STVラジオみのや雅彦のときめきワイド!
みなさん今週もよろしくお願いします~(中略)
去年のこのステージで初めて生中継でデビュー曲を披露してくれました、札幌出身のポップオペラ王子、藤澤ノリマサさんでーす!(拍手拍手キャーの声)ダッタン人の踊りと共に・・・♪
「みなさんよろしくお願いしまーす、藤澤ノリマサですー。」
ね、もうお客様が待ちかねていらっしゃいました、ねぇ、
去年の4月にデビューされて。
「そうですね、もう一年経ちます。」
はい、振り返っていかがですか?どんな一年でした?
「そうですね、もうあっと言う間の・・一年でしたね。
でもまたこの場所に帰ってこれて本当に嬉しく思います。
ありがとうございます。」(拍手拍手)
もうこの一年間は、ことあるごとに、ときめきワイドの・・
「はい」 スタジオにお越しくださいましてね。
「あの・・来過ぎだって、あ、すみません(笑)」
最多、ゲスト記録更新中ですけれども。。
「ありがとうございます(笑)」 え~今回が、7回目。
「そうですね。はい」はい。
しかも6回目と7回目の間がたった、なか二日と言う。。
「あははは、はい、そう・・(笑)」 ふふふっ。。(会場笑)
「そうですね(笑)ありがとうございます」
え~ありがとうございます(笑)で、その最多ゲストとして、今回
はちょっと、7回目の出演にスペシャルな企画を・・
「そうなんです、ええ」 持ってきてくださいました。
ちょっと音・・放送にも入ったかな?ぽろぽろぽろ・・
<ぽろろぉ~~ん・・(ピアノの音)>
「生放送で、ピアノの弾き語りで歌わせていただきます。はい^^」
ねぇ~これまでイベントでは、披露してこられたんですけども、
「はい」生放送では初と。やっぱり、音楽大学のご出身ですから、
「そうですね」 ピアノというのはもう。。
「ピアノはあの~歌より前に始めたんで・・大好きな楽器ですね」
ちなみに何歳ぐらいから・・「4歳んときから。。」 はぁ~あ。
「はじめました」
「でもずっと続かなくて、こうやめたりとか、あのまた始めたりとか、ずーっとこう・・繰り返してたんですけども・・」
「今日はまあピアノの弾き語りで、自分の世界で、歌いたいと思い
ます。」
それではじっくり聞いていただきましょう。
藤澤ノリマサさんの弾き語りで。Prayer。
♪Prayer♪
「・・・ありがとうっ・・(噛み締めるように・・力強く)」
藤澤ノリマサさんPrayer、お聞きいただきましたー・・
「ありがとうございましたー」
みなさん、うっっっとり・・って言う、目がハートになってました
けど・・だいじょぶですか?(笑)「ありがとうございます」
もとに戻しましょうね(笑)(会場笑)
いや~~ステキでしたぁ・・ 「ありがとうございます・・」
(み)藤澤さーん、 「はいっ」 高山さーん、スタジオからみのやでございますが、
「こんにちはぁ」
おっノリ君じゃないか(笑) 「あははは」
去年の今頃はデビューしたばっかで緊張して、
ハイ、しか言えなかったノリ君じゃないか!
「今日はイイエも言えます♪」
イイエまで言えるようになってね^^・・いや、スタジオにもね、たくさん藤澤さんにメッセージ届いてましてね、その中でね、こういう方もいらっしゃいます、東区のトラックドライバーハーレーさん、47歳からです、
「以前ラジオでお話した藤澤ノリマサさん、1度生で歌を聞きたくって』 「はいっ」 『会社にお願いしていたら会社からオッケーの連絡があり、いけることになりました。』 「は??これから・・」 『で、夜中の一時に仕事が終わってトラックを洗車、フォグランプの中に水が入って球が切れるのを直し、家についたのが朝の4時半、飯かっくらってシャワー浴びて寝てから行きます。ほんとに楽しみっす」
んだけど・・6時ぐらいに寝たと思うんだけど・・
まだ寝てるんじゃないか、行ってるかな?
「この中にハーレーさんいらっしゃいますか?」
ハーレーさん~?
ついてますか??えー?いないっ。。。
いないか??やっぱり!!
今ごろ・・ほら、起きれなかったんじゃないか~。
「あははは」 寝過ごしたぁ??ちょっと、ラジオ聞いてたら、
ハーレーさん!!起きる時間ですよ!!
はははっ今慌てて起きたかもしれない。ふっふっふっ・・
前にはね、 「はい」 あのお電話でね、お話しただけでなくってね、藤澤さんが大好きで、もうトラックに乗ってもも、もうね、歌を覚えててビンチェロを歌ってくれてうまかったもんね!ねーノリ君ねぇ!
「僕のあのシングル曲みんな歌ってくれましたから・・」 ねー!
「ありがとございます、
ハーレーさん、ありがとうございます。いつもー。」
ラジオを通じての会話になってしまいましたが(笑)
「あっはっはっはっ・・」 ねぇ~(笑)
「これからも安全運転でよろしくお願いしまーす(笑)」
あ~~。ね、ありがとうございます。
会場にはね、みのやさん、はい、あの~、
道外から! あらっ?! ノリマサ君に会いたくて!って・・
東京と神奈川から、ね、(み)すっごいなぁ・・いらっしゃってる
んですよぉ、
「ありがとうございます」
(み)ありがとうございます。この後も楽しんでくださいっ!
