バッド・エデュケーション | ブラックジャックによろしく哀愁

バッド・エデュケーション

バッド・エデュケーション (4月9日公開)

 

1980年、マドリッド。若くして映画監督として成功したエンリケの元に学生時代の友人イグナシオがシナリオを持って訪ねてくる。

同じ寄宿舎に住んでいたイグナシオとは、16年前の、連絡が途絶えていた。あまりにも変わった旧友に疑いを持ちながらも、彼のシナリオに思わず引き込まれる。

なぜなら、そこには寄宿生時代に2人が体験した悲劇的な事件、そしてエンリケを守るために自らを犠牲にしたイグナシオの本心が書かれていたからだ。

彼は本当にイグナシオなのか?真実を求め、エンリケは親友の秘密を知ることになる

(goo映画)

映画情報は・・・こちら

主演は今、スペインで最もホットな若手、ガエル・ガルシア・ベルナル(『モーター・サイクル・ダイアリー』)とフェレ・マルチネス(『トーク・トゥー・ハー』)。

特にベルナルの女装が見ものだ。

・・・ということです。

 

ヒューマン系で、ギャガ配給なんで観たいなと思います。

 

タイトル: オール・アバウト・マイ・マザー
タイトル: トーク・トゥ・ハー スタンダード・エディション
タイトル: オール・アバウト・マイ・マザー