ノリ君はちゃんと英語の歌も歌えますけど


私が今までクラシックにあまり熱中しなかったのは

歌えないからだったかもしれません。

ピアノは弾きますが、

音を口ずさむことはあっても歌えないとつまんなくて。


ノリ君が日本語の歌詞をつけてくれたおかげで

大好きなダッタン人の踊りを歌えるにようになりました合格

この曲はよく口ずさんではいたんですが、

何語でしたっけ?原語まで覚えられなくて(--;

カンツォーネも高校の時、いくつか歌ったことがありますが

歌詞覚えてないし。。。(本格的じゃないですよ;授業です)

メロディーは好きなのになー。って。


アベマリアも、去年カッチーニのアベマリアをコーラスで歌いました。

(まーカッチーニのは「アベマリア」しか歌詞はないんですが。。。笑)

でもノリ君の「君が待つ家」の方が断然歌いたくなります!


だから歌えるようにしてくれてありがとう。って思います。

ポップス部分もメロディーきれいだし、なじんでる。

コードもきれい。ピアノで拾いながらシンプルなコードとってみて感動。。。

ちょこっとメロディー複雑。音域広い。

私ももうちょっとピアノ練習しよっと。

もちろん彼の全部が完璧だとは思ってないですが;;スミマセン

だけどこれだけ惹かれる音楽は初めてです。

私も欲張りなんですかね。両方あるってのがすっごい良いの。

そして彼が歌ってる、これが最高☆

歌ってるときが素敵~☆(*´ -`)(´- `*)ウットリ お話は可愛いし ヾ(≧∇≦)

あの抑えた甘い歌い方・・・変わり目がまたたまらん・・・音譜


あ、脱線してきた。


別件ですが、ハウルの動く城のショパン風アレンジ、きれいです~☆

これもクラシックのようでポピュラーのようで、ですね。


蛇足ですが、「太陽の女神」のおかげで

不得意だった巻き舌ができるようになりました ( ̄∇ ̄|||