はぁい、ありがとうございます。
いや~それにしても札幌祭り、今日から開幕しましたけど、
「はい」
札幌出身の、藤澤さんとしたら、やっぱり~ね、
「札幌祭りは~、あの~僕が、ですね、小学校の時とかは、
あの授業が早く終わってー、この札幌祭りのために、」
午前中で終わりましたね? 「そうです、それであの行って楽しみましたよ、あの綿あめとか・・りんごあめとか買って。はい、友達と。」
良く来ました? 「良く来ましたね~。」中島公園はやっぱりね~、
「そうですね」 パラダイスでしたね~。「パラダイスでした (笑)」
ふふふっ 「はい。食べてばっかりでした(笑)」でね、あの~、
流行物ってあの~毎年お祭りグッズでいろいろあるじゃないですか。
「はい、今年の流行物は・・」 これなんですけど・「ふふっ笑」
あの~、1メートルくらいの、棒状のビニール風船の、上に、え~
動物のキャラクターの顔がついてるという。。「ふぅん・・」
これ割とね、みなさん持ってるの。ああ、持ってる持ってる。。
「持ってますね(笑)」 ふふっ違うキャラクターの、
ねずみのキャラクター・・
「あ、いろんなキャラクターがいるんですね。」うーん♪うん~。
こういうのがね、流行ったり、なんか思い出深いキャラクターって
ありますか?
「・・そうですねぇ・・」 お祭りグッズで・・
「僕は・・食べ物ばっかりでしたね」 ああ~~(会場笑)
ふっふっふっふっ何食べたんですか?
「いや、あの、綿あめとか(笑)」 あ、綿あめ、
「りんご・・りんご飴・・」 りんご飴とかねぇ。ええ~。
「あと、あれなんでしたっけ、あのこう、鉄砲?」はい、あ~~!
「バーンと、当てるヤツとか・・」 ・・で、当たる~、
「当たるヤツとか・・あの当たったこと無いんですけど・・」
ふふふふっ
「へ~これが今年の・・」 はい^^
「これはもらって良いんですか?」あ、欲しいですか?
「・・・・・はい。」 ふっはははは!
じゃあ、あの~どうぞ、スタッフの方にお渡ししておきますので。
「あ、すいません(笑)ありがとうございます(笑)」(会場笑)
え~これ持って、お祭り見物、「はい!(笑)」楽しむなり、
ご実家に顔出すなり、 「あはははっ、はい(笑)」
へへっ・・楽しんでください(笑)「ありがとうございます」
じゃ、お渡ししておきます~。(拍手拍手)
それでは、もう一曲歌っていただきましょう。「はいっ」
お願いいたします、 「はいっ」
藤澤ノリマサさんで、「VINCERO」(拍手)
♪VINCERO♪
どうもありがとうございましたぁ~!
「どうもありがとうございまーす!」
もう一転して、会場ノリノリでね!「ありがとうございます」
ありがとうございました、雨雲も、もう、おとなしくしてますよ、
「今、降ってないですかね?」 降ってないですね~
「良かった・・」 へへへへ!(笑) 「はははっ」
いや~藤澤さん、あの~この春からはSTVラジオで番組も。
「そうなんです、あの~毎週月曜日、」ね、担当してくださってて
「19時30分から、30分間、藤澤ノリマサのプレミアムタイム
という番組で、レギュラー番組やらせていただいてますので、みん
さん、是非、聞いてください。よろしくお願いします。」
ねー今夜も7時半から、
「はい!今日も。7時半から、やります!」
ぜひぜひ、おしゃべりの「はい!」藤澤さんもね、
お楽しみいただきたいと思います。
そして、プレミアムライブ、「はい!」え~「そうなんですよ~」
今、ご案内中なんですけどね、実は今日が応募の締め切り、
「そうなんです、今日最終日と言うかね、
はい、あの6月26日に・・あります」 え、27日。。
「あ、ごめんなさい(笑)」あははっははっ・・
あ、お客さんからチェックが入ってますよ~。ノリマサさん(笑)
「27日・・(笑)」えへへへへっ 土曜日。
「はひっ・・(苦笑)」
に~STVプラザ放送会館の中のSプラザで、行われます。
「はい!」こちらでも「みなさん是非来てください~」
ね、おしゃべりも歌も 「はいっ」 たっぷり楽しんでいただこうというライブですから、午後2時の開演で、100名さまを無料でご招待します、で、ファックス、メールですね、「はいっ」なら、今日でも間に合いますので。
「はいっ」ご案内、しましょうか。「・・はい・・」 自分で言います?
「・・あ、お願いします・・ 」 あ~そうですか(笑)
あっさり・・(笑)あははっ
「あの。。ま、、間違ったら×◎○☆・・(笑)」
わかりましたっ。ファックスは・・・、メールは・・・ですね。
nori@stv.jp
まで・・
「もうたくさん、あの~、ご応募いただいてるんですけども~」
そうなんです、すでにホントはたくさんいただいてるんですよね。
「まだ間に合いますので、」 今日までですからね。
「是非みなさん、よろしくお願いします。」 はい^^
え~それでは、大きな拍手でお送りください!
「どうもありがとうございました~♪」
藤澤ノリマサさんでした~
どうもありがとうございました~!(歓声声援と拍手・・)