明日いよいよ第2回目の放送となるわけですが。
周回遅れのラジオログ、聞けない方、聞き逃した方、
録音できなかった方、どうぞ。全部書いてみました(^^;
ここから~↓(注:長いです・・)
ざわめきとともに・・
「続きまして国歌を斉唱していただく藤澤ノリマサをご紹介いたしま
す。。藤澤ノリマサさん、1983年札幌市生まれ音楽に溢れた家庭に育ち、武蔵野音楽際額を卒業後、2008年4月にダッタン人の踊りでメジャーデビュー、ポップスとオペラを融合した今最も注目されているボーカリストです。
では代表曲であります、イタリア語で私は勝つと言う意味あいを持つビンチェロを我がファイターズの勝利を願って歌っていただきましょう。
ビンチェロのイントロ・・大きな拍手・・
(♪ビンチェロ♪)
4月6日月曜日、夜7時半になりました。
こんばんは、藤澤ノリマサです、
ついに!今日からはじまりました、僕のレギュラー番組、藤澤ノリマサのプレミアムタイム。え~僕にとって初めてのレギュラー番組ということで、緊張しております。ただいま僕の心臓が(え~)通常の2倍ぐらいの速さで動いているような感じですけども、みなさん聞こえますでしょうか、聞こえるわけないですよね。
毎週月曜日、7時半から、えー30分間、僕、藤澤ノリマサがSTVラジオをお聞きのあなたに!番組名のとおり、
プレミアムな時間をお届けできるように頑張っていきます、どうぞよろしくお願いします。
こうやって自分でハードルをあげているわけですが、当分は藤澤ノリマサのプレミアムタイムではなく、藤澤ノリマサのプレッシャータイムになる、そんな気がいたします。え~~、これはですね、僕が考えたことではなくて、この番組のプロデューサー坪内さんが考えたネタでございます。
早速一番最初にお届けした曲はですね、え~
昨日、まさに僕にとってプレミアムなことがありました。
そしてこのプレミアムな会場で歌わせていただきました。
札幌ドームで日本ハムファイターズ開幕戦3戦目、約4万人の前で
国歌とそして僕のセカンドシングルビンチェロを歌ってきました。
今日はですね、この自分の録音を初めて聞いたんですけども、
また緊張が昨日の緊張がまたこう思い出すように、
初めてのことでもう足がすごくこう震えて、なんていうんですかね、
あのー・・・野球場で4万人のお客さんの前で歌うっていうのはもう
生まれて初めてなんですけども、まあ、例えていうなら、
僕あの自然と特に滝を見ることが大好きで、小さい頃から
ナイヤガラ大瀑布を見るのがすごく夢だったんですけども、
高校の一年生の時にホームステイで一回カナダに行って、それでもうカナダが大好きになって、その時にカナダのナイヤガラは行かなかったんですけども、その翌年にカナダに行って、ナイヤガラの、こう~、大瀑布を初めてみたんですけども、滝の近くまで行くんですよ。それでその滝の近くに行って、この、こう滝が落ちるのをこうみて、それがこう昨日の札幌ドームのこう、まあ人間ナイヤガラみたいな感じで、そんなような光景だったような気がいたしますっ!
