月の砂漠 ココロニサスヒカリ -78ページ目

ワークショップ・・・




シンプルイズベスト…ですナ


小学校の麦茶は濃くて妙にウマくて、ゴクゴクとしてたなぁ…


今は、ダメなんだろうな…そうゆう時代だぁね…


それにしても…菅さん


官房長官時代の凛々しさはどうした?


昨日の答弁…いけませんな


自己の言葉をアピル良い場所なのにね…


なんか面倒くさそうだね…


仕事ですよ!?・・・


ただ…ガッ!!っとチカラが入るときがあるのは…


突っ込んだ苦言を呈されたトキだな…


必ず、おっしゃるのは「少々、それは失礼ではないでしょうか…!?」と…


失礼って…、そうかなぁ?、ご自分のコトですよね…


野党の方の発言は極真っ当だと思うけどね…


苦言は受け入れないといけないよ、総理総裁としての度量がためされてる…


そもそも、アンガーコントロールともアンガーマネジメントともいうが、それができてないね。


ぬくぬくとイエスマンだらけの官房長官時代とは違うのだよ、今は…


言いたい放題の海外のトップリーダーは、今も昔も破天荒にみえて実は緻密な計算の上だったりする・・・


近隣諸国のリーダー、どうだろうか…?


一筋縄ではいきそうにもない、クセものだらけだね…


日本のトップは大丈夫?我が国は騙されたりしないといいが・・・


まぁ、とにかく何もかもうまくいかないのは…


国や政治家が、「もし自分が国民だったら今どう思うか…?」って…


相手の立場にたって考える…


社会人の新人研修で習うようなコトを忘れてるんだゼ・・・


フン…

テルミーホワイ?・・・

自分の住んでる町の市役所には、窓口業務に就いてる障害者の方がいる…


どうだろうか?・・・他の市町村や都道府県にも障害者雇用の枠はある…


ダイバーシティな社会を目指すのは苦手らしい・・・


事務職で奥の方に追いやってはいないか…?


テレビ局はキャンペーンなんだろうけど、盛んに環境問題とか唱える…


SDGsだろ?…知ってるよ


定期的にやる、〇〇時間テレビなんかのチャリティー協賛番組…


う~ん、悪かないがねぇ…


いったい何が言いたいことかと言えば…


ニュースキャスターや、アナウンサー…障害者いない・・・


障害者でも能力はあるはず、雇う側の問題点…


自分が知らないだけ?


世界中のテレビに健常者や障害者がへだたりなく仕事をしてる…理想論?


オリパラ…どうなるか不透明だが、公平かと問われればまだまだかもだが…


ダイバーシティの意識喚起にはなる…


まぁ、某教育テレビには障害者に焦点を充てた番組はあるが・・・


障害者として…ひとくくりにしてはいけないと思う


健常者と障害者が混在して、意識せずに生活や仕事ができる社会…


キレイごとじゃなく・・・


自分が、実際に身体障害者になってわかったコト…


あなたとわたし…



「何も変わらないんだよ…」・・・ってコト

ナスベキ・・・

「わがまま」…ということばがある・・・


いまの、国や政治家、アスリートやオリパラ開催関係者は…


これに当たるのではないか?…


辞書やネットでググってみてほしい…


ぴったりだろ?!・・・


いちいちもう挙げないが、国民も付き合いきれない時期がきてるのに…


国民を助けてほしい…


アスリートにお願いだ…


アスリートも国民だろ?…


コロナ禍の今が見えてるのだろうか…


国や政治家の有り様と、アスリートや開催関係者の近似値的な様子…


やりたいことを、やりたいだけ…


なにがなんでも・・・?


「わがまま」…だろ?ってなるよ・・・


駄々っ子か?、…稚拙で幼稚・・・


我慢の出来ない人たち…


だったら、国民も好きにやらしてもらうゼ…?!


要請に従わない人がいておかしくないだろ?…


反発は一定数出てくるのは当然のこと…


多くの国民がなんらかの「苛立ち」を抱え…


理性で抑え込んではいるが…


日本人がおとなしいワケではない…


静かなる抵抗が一番コワイのではないか?…


歴史を振り返れば、日本人の底流にある残酷さは他にひけを取らない…


都道府県知事や自治体の長は疲弊して、今にも倒れそうだな…


政治家の肌艶よく、血色もいい…汗を滲ませ走り回ることも無いのだろう・・・


この差よな…


緊急事態に政治家は必要無いのだろう・・・