あっ、、の〜
書かせてください。。
これ以上夜中の暴飲暴食をストップさせるために、、
・
いつか書こうとおもっていました
2日まえのコト。。
頭痛、、
頭カチ割れル・・くらいの頭痛で
おもわず頭かかえこむほど、、
コレはやばい、と
いつ倒れてもいい救急車callできればまだイイ、
とりあえず、
恥ずかしくない下着をみにつけ、
なんとか冷や汗ダラダラからのシャワーまでなんとか行い、
まだ15じ おやつの時間デス
bed になだれこむ。。
枕元にはいつでも手にとれるようスマホを準備、
横になっても 枕の位置かえても 体勢かえても
どうしたって頭が痛い・・
これヤベエ。。
吐きそうだし、
なにも食べれないし、
理解不能にこれまでないくらい排出力とまらズ、、
これやばいやつダ。。
QQ車なら前職場に即効はこばレルだろう、、
保険証、マイナンバーカード、お財布、、
準備せ
、
ネ、、、バ、、
遠のく意識の中
頭痛に、首痛?にふたたび意識がもどル、、
・
そんな連休最終日
あしたはお仕事。
とり合えず、とかく動けないんだから
bed になだれこむしかなく、
枕のたかさを変えたり 体勢をかえたり
枕を追いやったり、
しかし改善せぬ
あしたなんとか出勤して
脳外科受診する旨、先生につたえよう。
・
いつものだいすきな体勢
うつ伏せになったり、、
そうこうして15じかんを
ベッドの上で過ごした
・
・
・
なんとかお水のんで、、
・
そのときおもったんダ。。
「もし、この頭痛がただの勘違いで
目をさました明日
うごけるようになってたら、
そんな奇跡ない、、」
「私このまま、救急車にはこんでもらっても
両親への連絡は明日にしよう。今は夜中だし」
「ひとり、
こんな時でも私は一人で耐えうる
今までたくさんの患者さんたちが
わたしの仲間と勝手におもってしまった」
どんなに大病であれ、
医療的な見方を身につけさせてもらったのが功をそす
その時できることを(医療=検査+投薬)するだけ
そんな一見冷酷におもう状態が医療と私はかんじてる
だから
私の身におなじことがおきても、
ただ淡々に順序マニュアルに沿って
患者さんをサポーとするしか
救いようがないんだ
看護師、医師、救急隊員、事務だって、、
それはこれまで患者さんの死に超面した場面から
そうおもう
だから自分が脳梗塞になったとて、
真髄までふかくケアできるのは
顔面麻痺になったとしても自分しかいない。
そこまでおもった頭カチわれるほどの頭痛デアッタ・・
そして思った。
「あした普通にお仕事行けなくなるンダ。。」
イヤダ、いやだと駄々こねてたお仕事
めちゃ好きじゃん、、
もし明日
私が健康で、いつものようにうごけていたとしたら
いつも通り、おしごとに行けたとしたら
奇跡だな。。」
心底そうおもった
・
・
数時間もベッドにいれば
もちろん熟睡ではなく
数じかんごとに目が覚めるごとに、
妄想か夢か現実か、悪imageしかうかばぬ、、
そんな中で
明日、無事にいつもとおり過ごせたなら是奇跡。
とマジおもった、、
翌日、奇跡的になんとか起きて
なんとか胃にお味噌汁をながして、
大丈夫、歩ける、、状態になることができて
マジ感謝。
そんな数日だったもので、
それまでのワイン三昧をふかく反省し
その日はもちろんワインは飲めず、
久しぶりの禁酒Dsy となったわけです
・
もうワインは飲みません。
だってわたし、来月奈良の遺跡巡りにいきたいんです、、
やりたいことあるんです。
もうワインは飲みません。
このお仕事、してたいんです。。
とおもいマシタ
そして、
無事はたらくことができました午後16じ回ろうのとき
なんか リズムがしてきて
流れがいいながれを感じてきて、
「赤いワインのみたい!」
って、、
焼きサバとお味噌汁とご飯でしめようときめてたのに
焼きサバと赤わいんって合うんですね〜
そんなReスタート
もっと丁寧にかこうとおもって
あたためていたけど、
Reスタート2日め。
即効いつものペースとり戻し、
おもいのまま綴ってしまいマシタ次第デス、、