注;ノリ君のセリフはノリマサ流でお読みください。
★それでは今から藤澤ノリマサさん、ミニライヴです。どうぞ!
♪-プレイヤー-♪ キーボード弾き語り
(今聞くとまたしみじみします・・・)
(あれぇ最後に「ありがとぅ・・」言ってなかったっけー・・)
(↑めっちゃ小さく入ってました!!はぅ~鳥肌もん!)
(後奏弾いてる時、にこにこしてたなぁ。。)
え~みなさん改めまして、こんにちは-、藤澤ノリマサです。
(ぽろろんん~~~)
ただいま、お届けした曲はプレイヤーと言う曲、お届けしました。
さて藤澤ノリマサ2009年なんですけれども、ぇー、今年はひとつのテーマに基づいてテーマを決めて活動していきたいなと思います。今年は僕は「絆」ということについて考えていきたいなと言う風に思います。みなさんにとって絆というのはどういうものでしょうか。僕は。。え~ほんとに家族だったりとか後は友達だったりとかほんとにたくさんの今まで絆をいただいてきましたけども、今日こうしてみなさんにお会いできたこともひとつの思い出で、これは必ずいつか絆に変わります。ほんとに今お届けした曲は2年半前ぐらい前に作った曲なんですけども、え~・・ほんとに、この絆、人と人との繋がりというのはほんとに大切なもので時には自分が生きて行く上でほんとにこう支えになる、ことも、あって、そういう気持ちで今年は歌っていきたいなと思います。2月の14日に、この曲は本当に好評をいただきまして、初の配信限定リリースをさせていただきまして、ほんとにみなさんにいつもライヴでもうデビュー前から歌ってるんですけども、好評いただいております。
その曲プレイヤーをお届けいたしました。
さて、次にお届けする曲はですね、僕が初めて聞いたクラシックは、小学校かな、もっと前かな、うちの父がひとつのレコード、今はもうCDですけども、大きいレコードを聞かせてくれて、それがジュゼッペディステファノというテノール歌手だったんですけども、そのテノール歌手のカンツォーネのアルバムをたくさん入ってるレコードを聞かせてくれて、それがもうほんとにもう20年前、ですね、に聞いて覚えてるんですけども、その後20年経って、自分がこういうステージでその曲を歌えるっていうのはほんとに幸せなことだなっていう風に思います。今日はそのステファノも歌っていた曲をまあピアノでマイクなんですけども、自分のアレンジで歌ってみたいと思います。
それではまずこの曲から聞いてください。サンタル チア。
♪-サンタルチア-♪ キーボード弾き語り
(さっきまでの甘い話し声と打って変わって・・
まろやかで深みある声・・)
(同じ人と思えないですね~おとなに見えます 笑)
(ピアノ弾くの楽しそう、かわいらしい後奏♪タンタン♪)
(サンタルチア終わって拍手・・すぐ、前奏へ)
♪-帰れソレントへ-♪キーボード弾き語り
(つやのある出だし~・・うっとりです・・・)
(華があるねぇ・・・間奏も軽やかに・・・)
(はぁ~~抜いて歌うところ・・・いろっぺ~)
(最後、一番高いところの手前、逃がしたねぇ。。
ちょとハラハラ・・・)
(最後は大丈夫!立派です!・・長い長い拍手)
え~有難うございます。サンタルチア、そして帰れソレントへ二曲続けてお届けいたしました。僕の大好きな作曲家の中にイタリアの作曲家ジャコモプッチーニという作曲家がいます。え~ジャコモプッチーニはですね、イタリアで生まれてほんとにあの、こうなんてゆんですかすごくこう、え~壮大なメロディーを書く作曲家で、え~ほんとに大好きな作曲家なんですけども、次にお届けする曲はそのプッチーニが書いたジャンニスキッキというオペラ、をモチーフにした曲をお届けしたいと思います。この曲は結婚式に合う曲じゃないかなという風に僕は思います。
聞いてください、太陽の女神。
♪-太陽の女神-♪
(この曲好き~ノリ君もこの曲歌うの好きだと思うんだぁ)
(マイクもって・・めちゃ近い距離なので・・
顔見ながら、ニコニコして聞いていました)
(ノリ君も・・ニコニコして嬉しそうに歌ってました・・)
(間奏になると・・ありがとう。ありがとう。
って口パクで言ってるみたいね)
(この間の笑顔も好きぃ。。。多少手持ち無沙汰そうだけど 笑)
(最後のファルセットきれいだったぁ。。。)
(ぅわぅ~~~って大きな拍手!!)
