MoonWolf(むーんうるふ)です。

 

今回のテーマは、英語版書籍の出版後の報告です。

 

『LAZARUS SQL DB WITH SQLITE3』

A STEP-BY-STEP GUIDE FOR DB INTEGRATION

 

書籍の内容はプログラミング。

日本ではまだ認知度の低いLazarus(ラザラス)。

言語はPASCAL。

 

ところが、世界ではこのLazarus(Pascal)の人気は高いのです。

今回は、LazarusとSQLDBをテーマにした英語書籍を出版してみました。

初心者向けの内容です。

 

これはAmazonが持つ機能の無料キャンペーンというものを実施した結果です。

試食みたいなものです。ひと口いかがですか?という趣旨です。

 

それにしても、アメリカ、ドイツ、イギリス、ブラジルを始め、

世界中の方々、42名もの人に私の書籍を手に取ってもらえました。

とても満足しています。

 

SQLDBを使ったプログラミング、世界中で需要がありますね!

 

本書の日本語版書籍はこちらとなります。

よろしければ、ご覧ください。

 

『MoonWolfと学ぶ LazarusでSQL DB 超入門編』

 Sqlite3を使った直観的なDBプログラム開発事例 

 

 

さぁ、MoonWolfよ、

英語版の書籍も無事出版した。

世界に向かって

MoonWolfここにありと吠えてみろ!

 

にゃーー猫

 

MoonWolf(むーんうるふ)です。

 

今回のテーマは、英語書籍の執筆です。

 

私は10年以上の間、毎日英語を使って仕事をしていた人間なのですよ。

それは電話でも、メールでも、プレゼンでも、会話でも。

 

そんなMoonWolfですが、

既にAmazonより4冊程、英語の書籍を出版しています。

 

[1] EARTH DEFENSE FORCE THIRD SECRET UNIT

[2] Earth Defense Regional Strategies Over Japan

[3] SIMPLE 2D GAME: PASCAL Programming

[4] CHATGPT4 SIMPLE 2D GAME by LAZARUS

 

[1][2]は小説。[3][4]はプログラムの書籍です。

 

今回は5冊目のチャレンジ。

 

ああ、いくら書く前に案を練って取り組んでも、

やはり書きながら、全体像の説明をしてみたり、

詳しい解説の図を入れたりと、

実際に書いてみないと中身は出てこないものです。

伝えたい内容は既にあるのですけどね。

 

基本的に日本人への丁寧な説明と、

欧米人への説得力のある説明では、その順番が逆になります。

 

ええ、どういうこと?

 

日本人の場合、話の枝葉から入り、最後に結論に持っていく。

英語圏の場合、結論を先に述べて、その理由を述べていく。

 

このような言語とも文化とも言えない違いがあり、

その点、気をつけないと、

読者の気持ちを、損ねてしまったり、

述べたい内容が十分に伝わらない文章になってしまいます。

 

これは、書きかけの原稿。この後、ガッツリ本体が来ます。

 

英語の書籍の出版には大きな夢がありますよね。

なにせ、世界の人々に読んでもらえる可能性があるわけですから。

 

隙間時間を見つけては書き足していますが、

何とか乗り越えて、やってのけてみたいと思っています。

 

表紙の原案

 

さぁ、世界の皆様に向けて吠えてみろ!

MoonWolf(むーんうるふ)ここにありと!

 

にゃーー猫

 

 

Amazon著者のMoonWolf(むーんうるふ)です。

 

今回のテーマは図書館への書籍の寄贈です。

 

私はプログラム書籍など多数書いていますが、

何もしなければ、河原にある石ころのひとつぶ。

つまり、誰も気が付きません。

 

そのため、自分から積極的に存在感をアピールしなくてはなりません。

読んでいただいた方からは高評価をいただいていますが、

全く知らない人に対して何かしらの自己アピールが必要となります。

 

SNSも大きな宣伝にはなりますが、

やはり人対人、この関係が大切になってくると自分は考えています。

 

今回の企画は、図書館への資料として寄贈です。

図書館に資料としての取り寄せはAmazon書籍ではできないとのこと。

 

ならば、寄贈をしてしまおうと考えていますが、

市営図書館に電話で問い合わせたところ、

 

1、出版後1年以内のもの

2、地域の特徴を述べたもの

この2点のみ取り扱うとのこと。

また、書籍の内容によっては、図書館の判断により断る場合もある。

 

このような内容でした。

 

もしも、図書館に私のプログラム書籍を置いていただいたら、

高校生や大学生、社会人の方に読んでいただけるチャンスとなります。

図書館に足を運ぶ人々の多くは知識層の方々です。

 

是非とも、まず1冊目の寄贈を成功させたいですね。

1冊目が成功して、どのような手続きが必要になり、

どれだけのお金がかかるのか見積もりが立てば、

将来クラウドファンディングにて、

全国多数の図書館に私の本を寄贈したいプロジェクトを立ち上げて

有志の方々より支援をお願いしたいとも考えております。

見返りは、私の書籍にお名前が載ること。

目標額10万円のプロジェクトでも成功したらたくさん寄贈できます。

 

私の志は、コンピュータ・プログラムの基礎力を上げて、

日本の国際競争力を高める支援をすること。

プログラムによるゲームの作成もその方法論の1つです。

 

MoonWolfのコンピュータープログラム入門書:

 

担当している言語:

Pascal、Python、JavaScript、なでしこ3、SQL DB

 

書籍を広めるアイデアなどありましたら、

共有いただけるとありがたいです猫