない
なんか意味不明な事を書きましたが
んー…
とにかく
とても鬼龍院さんの人間味を感じた
そんなインタビューでした
バンドを貫き通すっておっしゃってるので
行けるトコまで着いて行こうと思う
アーティストとファン
良い関係で居られるような応援の仕方をしていきたいと思いました
いじょ\(^o^)/