1939年にジュディ・ガーランド主演で『オズの魔法使』として映画化もされたライマン・フランク・ボームの児童文学「オズの魔法使い」が基です。
始まりは、白黒の世界で「俺はただの善良な男でも、ただの手品師でもない、偉大な男になる」と言うオスカー・ディグズ(ジェームズ・フランコ)の言葉で幕を開ける。
嵐に巻き込まれ、オスカーがたどり着くのは、色彩豊かな別世界、魔法の国・オズ。
ジュディ・ガーランドが演じたドロシーのようにカンサスからオズの国に迷い込んだオスカーは、3人の魔法使いに出会い、「伝説の魔法使い」への道を歩み始める。......つづきは、映画館で...
この映画で人の生き方を学びました。
オスカーの様に 自分のタレント、熱情を込めて夢を追いかける事は、人生の中で一番大切です。
弱気でいれば、自分の夢を失い、解決しないで幸せをつかめずに終わってしまいます。
強気で楽天主義的に試みる事で、成功への道に進む事が出来るのだと、感じました。
自分のタレントをいかに生かして行くにかによって道は、開かれるのですねぇ~。。。。
子供映画と思いの方、私も最初そう思って見ていたのですが、
いいえ!
子供に様に素直になってみれますよ~!
本当の夢を忘れかけている、大人こそ見るべき映画です。
コンピューターの前に座り続けている、あなた
この機会、気晴らしに映画館へ行っては?!
3D上映でとても美しかったですよ。
この映画を鑑賞された方、ぜひ、ご感想コメントくださーい!待ってま~す!

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