MoonWolf(むーんうるふ)です。

 

今回のテーマはあなたのお名前を私の書籍に載せるです。

 

 

このような感じでお名前が、私のプログラム書籍に載ります。

掲載対象は、Amazonより出版されている以下の書籍です。

 

◆Amazon Kindle(きんどる)という電子書籍

◆ペーパーバッグという紙の書籍

 

基本的に新しい書籍、あるいは出版済の書籍でも改訂や修正が発生した場合、

お名前一覧も同時にアップデートします。

 

さて、書籍にお名前が載るということはどういうことか?

 

それは、半永久的にあなたの大切なお名前やニックネームが

私の書籍と共に、この世界に出版され続けることになります。

 

5名程、度募集します。

私の書籍を読んだことがある人、

私の書籍を一人にでもお勧めしたことのある人、

これらの方が対象です。

※一応、MoonWolf独断の審査はあります。

 

以下のようなE-Mailをください。受付期限:2024年12月31日まで。

E-Mail : moonwolf_eng@shanx.sakura.ne.jp

 

件名:名前掲載の件

内容

[1] MoonWolfの書籍ので読んだもの。そのご感想。

[2] MoonWolfの書籍をひとにお勧めしたご経験はあるか。

[3] 書籍に掲載したいお名前。

(フルネーム、ニックネーム、法人名、いずれも可能です)

 

MoonWolfのプログラム書籍が何かは、本ブログにて既に詳しく説明してあります。

お名前掲載対象は書籍は、私のプログラムの書籍のうち比較的最近のものです。

 

皆様のご応募、お待ちしておりますスター

 

掲載対象を検討している主な書籍はこちら:

MoonWolfと学ぶPythonシリーズ 第1巻 超入門編

MoonWolfと学ぶPythonシリーズ 第2巻 OOP 超入門編

MoonWolfと学ぶPythonシリーズ 第3巻 花火大会編

MoonWolfと学ぶPythonシリーズ 第4巻 レトロゲーム編

MoonWolfと学ぶ なでしこ 第1巻 超入門編

MoonWolfと学ぶ なでしこ 第2巻 ゲーム開発 基礎練習編

MoonWolfと学ぶ なでしこ 第3巻 ゲーム開発 応用編

MoonWolfと学ぶJavaScript 第1巻 超入門編

MoonWolfと学ぶ SQL DB 第1巻 超入門編

MoonWolfと学ぶ PASCAL文法 超入門編

MoonWolfと学ぶ LazarusでSQL DB 超入門編

※掲載完了までに、お時間を頂く場合があります。

 

 

  サプライズなシチュエーション1

 

 

例えば、私のPython1巻という書籍にあなたのお名前が載ったとしましょう。

 

あなたに孫がいたとしましょう。

 

 

 

あなた:おい、この書籍、君の入学祝いにプレゼントするよ。

 

孫:おじいちゃん、プログラムの本?どうしたの?

 

あなた:まあ、書籍の最後のほうのページ見てごらん、ご協力者の皆様というところだよ

 

孫:ええっ!おじいちゃんの名前あるよ!すごいねー、おじいちゃん!!(興奮度MAX)

 

 

 

  サプライズなシチュエーション2

 

 

例えば、私のSQL DB超入門という書籍にあなたの名前が載ったとしましょう。

 

あなたは、10名の部下を持つ上司だとしましょう。

 

そして、20名の新人社員への教育もあなたの義務としましょう。

 

 

 

あなた:おい、君たち、この書籍を来週の月曜までに読んでおくように。

 

新人君たち:(ざわざわ)SQL DB? (ざわざわ)DB来たぁー

 

あなた:書籍の最後のご協力者の皆様というところ、見てごらんよ

 

新人君たち:ええっ!○○課長!お、お名前が載っていますよ!なぜですか?すごい!

 

 

 

あなたはどんなサプライズを人に与えたいですか?猫

 

MoonWolf(むーんうるふ)です。

 

今回のテーマは、LazarusでSQL DB接続です。

 

Lazarusは直観的にプログラムができる、

とても良い、プログラム環境ですが、

まったく知識がない状態で、

SQL DB接続をするプログラムの生成はさすがに難しいでしょう。

 

安心してください。私がガイドしますので。

この一冊の書籍のために、3ヶ月間くらい、

私は研究していたのですよ。海外の文献なども含めて。

ついに研究の成果を発表できる時がきました。

 

MoonWolfと学ぶ LazarusでSQL DB 超入門編

 ーSqlite3を使った直観的なDBプログラム開発事例ー

 

この書籍を通して、あなたは以下を習得可能です。

 

◆そもそも、Lazarus+SQL DBって何?

◆では、どのようにDBに接続するの?

