(5年生の話)



5年生の4月に摂食障害で

病院にかかってから、

ほぼ1週間に1回通院していました。

うーちゃんは、

途中から通院を嫌がり、

私だけが行くことも多くなりました。



5年生の3学期、

とうとううーちゃんは入院します。


入院までの間のことは

いろいろありすぎて、

覚えていたり

覚えていなかったり。


時系列で

正確に思い出すのが難しいので、

その間のことは

思い出したらことから

書こうと思っています。



奇行?(摂食障害にはありがちなことかもしれませんが…)も多くなり、

うーちゃんに振り回される毎日。



しんどかった出来事を

文字におこし、

過去のこととして

思い出に変えたいです。






うーちゃんの主治医になってくれた先生は

2人います。

最初はS先生、退院後はK先生です。


S先生は

とっても優しい先生でした。

精神科系の病気を診るには優しすぎるのでは

ないかと思うほどでした。


その優しい対応が

摂食障害になったばかりの娘を持つ私には

本当にありがたかったです。



入院までのいろいろな出来事や

入院中の出来事は、

S先生の対応も含めて

今後書いていこうと思います。