少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~ -17ページ目

少額投資からの実践レポート           ~不確実な未来を生き抜くために~

職歴より運用歴の方が長い⁉️日本株式・投資信託・米国株・ETFの実践レポート。投資金額は正直知れていますが、それでも成果を上げられるように頑張ってます。三児の父としても奮闘中。
介護保険全般、老後資金についても。社会福祉士、FP2級保有。愛車H-D,XL1200L。


だいぶ夕方も涼しくなってきましたが、我が家の電気代です。


二世帯フルスペック、オール電化、トイレ3つです。


家で母親がお稽古(習字)をしている関係でトイレが多いです。


でもそのおかげでトイレ渋滞は起きません。


家族構成は大人3、小学生2、幼稚園児1です。


1階に母親、2階にその他大勢というバランスがあまり良くない感じですね。


電気代は高い方だと思います。


しかし、子ども部屋にはまだエアコン設置してませんので、将来使い出したらと思うとゾッとします。


いまは、リビングのエアコンがガンガンに冷えていてゾッとします。


体感温度が違うというか、料理をしている妻は暑い暑いと言い、もともとエアコンが苦手な私は寒い寒いと言っています。


もう、夜寝る時なんかは窓からの風だけで良いと思ってしまいます。


この夏も終わりが近づき、お彼岸の時期になりますね。


先日、クレカ払いを楽天カードへ変更したところですが、早速楽天カードでの引き落としになります。


カード変更は意外に早くに変わるものですね。


来月分からかと思っていたので。


あと、久々に中部電力のカテエネを見ていたら、


10%オフの紹介もされてました。


こういうのって申込しないとダメなんですね。


全員対象にしてあげればいいのに、と思ってしまいます。

長女の信用金庫から毎月購入しているゴールドファンドの運用報告書が届きました。


安定の金、ということで特に心配はしていません。


ずっと、上がり基調な気がします。


これはあと7年間は続ける予定です。

長男の信用金庫で積立投信をしているファンドの運用報告書が届きました。


これは毎月3万円の積立ですので、3人の中で上がるも下がるも一番大きいです。


2022年が設定日ですので、取り扱いを始めてまだ若いファンドです。


あと3年ちょっと続ける予定です。




ポイ活中ですが、チャージ払いの還元率が来月は高くなるようです。


え、先月もたくさん使ってたつもりでしたが‥


楽天を使うようになって楽天ペイをたくさん使うようになりました。

子どもたちの習い事ですが、いまはスイミングと習字、陸上の教室などに通っています。


正直、スイミングはどっちでも良くてそろばんを習わせたいです。


なんだか、そろばんは人気の習い事にランクアップしてきたようです。


私は自分が習っていたもので、いまでもやっていて良かったと、思えるのは

・習字

・そろばん


の二つです。


他にも、エレクトーン、スイミングをやってはいました。


スイミングは基礎体力向上にはアリだと思いますが、月謝が高い。


その点、そろばんなどは費用対効果が良いと思うのです。


学習塾は、中学生になるとけっこう行く人が増えるそうですが、別に行かなくても何とかなると思います。


塾講師から、転職して今の職場で一緒になった後輩が居ますが、意味ないって言ってました。


私自身も行ってないし、行かされてると思っている内は行っても仕方ない気がします。


私は子どもが中学に上がるタイミングでお金を託す計画でいるのですが、そのお金を使って、自分で考えてやりくりしてもらおうと思っています。


そのためにもそろばんは習わせたいわけです。


計算力があがりますから。


予定では700万円くらいを想定しています。


そのお金で、塾の費用にしてもよし、運用してもよし、貯金しても良し、と考えます。


自分のお金=身銭をきる覚悟を持つ。


身銭を切って塾に行けば、おそらく親に行かされてる人より、集中して学んでくると考えます。


お金をドブに捨てることはしたくありません。


そういう気持ちにならないためにも、本人に任せるのが良いと思うわけです。


行くのも行かないのも本人が決める。


親は子どもに良い学校に入れるため、成績上げるためにお金払って、塾に通わせるわけです。


成績上がらなくてイライラするのは、お金を払っている親の方です。


高いお金を払うのは、それだけ期待値が高いからです。


でも塾で学ぶのは、子ども本人。


自分の人生だから、そういう論点のことを早くから身につけていって欲しいです。


だから、高校だって海外留学するという選択肢もあるわけです。