わたくし、34歳。
だんだん高齢出産に片足突っ込むお年頃。
今回は、更に夫婦共に驚きの自然。。。妊娠がわかったのは、先月という大馬鹿もの。いや、だってね。本当ありえない確率だと思うし。
こうなるとなにがあってもおかしくない。
旦那さん、クソ忙しくてほぼあんまり顔も合わせないし、一体どおしてというかんじ。でもDNAチェックしろとか言われないで良かった♡アホや。
羊水検査は、家族満場一致で受けました。
別になにか指摘されたわけではなく、各々安心したかったからかな?受けるわたしもそれはそうだとスンナリ納得しました。
なのでお産する病院は、チェックができる病院を選び
何かあった場合には対応してもらえるようにしました。主治医の先生が、遺伝外来にも名を連ねていて、安心感もあり万一の破水の際も嫌だけどこれ以上は、ないと自分に言えると思った病院で行いました。
クワトロをすっ飛ばした理由は、中途半端な数字がでたら悩んで時間を過ごすのが嫌だったからと、羊水検査での流産の確率は、あんまりアテにならないとわたしなりに解釈しました。
カウンセリングで止められるかなって思ったけど、
前回が不妊治療してたことと、男性不妊もあったことを話したら止められることは一切なかったので、このケース、もしかしたら陽性が出易いんじゃないかとゲスパーしてしまいました。
実際はわかりません。情報があれば知りたい。
しかし、親心こんなことしていいか悩むと話したときに、カウンセラーの方が、
お子さんのことを冷静にしっかり考えていることですよって声をかけてくれた。少し自信がもてて、前を向けたと思った。