映画レンタル
久しぶりにゲオで映画をレンタル。
「ベルセルク 黄金時代篇Ⅰ」
「雲のむこう、約束の場所」
「銀魂 新訳紅桜篇」
「マルドゥックスクランブル 圧縮」
「ズーランダー」
ズーランダー以外は全部アニメ。
アニメ映画だと内容にリアリティを求めないで素直に見れる傾向があるから
全然知らなくてもパッケージで興味持てば好んで借りる。
普通の映画だと人が演じている分
発言や行動にリアリティを求めてしまうらしい。
ヒューマンドラマ系は特にそうかも。
ハッピーエンドで終わっても
「こんな上手くいかないだろ!」
とか歪んで捉えます。←この辺が黒い
行動や発言の裏付けがないと嘘臭く感じる。←この辺も黒い
それはそれで探るのが楽しいけど。←それが楽しいとかどうしようもない
アニメはアニメで考えるけどね。←結局探る

「ベルセルク 黄金時代篇Ⅰ」
漫画を映画化した作品で今年の2月に劇場公開された。
剣士ガッツの復讐の旅を描いたダーク・ファンタジー。
映画は3部作構成の1部目。
ちょいグロイ内容なのと漫画を読まないと理解できない部分が多々あるので人にはオススメしない。
映像の迫力、登場人物の細かい感情の描写が面白い。
ガッツがかっこよすぎる。

「雲のむこう、約束の場所」
個人的に好きな脚本・監督深海誠の作品。
他作品も含めて本人が強く意識している風景描写がすごく綺麗。
心の距離や孤独が作品のテーマ。
日本が津軽海峡を挟んで南北に分割占領された、別の戦後の世界が舞台。(by Wikipedia)
キャッチコピーは「あの遠い日に僕たちは、叶えられない約束をした」
明るい内容ではないので人にはオススメしないけど
この人の作品は興味あったら見て欲しい。
俺も初めて見たときは微妙だったけど
今見たらどう感じるか?を知りたくてもう一度借りてみた。

「銀魂 新訳紅桜篇」
週間少年ジャンプ連載中の漫画の映画。
活字の台詞の方が笑えるシーンはあったけど
相変わらずのネタと戦闘シーンも思ったより迫力があって面白かった。
見たあと友達と思った。
侍になりたいと。

「マルドゥックスクランブル 圧縮」
ゲオでたまたま目に付いたタイトル。
パッケージ見て少し惹かれたのでレンタル。
どうやら3部作構成になってて今年の9月に3部目が公開される。
SF小説がベースにあるらしい。
これを見たらきっと思うはず。
金色のネズミが欲しいと。

「ズーランダー」
人に面白いと薦められて見た作品。
ファッションモデル界を舞台にしたコメディ映画。
「3%の体脂肪率。1%の知能」が公開時のキャッチコピーだったらしい。
でも・・・コメディ要素は少ないと思われ。
いや、俺が求めるコメディとは違うからなのか。
薦めてくれた人に聞いてみると
「高校のときに見たっきりだから、ほとんど覚えてない」と。
それって面白かったのか?!
今回レンタルした作品についてはこんなとこ。
来週も何か借りるかな~。
「ベルセルク 黄金時代篇Ⅰ」
「雲のむこう、約束の場所」
「銀魂 新訳紅桜篇」
「マルドゥックスクランブル 圧縮」
「ズーランダー」
ズーランダー以外は全部アニメ。
アニメ映画だと内容にリアリティを求めないで素直に見れる傾向があるから
全然知らなくてもパッケージで興味持てば好んで借りる。
普通の映画だと人が演じている分
発言や行動にリアリティを求めてしまうらしい。
ヒューマンドラマ系は特にそうかも。
ハッピーエンドで終わっても
「こんな上手くいかないだろ!」
とか歪んで捉えます。←この辺が黒い
行動や発言の裏付けがないと嘘臭く感じる。←この辺も黒い
それはそれで探るのが楽しいけど。←それが楽しいとかどうしようもない
アニメはアニメで考えるけどね。←結局探る

「ベルセルク 黄金時代篇Ⅰ」
漫画を映画化した作品で今年の2月に劇場公開された。
剣士ガッツの復讐の旅を描いたダーク・ファンタジー。
映画は3部作構成の1部目。
ちょいグロイ内容なのと漫画を読まないと理解できない部分が多々あるので人にはオススメしない。
映像の迫力、登場人物の細かい感情の描写が面白い。
ガッツがかっこよすぎる。

「雲のむこう、約束の場所」
個人的に好きな脚本・監督深海誠の作品。
他作品も含めて本人が強く意識している風景描写がすごく綺麗。
心の距離や孤独が作品のテーマ。
日本が津軽海峡を挟んで南北に分割占領された、別の戦後の世界が舞台。(by Wikipedia)
キャッチコピーは「あの遠い日に僕たちは、叶えられない約束をした」
明るい内容ではないので人にはオススメしないけど
この人の作品は興味あったら見て欲しい。
俺も初めて見たときは微妙だったけど
今見たらどう感じるか?を知りたくてもう一度借りてみた。