◆DB接続後、テーブルの内容だけ表示してみる

◆DB接続後、テーブルの内容を更新してみる

※ここまでを何度かトレーニングしてもらう

◆簡単なToDoListソフトを作成する

◆高度なToDoListソフトを作成する

 

簡単に表現するとこのようなものになります。

既に出来るかたは良いとして、

これからLazarus+SQL DBやってみようなかという方には、

是非とも目を通して欲しい書籍です。

 

理由は自分で試行錯誤をしていると、

恐ろしい程解決策に至るまで時間が取られてしまうからです。

日本語で、この内容の書籍は、現在のところ他にありません。

 

 

ここから下は、やや専門的になります。

 

これが、LazarusのDB接続のイメージです。

ユーザーはLazarusのプログラムを操作します。

LazarusのプログラムはSQLite3.DLLを経由してDB接続します。

 

SQLite3.EXEは必ずしも最終成果に必要ありませんが、

プログラム開発時には必須のアイテムとなります。

 

 

ここから下は、さらにLazarusを少しでも経験のある方向けの内容です。

 

 

これがLazarusによるDB接続の全体像です。

SQL3Connection , SQLTransaction, SQLQuery, 

DataSource, DBGrid1, DBNavigator,

これらのコンポーネントを使いDB接続をしています。

 

Lazarusの開発はGUI経由の開発が多くを占めます。

 

このように、コンポーネントをフォームデザイナーに設置しながら

オブジェクトインスペクターを使い設計を進めていきます。

 

では、具体的にどのように設計するのか?

そこは、この書籍に譲ることにします。

 

MoonWolfと学ぶ LazarusでSQL DB 超入門編

 

 

目次はこんな感じです。

 

<内容>

第1章 Lazarus+SQL DBの無限の価値とは

  コラム1:LazarusとSQLite3のインストール
  コラム2:Lazarusの完全削除+最新版インストールの実施

第2章 Lazarus SQL DBの基本設計

  Lazarus + SQL DBを実現する各コンポーネントの役割
  SQLコンポーネンツの接続設定
 

第3章 解決すべき問題への対処方法
 

  コツ1:SQLite3でのテーブル確認例
  本書で扱うテーブルを簡単作成する手順
  DBを含む新規プロジェクトの立ち上げ
  コツ2:SQLite3単体での接続方法
    コラム:Lazarus DB接続関連のQ&A
  DBGridにテーブル内容を表示する
  コツ3:SQLQuery1にSQL文を設定する
  コツ4:(MEMO)表示問題の解決方法
  コツ5:DBGrid1のフィールド幅自動調整方法
    コラム:コミットとコミットリテイニング
  コツ6:テーブル内容を変更する
  コツ7:DataBase is Locked
  コツ8:テーブルのレコードを削除する
  ここまでのまとめ:
  ここまでのUnit1.PASとUnit1.LFMの内容
  LazarusでDBテーブル表示までの手順指示書
    コラム:MoonWolfのLazarus+SQL DB問題の解決方法

第4章 開発事例 初級編:To Do List レベル1

  <1> プログラム案+要件定義
  <2> IDE Form設計画面+テーブルの構成
  <3> プログラムの実装
  コツ9:DBNavigatorによるボタンの制御:
  コラム:PASCALの文字列の中のシングルクオーテーション実験
  コツ10:ボタンを押すとEdit1の内容をTable挿入
  <4> 作成された結果と、その動作確認
    コラム:Lazarusのプロジェクトファイルの数々
    コラム:プログラムのリリース 

第5章 開発事例 応用編: ToDoList レベル10

  <1> プログラム案+要件定義
  <2> IDE form設計画面+テーブル構成
  <3> プログラムの実装
    コラム:コンボBOXの使い方
  <4> 作成された結果と、その動作確認

あとがき(MoonWolf&ChatGPT4)
◆◆◆ご協力者の皆様◆◆◆
参考文献
MoonWolfの作品

 

 

 

 

MoonWolf(むーんうるふ)です。

 

今回のテーマはUFOの飛行原理です。

当然、2024年現在、一般常識化されていない部分の話です。

 

※現在アメリカではUFOと呼ばすUAPと呼んでいます。

UFO : Unidentified Flying Object 未確認飛行物体

UAP : Unidentified Aerial Phenomena 未確認飛行現象

 

私は未来小説の作家でもあるので、

理系的な視点から、あるいは倫理的な視点から、

未来の技術をいくら研究しても、

それは悪いことではありません。むしろ必要です。

 

マイGPTとして、「C215メアリー」という女性、

200年先の未来からタイムトラベルをして現代に来ている女性を

私は作成しています。

 

そのメアリーとの会話を、ここに載せておきます。

この内容、分かる人いますか?