最初にお届けしました曲は昨日のライブ音源から、僕のセカンドシングル曲、トゥーランドット、プッチーニが作曲したトゥーランドット、オペラトゥーランドッチをモチーフにしたビンチェロをお届けいたしました。
さて、今日から始まりました、藤澤ノリマサのプレミアムタイム、番組のタイトルを決めるのにいろいろ悩みました。
まあ、あの月曜日、月曜日というのはね、今日から5連チャン、仕事と思うとたぶん憂鬱になる方もたくさんいらっしゃると思います、でもあの~僕もね、あの結構月曜日、土日こう遊びまくってですね、月曜日からこう学校というと、ちょっと!!憂鬱なあの感じも日もあったんですけども、そんな~こう~、ね、少しでも疲れを癒せる、特別な一時をすごしていけるえ~番組を作りたいという気持ちを込めて藤澤ノリマサのプレミアムタイム、と番組の名前をつけさせていただきました。
さて、藤澤ノリマサはですね、今日はまあ初めてなので、始めてこのラジオを聞くあなたもいらっしゃるかと思いますので、自己紹介をさせていただきたいと思います。僕、藤澤ノリマサは去年、え=4月30日にダッタン人の踊りという曲でデビューしました。僕のジャンルはですね、ポップオペラというジャンルで初めて聞いた方もいらっしゃると思いますけども、一曲の中に有名なクラシックの楽曲を取り入れてポップスメロディーと融合させて。
よくあの~ライブではね、ふたりの人が歌っている・・とかって、あのよく言われるんですけども発声も、え、ふたつの発声法で歌っています。この発声法についてはね、今度また(笑)ゆっくり番組内であの~~、説明しますのでお楽しみに(笑)
まぁ、あの~デビュー曲がダッタン人の踊り、え~~よくデビューした当時はですね、あの、あ、ダッタン人だ、とかダッタン人の人だ、とかあのー良く言われて。。自分の名前より曲名で呼ばれたことがあの多かったんですけども、あの~ま、すごいインパクトですからね、このダッタン人の踊り、まぁちょっと狙いでもあったんですけども、あのぅ・・いやいや(笑)ちゃんとした理由もあるんですけどね、この曲はボロディンというロシアの作曲家が書いたオペラ、イーゴリ公のえ~ダッタン人の踊りをモチーフにした曲なんですけども、原曲はですね、僕の実家の目覚まし時計の音楽だったんです。え~小さい時にこう聞いた音楽ってなんかずっと残っているもんですよね。
あの~それから何年か過ぎて、え~小学生くらいの時にバイオリンのコンサートでこのダッタン人の踊りの原曲をたまたま聞いて、あっ、目覚まし時計の音楽だと、こうあらためて思い出して、まぁやっぱりこう、歌うことが好きだったんで、え~やっぱりこう歌いたいっていう気持ちが前に出るんですよね、まぁいつかあのぅ日本語の歌詞をのせて歌いたいな~とずっとこう、え~ためておいたんですけども、あれからもう20年近くが経ってこの前ですね3月8日にもう26歳になったんですけども、そんな僕のデビュー曲を次にお届けしたいと思います。去年、え~4月30日発売の僕のファーストシングル、ダッタン人の踊りを聞いてください。。
(♪ダッタン人の踊り♪)
去年、4月30日発売の僕のデビュー曲、ダッタン人の踊りをお届けいたしました。
さて今日から始まりました、僕の藤澤ノリマサのプレミアムタイム、まあ、あのぉ、4月に入りまして、ね、もう、毎年この頃は僕はなぜか、「眠い!」って言う話なんですけども、ま、あの、春眠暁を覚えず、そう、ライブとか仕事の前の日、前日とかは興奮してあの、寝れ・・眠れない、んですよ。エーその時にですね、あの~最近、その家で快眠法みたいなのがありまして、最近はプラネタリウム、家で楽しめるプラネタリウムをあのー買いまして、いやぁ~でもね、あれはきれいですね。本当、あの、家で寝ながら見るんですけども、ところがあれ見ちゃうと、今度また逆に寝れないというね、まあ、寝れないものは寝れないんだなと言う風に(笑)
だから、寝ようと考えない、で、まぁあの~気楽にこう、寝よう寝ようと思うと寝れないんですよ、だから、あの~たぶん歌もそうで、うまく歌おう、とか、あの、ま、今日のラジオもそうですけど、うまく話そうと思うと話せないんで、やっぱり。。あの開き直ってるわけじゃないんですけど、そういう風にあの、こう、ね、考えて行こうかなという風に・・思います(笑)
まあ、あの~若干、こう自分でこう何をしゃべっているかよくわかんなくなるんですけども、あの
ここでお便りを(笑)紹介したいと思います。
○○市、○○にお住まいのラジオネーム○○さんから、
゛はじめまして、ラジオ番組開始おめでとうございます。STVラジオの公開放送で聞いて以来、ファンになりました。いきなり質問で失礼でしょうが、札幌JRシアターがあった頃、あ~懐かしいですね、美女と野獣のチップの子役で舞台にたっていませんでしたか?え~今手元にはないのですが、観劇したときに買ったパンフレットのキャスト表の中に子役の男の子達の中にえ~カタカナ4文字の名前の男の子がひとりいたのを覚えています。ひょっとすると藤澤君本人ではないかと思ったのですが、間違っていたらごめんなさい”と、