「銀魂 新訳紅桜篇」
週間少年ジャンプ連載中の漫画の映画。
活字の台詞の方が笑えるシーンはあったけど
相変わらずのネタと戦闘シーンも思ったより迫力があって面白かった。
見たあと友達と思った。
侍になりたいと。

「マルドゥックスクランブル 圧縮」
ゲオでたまたま目に付いたタイトル。
パッケージ見て少し惹かれたのでレンタル。
どうやら3部作構成になってて今年の9月に3部目が公開される。
SF小説がベースにあるらしい。
これを見たらきっと思うはず。
金色のネズミが欲しいと。

「ズーランダー」
人に面白いと薦められて見た作品。
ファッションモデル界を舞台にしたコメディ映画。
「3%の体脂肪率。1%の知能」が公開時のキャッチコピーだったらしい。
でも・・・コメディ要素は少ないと思われ。
いや、俺が求めるコメディとは違うからなのか。
薦めてくれた人に聞いてみると
「高校のときに見たっきりだから、ほとんど覚えてない」と。
それって面白かったのか?!
今回レンタルした作品についてはこんなとこ。
来週も何か借りるかな~。
イニシャライズ
最近パソコンがやたら重い。
ネットサーフィンしても電波の波にのれてない。
キーボード入力も画面に反映されるのがワンテンポ遅くていっこく堂みたいになっとる。
そもそもOSの起動に時間がかかったり逆にシャットダウン出来なかったり。
でも今のパソコンは6年くらい使ってるから遅くなるのはまあ当然か。
でもそろそろストレスになってきたのでイニシャライズを決行。
ようはパソコン購入時の状態に戻すってことです。
デフラグやクリーンアップ、履歴の削除、不要アプリのアンインストールじゃもう限界。
ということで必要なデータをバックアップ。
記憶してたパスワードや設定、使ってたアプリを記録。
OSの再インストールでディスクのフォーマットしわすれたり
ネットにつながらなくて多少時間かかったけど
数時間程度で問題なく完了。
前より大分動作も早くなって満足。
いるのかいらんのかわからないフォルダやゴミファイルも綺麗になってスッキリ。
完璧!と思ったけどipod用のituneライブラリファイルをバックアップしわすれた。
音楽ファイルはあるし、ipod自体は既に同期済みだったけど
新しい曲いれるときにまたリスト作らないといかん。
逆にipodからituneに取り込む方法ないか探してみるか。
ボーカロイド
最近周りで一代ブームを巻き起こしているボーカロイド。
カラオケ行ったら全体の80%はボカロで占められる。
ちなみに友達はオタクってわけではない。
二次元の恋人がいるわけでもないし
みっくみくにしてやんよ!とかももちろん言わない。
ボーカロイドの楽曲を手掛けるのは基本的には素人。
その独創的な歌詞とメロディーに新鮮さと親近感、そして面白さを感じるのが人気が出てる理由と思われる。
JOYSOUNDに限るみたいだけどカラオケの選曲の中にも既にボーカロイドというジャンルで確立されている程。
挙句の果てにはロサンゼルスでコンサートとかしてしまう始末である。
日本文化がグローバル化していく。
ってことで最近よく友達に誘われてカラオケに行く。
ボカロの曲をだいぶ練習している。
でも実はボカロって人間が歌うには難しいのが多かったりする。
何故かと言うと歌ってるのが人間じゃなく音声合成だから。
そのため人間が歌うことを前提に作られていない。
だから息継ぎが出来なかったり、低音と高音の幅が広い曲も多い。
でもその甲斐あってか、以前よりも多少上達しているのが感じられる。
ボカロだろうと何度も歌えば上手くなっていくもんだね。
あ、ちなみに俺もボカロは好きだけど
実は音声合成の声はあまり好きじゃない。
だから聞くのはあくまでも人が歌ったボカロの曲。
やはり感情がみられる人の声の方が心地良い。
カラオケ行ったら全体の80%はボカロで占められる。
ちなみに友達はオタクってわけではない。
二次元の恋人がいるわけでもないし
みっくみくにしてやんよ!とかももちろん言わない。
ボーカロイドの楽曲を手掛けるのは基本的には素人。
その独創的な歌詞とメロディーに新鮮さと親近感、そして面白さを感じるのが人気が出てる理由と思われる。
JOYSOUNDに限るみたいだけどカラオケの選曲の中にも既にボーカロイドというジャンルで確立されている程。
挙句の果てにはロサンゼルスでコンサートとかしてしまう始末である。
日本文化がグローバル化していく。
ってことで最近よく友達に誘われてカラオケに行く。
ボカロの曲をだいぶ練習している。
でも実はボカロって人間が歌うには難しいのが多かったりする。
何故かと言うと歌ってるのが人間じゃなく音声合成だから。
そのため人間が歌うことを前提に作られていない。
だから息継ぎが出来なかったり、低音と高音の幅が広い曲も多い。
でもその甲斐あってか、以前よりも多少上達しているのが感じられる。
ボカロだろうと何度も歌えば上手くなっていくもんだね。
あ、ちなみに俺もボカロは好きだけど
実は音声合成の声はあまり好きじゃない。
だから聞くのはあくまでも人が歌ったボカロの曲。
やはり感情がみられる人の声の方が心地良い。
