子供の事、私の出産育児の事について、


色んな人から、励ましと応援の言葉をもらった。





旦那ちゃんは、「大丈夫、俺がいるから、もうユエは俺の家族の一員なんだから」


と言ってくれて、もうちょっと気楽に考えよう!と言ってた。





旦那ちゃんの妹ちゃんは、「一人で悩まないで!ウチの父母もいるから!」


って言ってくれた。





二児の母の友達は、私に勇気と元気をくれた。


ホコリじゃ子供は死なない。


おっぱいちゃんと飲んで、元気でいればそれで合格。

洗濯は洗濯機があるし、掃除も月1回程度で充分。

如何に母である私が楽して疲れないようにするかが肝心。

家のご飯も、スーパーで買ってきたお弁当だって良いじゃないか、
と。





そして、みんな同じ事を言った。


「もっと自信を持って!」


と。


…そうだよね。


今の私は、母親に脅されてそれを真に受けて、出産育児に臆病になってた。


自信を失くしてた。


だけど、何だかみんなの言葉を聞いてると、大丈夫だと思えてきた。


何とかなるさー、と言う友達。


…確かにそうかも。


「母は強いよ!」


その一言も心強い。





そして、昨日ブロ友さんのコメントを読んで、


自分でも思っていた可能性の道を、もう一つ見つけた。


それは、旦那ちゃんの実家で出産する事。





まだ旦那ちゃんのお母さんには話してないけど、


お母さんさえ良ければ、鳥取で出産して、一ヶ月二ヶ月くらいお世話になる、


って事も考え始めた。





そうなると、旦那ちゃんとは三ヶ月とかそれ以上とか離れ離れになるだろうけど、


その間旦那ちゃんには一人暮らしを頑張ってもわらないといけないけどw





できれば、旦那ちゃんと一緒に生活して、岡山で何とかやって行きたい


ってのが本音だけど、我が侭も言ってられない。





とりあえず、育児に関してはかなり楽観的に考えられるようになった(笑)


単純ですww







人がこんなに温かいものだって、初めて知った。


正直、言葉をもらう度に涙が出た。


私は一人じゃない、と思えた。


うん。頑張ろう。頑張れる。


無理すると言う意味じゃなくて、自信を持つと言う意味で頑張る。



みんな、ありがとう。