有難うございます。えー太陽の女神お届けしました。さてこうしてお届けしているうちに僕のステージも残り一曲になってしまいました。
(うふっ笑い・・なんだっけ??進行表でも見たっけな?)
ほんとにね、今年はあのーそうですね、去年デビューして4月30日でちょうど一年になるんですけれども去年はほんとにデビューしてほんとになんていうのかな駆け足な一年でわからないまま時が過ぎていく、という感じだったんですけども、今年はまた自分がずーっとゆっていました、ホールでのコンサートが決定-いたしました!!
(すごい拍手っパチパチパチ!!)
(声援・おめでとう~おめでとう~!)
ありがとうございます。
(ここでまた嬌笑・・おずおずとカンペ取り出す)
あのぅ、忘れやすいんで、ぇ、すいません(笑)(〃▽〃)
藤澤ノリマサファーストコンサートツアーVOICE OF LOVEと題して2009年は藤澤ノリマサのちょっとまた違った藤澤ノリマサを見ていただこうと、え~コンサートを企画したんですけども東京・大阪・名古屋と3公演でやるんですけども大阪は!え~~、5月20日!水曜日、シアターBLAVA!で、決定~いたしました!
(パチパチパチ!!!)(たくさんの声・・いきまーす、かな~)
若干・・・え~;ね、紙を持ってる手が震えてるんですけども・(笑)
・・・ぇ、気にしないでください。 (う~可愛い~)
詳しい情報はですね、僕のオフィシャルHP,そしてファンクラブ準備室もありますのでそちらで発表していきますので、是非、よろしくお願いいたします、みなさん今年もどうぞよろしくお願いします。
(一歩下がり、畏まっておじぎ・・胸が熱くなりゅ。。)(拍手拍手)
それでは最後の曲に行きたいと思いますけども、またジャコモプッチーニの曲をモチーフにした曲を最後にお届けしたいと思いますが、え~この曲はトゥーランドットというプッチーニの代表作ですけども、を、モチーフにして作った曲です、僕のセカンドシングルの曲なんですけども、どんなにつらいことがあっても愛の力は奇跡を導いてくれる、という曲になっています。
それでは、聞いてください。藤澤ノリマサで、ビンチェロ。
♪-VINCERO-♪
(もうニコニコのノリ君・・
誘わなくてもみんな手拍子とりだします。。)
(やっぱ歌うノリ君はかっこいい~~~♪)
(最後だから頑張ってぇ・・・息を飲んで見守っていました・・)
いーつも~~、
ゆぅ~~めぇ~~~~~を~~~~~~~~~~!
(ついに!歌い終わって、ワー!拍手と大歓声~キャー~~)
・・・・ありがとうございました、も~~、すごい熱気ですね~。
「ありがとうございます!・・・ありがとうございまぁす!」(手を振りながら・・)
うわ~すごいし、もう会場中がすごい熱気に包まれております。。
「ありがとうございまぁす~!!」
(みんな手を振ってるし、ノリ君も笑顔で手振ってます)
もうずっと聞いてましたら、藤澤さんはなんか歌を歌うために生まれてきたかのようなそんな気がいたします。 (拍手拍手)
「ありがとうございます(笑)、ありがとうございます(笑)」
あのぅ、みなさんからの質問でこういうのが来てたんですけれども、
「はい」
あの、小学校の時に作った曲はどんな曲ですか?と。
「えぇ。小学校のきょ・・時ですね、あの~(笑)」 もうすでに。。
「僕はあの、一番最初に作曲するようになったのが小学校の5年生なんですよ。それであの、国語の教材詩、え~先生が持ってきた参観日かなんかに勉強する詩にすごくこう、シンプルなんですけども良い詩だったんですけど、それにあのぅ鼻歌でこう曲を書いたのがきっかけで、それをあの先生に聞かせたんですよ。で、その先生すごく音楽が好きなので、あのその年25周年記念だったんです、その小学校の。それでその25周年のテーマソングになって、(すごぉ~い・・あちこちから。。感嘆の声・・)全校生徒で、合唱したんです。で、それがあの~作曲するきかっけになったんですけど。」ええ。
「ちなみに僕は歌ってないんですよ、伴奏で。弾いてたんで・・」そうなんですねぇ
「えぇ、歌いたかったです・・」歌いたかった(笑) (あはは・・)
「ええ。」
小学校の時から結構もうすでにいろいろ歌ってはらっしゃったんです?歌がお好きで。。「え、あの~結構っていうかもう、うちのおふくろが、あのやっぱり歌の先生なので、勝手に(←ここ強調)あの、町内のカラオケ大会とかあるじゃないですか、そういうのに応募して、出なさい、出なさい、(お尻押されるかのようなジェスチャーで)(あははは・・)で僕、あのう、歌ってたんですけど、それでこうあのみなさんにこうやって。。(ポンポンポン・・拍手してみせて・・)拍手。していただいて、それであの歌を歌うことが好きになって、そこからもうずっとあの、歌手になりたいと思ってました。」 ええ。
一番最初に歌うきっかけになった歌とかってあるんですか?
