社福の通信学校で、AFPの養成課程も同時に進めていました。
去年の2月に社福試験を終えて、5月、9月と受験の機会はあったのですが、なかなか気持ちが乗りませんでした。
しかし、満を辞してこの1月に受けてきました。
結果は残念でしたが、次の5月に向けて本腰入れて始動します。
今回はそりゃ落ちるだろうという、準備不足の一言に尽きます。
もともとFPの方が興味ある領域ですので、頑張ります。
さて、自分の目指すところはまだ先にあって、できたら宅建までを目標にしています。
2042年に65歳以上人口は3人に1人になるとされています。
そのころはまだ現役で働いてると、思われます。
衣・食・住は生活の上で欠かせません。
これからは、
老後・資産運用・終の住処は人生設計の上で欠かせなくなるのではないか、そう考えたわけです。
略して老・金・住?
老後は、人生100年時代に向け、
資産運用は、2,000万円問題に備え、
終の住処は、住まいのバリエーションが増えて…
という感じです。
社会福祉士✖️FP✖️宅建で、最強の方程式が成立すると思います。
40歳を迎え、介護保険料を払う立場からになりました。第2号被保険者です。もう他人事ではありません。
だいたいこの年代になってくると親も高齢化してきて…という展開になります。
半分は自分の勉強ですが、一石二鳥?三鳥?と思ってやってみたいと思います。




