単身世帯の増加、それは身寄りのない高齢者の増加とリンクします。
単身高齢者支援の新事業がどういうものか気になりますね。
民間の生活支援関係の会社はたくさんありますから。
単身世帯の増加、それは身寄りのない高齢者の増加とリンクします。
単身高齢者支援の新事業がどういうものか気になりますね。
民間の生活支援関係の会社はたくさんありますから。
早く本決まりになって欲しいです。
ただ、原資をどうするかが困っています。
再来年までに給与アップに期待です。
基本的には昇給した金額をそのまま拠出金を増やしていくイメージです。
いきなり三万も四万も増やすことは難しいです。
3,000円から4,000円ずつ上げて無理ない範囲で、と思っています。
ただ、その他の投信を月一万円を3本、月五千円を2本やめてiDeCo一本にすれば、40,000円は確保できそうです。
入居している高齢者から退居の申し出がありました。
私の勤務するサ高住の場合、退居の理由で多いのが、
・身体状況(ADL)の低下
・入院してそのまま元の生活に戻れず施設入所
概ねこのどちらかです。
今回はサービスに不満足となり退居となります。
一つは食事。
高齢者にとっての楽しみの一つです。
特に入居系施設に住んでいる場合、それは顕著にあらわれます。
それしか楽しみがない、といってもいいくらいです。
この人の場合、残飯をひっくり返したような〜という言い方をしたり、とにかく酷い表現をしてきます。
あとは嘱託医の先生のことだったり、総合的に不満足ということで退居になります。
私は、終始口ごたえすることなく、傾聴し時折り同調しました。
何の感情もありません。
一年近く接してきて性格が分かっているので、意見しても、ただ怒るだけになります。
全て自分の主張が正しい、そんなタイプです。
事実じゃないことも、事実にしてしまうような人です。
怖いですね。
むしろ退居してもらって良かったかもしれません。
あと、一応基本的なクレーム対応ですが、
仮に炎上して怒ってる場合、こちらに非があれば、
まずは謝罪。怒らせてしまったことの。
あとは傾聴と同調。
それで、大分落ち着くと思われます。
相手から、何かあるかと言われて弁明するのも手ですけど、言い訳に受け取られることもあるので、ただただ謝罪で突き通す、これが一番かなと経験上思います。
今回の優待券が届きました。
前回は初めてデジタル優待券でしたが、どうも使い勝手が微妙でした。
デジタルは紙を携帯してなくても使えるポータビリティには優れていました。
しかし、デメリットもありました。
まず、使用したかどうか分かりづらいこと。毎回使用済みにチェックとか面倒でした。あとは、高齢者向けじゃなかったことではないでしょうか。
投資家から声が上がっていたかもしれませんね。
いま株価ではおそらく若年層はなかなか買いづらいです。100株で70万以上しますからね。
今回は、紙タイプに戻りました。
しかし、一枚しか入っていません。
従来は550円券を1,000円以上につき使う形でした。
今後は1円単位から使えるということで、QUOカードのように使えるようです。
これは便利。
しかも他の割引券とも併用できるとのこと。
スマートフォンでも使用できるため、そちらが使い勝手良ければスマホからでも使えるようです。
さらっと読んだ感じだと紙で使う方が良いかなと、私は感じました。
でもますます魅力的になりました。
あとは株式分割してもう少し買いやすくすれば、もっと投資家は増えると思います。
2,000株以上で優待券20,000円分ですが、それを手に入れるためには、いまの株価が7,500円くらいですので約1,500万円必要です。
ひえー。
いま800株持ってますが、3分割してくれれば2,400株。これに期待です。
ちなみに、クリスマスにスシローで食事をしてきました。
5人で6,000円オーバー。
どんどん上がってる気がします。
皿の単価があがっているのと、子どもたちが食べるようになってきたからです。
もう一つですが、楽天グループを選択しました。
理由は楽天モバイルの優待券です。
子どもに持たせるか悩むところです。
ただ、子ども本人の証券口座で購入するため、優待の権利は子どもにあります。
おそらく主契約者でないと、優待を実行できないと思われますので、子どもを主契約者にきて契約します。できるか不明ですが。
これで資金がないため、優待狙い銘柄は以上になります。