少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -21ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。

ゴールドマンサックスが9,500円に目標株価を引き上げていました。


証券会社各社が目標株価を引き上げていますね。


変わらずホールドで応援したいと思います。


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250827/k10014904081000.html


記事のように18歳未満もつみたてNISAなどができるようになればありがたいです。


我が家の長男はジュニアNISA時代に証券口座を開設して今に至ります。


次男は、ジュニアNISAで投信を買っていました。


年間80万円の非課税枠を捻出するのは大変でしたが、それぞれほぼ使い切って終えました。


長男のNISA枠はSP500のETFだけ成功した投資でした。


次男の投信も利益出てるためそのままにしてあります。基準価格が上がればその分だけ増えていく形になります。海外株インデックスなので、この先どうなるか分かりませんが、問い合わせた時はそのメリットの説明はされました。


もっともその非課税期限も長男が18才になるまでですので、あと10年ほどあります。それまでの間で下がってしまったら売り時を逃し、せっかくの非課税恩恵を満足に受けられないかもしれません。


海外株インデックスですので、まあ大丈夫かなと思ってます。



保有しているカチタスが目標株価を変更するしていました。


みずほ証券ですが、2,500円から3,000円になっていました。


株価もそれに反応していました。

夫婦で入居を検討してくるケースが続いています。


自立&介護、支援&介護などのパターンが通例です。


2人とも自立で入居してくるケースは稀ですね。


2人とも自立で入居する必要はないからです。


サ高住の要件は60歳以上ですが、介護をするための同居人は60歳未満でも入居できます。


極端な話、介護を要する60歳で20歳のパートナーが介護をするパターンで2人で入居など。


施設だと要介護1以上という条件があるため、一人は入所できてもパートナーが要支援や自立だと対象外ということになります。


二人一緒に入所できないわけです。


もっとも施設系で夫婦部屋みたいな対応をしているところはあまり聞かないです。


そんな時にサ高住などが候補になります。


私たちも夫婦で、しかもパートナーが主に世話をしてくれてるならば、やることないというか任せられるためありがたいわけです。


夫婦部屋を用意しているサ高住は当然ありますが、どうしても数が少ないため探すのに苦慮するそうです。


あと、2人一緒に居たいというカップルが多いのも興味深いです。


高齢者の人になればなるほど、その傾向は強そうです。


依存してしまっているというか、奥さん居ないと何も出来ないみたいな人が多いです。


時代でしょうか。


メシ、フロ、寝るみたいな。


こういう男性は、奥さんに先立たれるとすぐ亡くなるか、認知が進むか、まああんまり良い話は聞かない気がします。


仕事でケアマネと関わることが多いです。


もっともケアマネなくては、特に在宅系サービスは成り立ちません。


そんなケアマネさんですが、今日はプライベート携帯から問い合わせがありました。


休日お構いなしで大変です。


要望に応えることはできなかったですが‥。


こういう時に困った時の〇〇みたいになるチャンスなんでしょうけど。


今日の今日で入居はさすがに厳しいです。


ベッドの準備、契約、スタッフへの説明。。。


空室あっても掃除が終わってなかったので、どうしようもない状態でした。


もっとも、今回はエアコンが壊れて避難場所を求めていたため、ホテルなども同時に検討していた模様。


サ高住も社会資源の一つとして挙げられたのでしょう。


こちらもサ高住としてのショート、いわゆる主介護者のレスパイト目的であったり、介護申請したものの介護がつくか微妙といったケースなどを受け入れると宣伝している以上は対応を求められても当然です。


空室が出来次第、少なくともベッドさえ用意して、緊急時対応に備えておけば、上記の案件でも応えられるかもしれません。


病院の相談員もケアマネも、即決で話を進めたいというかレスポンスが大事だと思います。


本人を前にして連絡してきてることもあるため、折り返しではなくその場で決めてあげたいと頭に浮かびます。


いわゆる現場で起こってることを汲み取るわけです。