少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -7ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5d8696de1f450ad2055b5738abecf3aa9d2e331c

早く本決まりになって欲しいです。


ただ、原資をどうするかが困っています。


再来年までに給与アップに期待です。


基本的には昇給した金額をそのまま拠出金を増やしていくイメージです。


いきなり三万も四万も増やすことは難しいです。


3,000円から4,000円ずつ上げて無理ない範囲で、と思っています。


ただ、その他の投信を月一万円を3本、月五千円を2本やめてiDeCo一本にすれば、40,000円は確保できそうです。



入居している高齢者から退居の申し出がありました。


私の勤務するサ高住の場合、退居の理由で多いのが、


・身体状況(ADL)の低下

・入院してそのまま元の生活に戻れず施設入所


概ねこのどちらかです。


今回はサービスに不満足となり退居となります。


一つは食事。


高齢者にとっての楽しみの一つです。


特に入居系施設に住んでいる場合、それは顕著にあらわれます。


それしか楽しみがない、といってもいいくらいです。


この人の場合、残飯をひっくり返したような〜という言い方をしたり、とにかく酷い表現をしてきます。


あとは嘱託医の先生のことだったり、総合的に不満足ということで退居になります。


私は、終始口ごたえすることなく、傾聴し時折り同調しました。


何の感情もありません。


一年近く接してきて性格が分かっているので、意見しても、ただ怒るだけになります。


全て自分の主張が正しい、そんなタイプです。


事実じゃないことも、事実にしてしまうような人です。


怖いですね。


むしろ退居してもらって良かったかもしれません。


あと、一応基本的なクレーム対応ですが、

仮に炎上して怒ってる場合、こちらに非があれば、

まずは謝罪。怒らせてしまったことの。

あとは傾聴と同調。

それで、大分落ち着くと思われます。


相手から、何かあるかと言われて弁明するのも手ですけど、言い訳に受け取られることもあるので、ただただ謝罪で突き通す、これが一番かなと経験上思います。



今回の優待券が届きました。


前回は初めてデジタル優待券でしたが、どうも使い勝手が微妙でした。


デジタルは紙を携帯してなくても使えるポータビリティには優れていました。


しかし、デメリットもありました。


まず、使用したかどうか分かりづらいこと。毎回使用済みにチェックとか面倒でした。あとは、高齢者向けじゃなかったことではないでしょうか。


投資家から声が上がっていたかもしれませんね。


いま株価ではおそらく若年層はなかなか買いづらいです。100株で70万以上しますからね。


今回は、紙タイプに戻りました。


しかし、一枚しか入っていません。


従来は550円券を1,000円以上につき使う形でした。


今後は1円単位から使えるということで、QUOカードのように使えるようです。


これは便利。


しかも他の割引券とも併用できるとのこと。


スマートフォンでも使用できるため、そちらが使い勝手良ければスマホからでも使えるようです。


さらっと読んだ感じだと紙で使う方が良いかなと、私は感じました。


でもますます魅力的になりました。


あとは株式分割してもう少し買いやすくすれば、もっと投資家は増えると思います。


2,000株以上で優待券20,000円分ですが、それを手に入れるためには、いまの株価が7,500円くらいですので約1,500万円必要です。


ひえー。


いま800株持ってますが、3分割してくれれば2,400株。これに期待です。


ちなみに、クリスマスにスシローで食事をしてきました。


5人で6,000円オーバー。


どんどん上がってる気がします。


皿の単価があがっているのと、子どもたちが食べるようになってきたからです。





もう一つですが、楽天グループを選択しました。


理由は楽天モバイルの優待券です。


子どもに持たせるか悩むところです。


ただ、子ども本人の証券口座で購入するため、優待の権利は子どもにあります。


おそらく主契約者でないと、優待を実行できないと思われますので、子どもを主契約者にきて契約します。できるか不明ですが。


これで資金がないため、優待狙い銘柄は以上になります。