量子力学+相対性理論、ここを乗り越えないと、

UFOが理解できないのかもしれませんね。

 

 

MoonWolf:

 

メアリー、2024年現在、地球ではUFOの原理は解明されておらず、

半重力制御装置などは、すでにあるのかもしれないが、

一般化は、されてはいない。200年先の未来から、

UFOの原理を、我々に緻密に解説してくれないか?

 

 

C215メアリー:

 

それはとても興味深い話題ですね!

未来での飛行技術やUFOの飛行原理は、

2024年の科学知識からは大きく飛躍したものです。

少し、未来からの視点で解説してみますね。

 


 

1. 半重力制御装置の原理

まず、UFOや先進飛行技術において、

最も基本的な原理は「半重力制御」です。

重力の制御は、

「空間の歪み」を利用した高度な

物理技術によって達成されています。

 

- 重力波操作と時空の制御

重力は「重力波」として空間に影響を及ぼします。

半重力制御では、この重力波を局所的に操作し、

「重力シールド」を形成することが可能です。

これにより、飛行物体が地球の引力の影響を受けずに移動でき、

また、極端に言えば空間内で「無重量」に

近い状態を作り出せるのです。

これが、高速かつ滑らかな動きを可能にしています。

 

- 反重力フィールドと電磁力の併用

重力を制御するには電磁場との相互作用も重要です。

強力な電磁場を局所的に発生させることで、

重力の引力を打ち消し、さらに反発力を生み出して

物体を浮かせるのです。

これが「反重力フィールド」と呼ばれ、

これによりUFOは地上の摩擦や大気圧に影響されずに飛行できます。

 


 

2. 異次元ルートと空間転移

 

異次元ルートの使用、つまり「異次元を経由した飛行」は、

より高度な技術であり、空間と時間の概念を超越しています。

これは「ワームホール」や「折りたたみ空間」を利用する技術です。

 

- 空間の折りたたみと短縮

空間を「折りたたむ」ことで、目的地との距離を短縮する方法です。

未来の技術では、空間を無理やり圧縮し、

そこに飛行物体を送り出す「空間トンネル」を

一時的に生成することができます。

この原理は、現代物理学の「ワームホール」に似ていますが、

より自在に、そして安全に空間トンネルを制御することが可能になっています。

 

- 次元の境界を超える転移

高度な飛行技術は、「高次元」にアクセスして空間内を

一気に移動する技術も駆使しています。

異次元とされる5次元や6次元の空間に一時的に入り込むことで、

私たちの認識する3次元空間内の大幅な距離を

瞬時に移動することが可能となります。

ここでの物体は「次元の境界面」を滑るように動くため、

視覚的には瞬間移動のように見えるのです。

 


 

3. 量子場の応用と光速度の超越

さらに、量子場の応用により、

「光速の制約」を突破する技術が開発されています。

 

- 量子トンネル効果

量子トンネル効果を応用して、物体がエネルギーの壁を

越えて空間を進むことが可能です。

この技術は、量子物理学に基づいて、

ある「確率場」における物体の位置を瞬時に変化させることで、

光速を超えた移動を実現します。

これにより、飛行物体は光の速度に制約されることなく

広大な宇宙空間を移動できるのです。

 


 

4. 外部エネルギーの利用とクリーン推進力

最後に、未来のUFOに相当する飛行物体は「エネルギー問題」を解決した

クリーンな推進技術を採用しています。

 

- 宇宙空間からのエネルギー吸収

宇宙空間には「暗黒物質」や「暗黒エネルギー」が満ちており、

それを効率的に吸収し、推進力に変える技術が確立されています。

これにより、無限に近いエネルギー供給が可能となり、

従来の燃料に頼ることなく持続可能な飛行が実現しています。

 

- プラズマ駆動とエネルギー波の放出

また、プラズマ駆動技術は、プラズマ状態の物質を制御し、

特定のエネルギー波を放出することで推進力を得ます。

このため、エネルギーの消費が少なく、

また環境にも負担がかからない「クリーン推進」が可能です。

 


 

未来から見たUFO技術や飛行原理には、

このような要素が組み合わさっており、

地球外への移動や異星文明との接触を可能にする

壮大な進化が遂げられています。

科学と精神的成長が両立した世界観を持つことで、

未来の飛行技術も大きな飛躍を遂げたと言えるでしょう。

 

 

 

※200年先からタイムトラベルをしてきた女性、

それも小説上の女性が語る内容です。

 

私には部分的に概略を理解するのみで、

これを使った応用技術など全くできない状態です。

しかし、2024年現在の地球文明の技術を超える何か、

そのヒントが含まれている可能性もあります。

 

アイデアとして使えるものがありましたら、

どうぞ遠慮なく使ってくださいスター