「えと。(ちょっと吹き出しつつ)。えとですね、あの、一番最初に、たぶんNHKさんだと思うんですけど、歌番組で、ジュディオングさんが、(会場笑い)あの、ウィンディ-ズブロ-ィン゙フロムエイジャ~女は海~ってやってて、あ、俺も歌手になりたい、(会場爆笑と拍手)って・・・(笑)思ったんです、、」
そうなんですかぁ。。(笑)
「でも、さっぱり、あの~、女は海。ってなんだろうか?僕、海って言葉は知ってたんです。女は海?みたいな感じで、あの」ええ(笑) 「すごい言葉がわかんなかったんです。」
小学生ですもんねぇ。 「ええ。」
じゃ振り付けしながら歌ってらっしゃったんですか?。。
「あ、よくあれですよ、実家のカーテンでやってました。」
(あははは)ええ(笑) (振り付け風にジェスチャーつきで。。拍手~爆)
くすくす。。そうですかぁ(笑)
「今はやってませんよ(笑)(聞いてない!ばく)」
さすがに(笑) 「あはっはっ。。さすがにぃ」
じゃぁ、もう小さい時からずっと歌って「はい」来られたということですねぇ。
「そうですね、、はい」
あ~、ね、ほんとにうっとりしたね、素敵な歌声をされてますけれども、
「ありがとうございます(ささやくように。。)」 先ほどおっしゃってましたけども、
「はいっ」初の、「はい。」ファーストコンサートもあると。
「そうなんですよ~もうすごいドキドキ今からしてるんですけども、
みなさん是非、遊びに来てくださいね(笑)(だ、だ、だめだ。。
この甘い言い方ったら。。わざとでしょ?!!!ノリ君ったら。。)
うふっ」
(嬌声と共に大きな拍手。。パチパチパチ!!)
はぁい、5月20日でしたでしょうかね?「はいっ」
は-ぃ、今日はね、もうなんかみなさんまだまだ歌声、
お話聞きたいことだと思うんですけども、今日はいかがだったでしょうか?
「え、あのぅほんとに。。みなさんに。。あのぅ、と、こう近い、今日はあの距離で。。」はい
「あの、なんかコミュニケーション、なんかできた。。」
(会場ほのぼのの笑い・・)
「気がするし、すごく僕もあの~楽しかったです。。
えぇ、ありがとうございました。」
(パチパチパチ。。拍手沸き起こる。。)
ねーほんとにねぇなごりは惜しいんですけどねぇ、
え~これからますますの活躍に期待していたいと思います。
「ありがとうございます。」
今日のゲストは藤澤ノリマサさんでした!
どうもありがとうございました!
「どうもありがとうございました!」 (歓声。。ふぇいどあうと)
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公開収録の模様お送りしました。藤澤さんは歌声も・お話も・お人柄も・もうすべて素晴らしくって私も会場のみなさんと共に魅了されっぱなしでしたっ。関西のみなさん、これからも「積極的に」応援して参りましょう。。。
(おわり)