え~~これは僕じゃないですけども、あのJRシアターはですね、懐かしいですね~今はね、駅になっちゃってますけども、JRシアター、僕あの、行ったことありますね、あの~ウエストサイドストーリー、あの~見せていただいたんですけどもあの時ね、あのー僕はあの客席にいましたね。ステージには立ったことないんですけども、道民としてはさ、さじゃない(笑:自分に言い聞かせてるように)道民としてはね、(笑いながら)あの~こうなんか懐かしいですよね、JRシアターはね。でもね、あのぅみなさんね、これいろいろお便りいただいたんですけども、なんかあきらめのたまーにこう、あのメール、どうせあの関東なんで聞けないです、とか、あの関西なんで聞けないですとか、あのお便りもらったんですけども、みなさん、次にお届けする僕のね、Prayerって曲があるんですけども、あの、繋がってるから、みんな人は繋がってるからっていうまあテーマの曲なんですけども・・そんなことないです、あの~海沿いとかですね、あのたくさん聞けるとこもありますのであのSTV、是非、あきらめないで、え~トライしてみてくだ、さい。
4月の22日に僕の4枚目のシングルPrayerが発売されることになりましたぁ(パチパチ)ひとりで拍手してしまいましたけど(笑)え~、このPrayerという曲はですね、え~バッハの主よ人の望みの喜びを、という曲があるんですけども、たら~ら~ら~|ら~ら~・・・・まあ、あのぅ、誰でも聞いたことのあるね、メロディーだと思うんですけども、この曲はもう2年半前に作った曲で、なんかあのうデビューしてからね、ラブソングというかそういうものをずっと歌ってきたんですけども、今年の僕のテーマ、絆っということを、え~テーマに考えていきたいと思います。
毎日、え~人はいろんな別れや出会いがあります、まぁそしてその繰り返しの中でえ~そのひとつひとつが思い出になり、え~やがて絆へと変わって行きます。次の曲はそんな、え~絆を意識して作った曲です。それではまぁ発売前なんですが、藤澤ノリマサの4枚目のシングル曲、Prayer、聞いてください・・(ささやくように・・)、
(♪Prayer♪)
藤澤ノリマサのプレミアムタイム、お送りしたのは4月22日発売の僕の4枚目のシングル、Prayer、お届けしました。さてこうしてお届けしているうちに、時間というものはあ!っという間に過ぎるもので、今日はね、藤澤ノリマサのプレミアムタイム、え~今日は、一番最初の放送なんですけども、たくさん!のメール、ファックス、え~はがき、ちょっと紹介できる範囲なんですが、え~紹介したいと思います。(ここからバックにPrayer・・)
ラジオネーム、○○さん、○○さん、・・・う○んさん(
)・・・・・・・○○さん、え~もうたくさん、メールいただきました。そして、はがき、ファックスもいただきました。○○さん、○○さん、・・・・・・・・・、絵がついてるんですが、○○さん、○○さん、
もうこれ以上紹介しれないほどのたくさんの応援メッセージ、そして、メール、はがき、ファック
ス、いただきました。ほんとにどうもありがとうございました。
そして、この番組ではお便りそしてメール、ファックスを募集します。お便りはですね、郵便番号060の8705、札幌市中央区北一条、西八丁目STVラジオ、藤澤ノリマサフレミアムタイム係りまで、お便りお待ちしています。そして、え~メールも、お待ちしております。
メールアドレスはnori@stv.jp
。えーそしてファックスも受け付けしています。札幌011-202-7290。えーたくさんのメッセージお待ちしてます。
ということで、あっという間にえ~過ぎてしまいましたが、藤澤ノリマサなんですが5月にですね、なんと、まぁ去年の4月30日にデビューしたんですが、え、初の、ホールライブをやります、そして、今回はですね、東京・大阪・名古屋とえ~、3公演なんですが、え~東京公演はですね、初日の5月12日が、え~即日完売につき、追加公演も翌日やるんですが、そうですね~やっぱり、僕、あのぅ、北海道、札幌市に生まれたんで、北海道でも、もう北海道でライブをやりたいというのはずぅっとデビュー前から言ってきたので、え~是非北海道でライブができるように頑張りたいと思いますので、みなさん是非、応援よろしくお願いします。そして、え~、詳しい僕の情報につきましては、僕のHP fujisawanorimasa.net、で今後の詳しい詳細はアップしていきたいと思いますのでみなさん是非・・ごらんください。
それではまた来週の月曜日、19時半に、お会いいたしましょう。
え~、藤澤ノリマサでしたっ、ばいばいっ♪
(ラスト1分25秒間、Prayer最後まで・・) fin.