ほんとは夏の思い出をいろいろ

書き漏らしているのですが;;


昨日25日Jamspot

藤澤ノリマサさんのイベントへ~

新幹線日帰りっ;;強行

もう夏はこれが最後だぁ。。。とばかりに。。

(もう秋だよっ;;)

ミニライヴ一回目

「イタリアの宴」


セトリ

ビンチェロ

Prayer(ピアノ弾き語り)

オーソレミオ(ピアノ弾き語り)

帰れソレントへ(ピアノ弾き語り)

希望の歌(オケver)


深みある声も自信に満ちて

響きのきらめく神々しい歌声ラブラブ


公開レコーディングではベスト5に入る緊張だったそう

「ベスト5.。。。」二度言いました(笑)


出来上がりはアーティスト冥利につきるもの、だったそう。。♪


レコーディングは残るからぁ。。。

ライブは自分の中でちゃんねる違うんだとか(笑)


せっかくなので

もう一曲と、

ラブラブ枯葉(ピアノ弾き語り)


甘くてこんなに優しい響きで

歌える人って・・そうそういないよっ(><。


端々まで気持ちこもってる

後半は日本語、

ノリ君の歌は最後の最後まで息、抜かない、

手を抜かないかな、ていねいにていねいに

重ねられる言葉、響き、落ちない音程


もぉぉ。。。

もっといろんな歌、ノリ君の歌声で聞きたいっ。。。

聞くだけでこんなに不思議な温かく幸せな気持ちになれるなんて。。

なのに、涙、出る。。。 ばく



ミニライヴ二回目

「イタリア祭」


セトリ

ダッタン人の踊り

愛の奇跡

泣かないお前(ピアノ弾き語り)

サンタルチア(ピアノ弾き語り)

希望の歌(みんなで合唱ですver)


登場のとき

一回目は真ん中の通路を通って

みんなをびっくりさせておいて、


二回目はいつものあの扉から。。。

「してやったり顔」見ましたよ(笑)


二回の間にノリブックを読んで、、


「すてきなファンを持って、、


恥ずかしいですけど

支えてくれてほんとにどうもありがとうございます」


歌は絆の旅、3日目を思わせない、

疲れも見せない歌いっぷり。。。


三枝さんや山下達郎さん、大きなかたがたとお話されたり、

応援のお言葉をいただいたり、

ノリ君も自信に繋がっただろうし

使命感みたいなものや、武者震いにも似た

そんなふるいたつような歌声、でした。


この節目の場所から

また大きく羽ばたこうと決心したかのように

落ち着いた話しぶり、

声にも深み、厚みが増したように思え、

それでいて、もともとのポップスの歌声も、

きらめいたまま、、、


今日はさすがにお疲れじゃないかしら。。

なんて要らぬ心配でしたよぉ。。


最後にもう一曲、


ラブラブダイアナロス

If We Hold On Together

6年のときアメリカに行って

友達になった子が歌ってくれた

初めて英語で聞いた曲、なんだそう。。


このノリ君のポップスの声って

ベルカントの響きを使っているから

響きを落とさないで歌っているから

本当に美しい。。。


あーーー


せかいいちだ。。。


ありがとぉ


もっとずっと聞いてたい、


また聞きに行く。


コンサート、


楽しみにしてますね。。。


最後まで扉のこちら側に

手を振ってくださいましたね☆

ありがとぉ。


お手紙は直接渡せなかったけど、、

届いたかなぁ。。。