昨日11月16日は映画「エンジェルサイン」の舞台挨拶がありました。ふぁむっこの皆さんも大勢参加されていましたね。羨ましいです。
2回目の舞台挨拶はマスコミは入ってなかったそうなのでSNSなどで上がっている画像、映像、レポートは1回目の回ですね。
●映画『エンジェルサイン』公式
●maidigitv
ディーン・フジオカ「命懸けで走った」北条司総監督からのむちゃぶり告白 映画「エンジェルサイン」舞台あいさつ
●ムビッチ
ディーン・フジオカ「凹みました。それ、僕のこと?」現場で松下奈緒に罵られ疑心暗鬼に(一部を引用させていただきます)
現場では自由にセリフを生み出して、言葉を発していたという二人。松下はディーンを罵るシーンがお気に入りらしく「(現場では)いろいろな言葉を投げつけているんですが、(言っている内容は)皆さんのご想像にお任せします」とニンマリ。これに対してディーンは「凹みました…」と苦笑いを浮かべ、「それ、僕のこと?と思って(笑)。(台本に)セリフが書いてないから、松下さんが本心をぶつけてるんじゃないかと思って(笑)」と、疑心暗鬼に陥っていたことを明かしてくれた。
絵コンテを最初に見たとき、松下は「シティハンターじゃない? って(笑)?」、ディーンも「冴羽獠役、来たか! 子供の頃からの夢の!」と、二人とも同じことが頭によぎったことを明かして、会場を笑わせていた。
●エッジライン
●シネマトゥデイ
●TOKYO HEADLINE WEB
●MANTANWEB
ディーン・フジオカ:北条司総監督からのむちゃぶり告白 「命懸けで走った」(一部を引用させていただきます)
「監督からのむちゃぶりがあったか?」と質問されたディーン・フジオカさんは「ありました。結構なアクションシーンで自分的には難易度が高かった。命懸けで走りました」と苦笑交じりに振り返った。
ディーン・フジオカさんは、アクションシーンについて「楽譜を持って走るシーンだったのですが、横断歩道を渡ってそのまま地下鉄の入り口に」と説明し、「階段を急に下りるのは怖い」と振り返っていた。
●映画ナタリー
●モデルプレス
松下奈緒、どうしても許せないこととは?ディーン・フジオカも「分かります」<エンジェルサイン>(一部を引用させていただきます)
お互いにミュージシャンとしても活動していることを踏まえ「音楽をやっていると、どうしても吹き替えでやるっていうことが、自分の中で許せないところ、ないですか?」と問いかけ、これを受けたディーンは「分かります」と同意。
作詞・作曲・ボーカルをディーンが、ピアノ・ボーカルを松下が務めた主題歌「Chasing A Butterfly (feat. Nao Matsushita)」に話が及ぶと、ディーンは「どうやったら松下さんの声の魅力だったり、ピアノの魅力っていうものを発揮していただけるような楽曲になるかなというところで、構成だったり、アレンジだったり、詰めていって」と回想。「残される側と、逝ってしまう側のそれぞれが相手を想う。その残っていく気持ちみたいな、それが映画を通してずっとあると思うので。あの青い蝶々が一つのアイコンになっているのかなと思ったので、こういうタイトルで、こういう楽曲になりました」と同曲に込めた思いを解説した。
主題歌について松下は「チェロとピアノだけじゃなくて、今回は最後もディーンさんと音楽で共演させていただけるっていうのは非常にうれしかったです」とニッコリ。レコーディングでは、ディーンから楽曲に対する思いを聞かされたそうで「『タカヤがもう一曲作ったとしたら』っていうのが、すごく印象的な言葉だったんですよね。『ああ、なるほどなあ』と思って。そういう言葉を聞かせていただいていたので、すごく気持ちが、すっと素直に、音楽に向かえたというか、そういう気持ちでしたね」とも話していた。
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