コロナ感染拡大で再び閉塞感のある時期に入ってしまいましたが

どんな状況にあっても、幸せな人の表情は顔に現れるもの。

先週「おや?」と目を引いたのが、日本ジュエリードレッサー賞受賞の戸田恵梨香。

結婚後に公に初めて登場したことも大きく取り明けられていたが、

結婚前のギラギラ感が緩和されて、それこそジュエリーが似合うキラキラした人妻らしい風貌が漂っていた。

 

また昨日の王様のブランチ(TBS)に、今週からスタートする連ドラ「俺の家の話」の番宣のため長瀬智也と共に出演していたが

「同一人物?」と疑いたくなるほど、穏やかで落ち着いた大人の女性の色気が静かにほとばしっていた。

結婚前は、いつも何かに押されているような焦燥感が気になっていたが、結婚して、自分の居場所が確保されたことによって、表情も変わったということなのだろう。

 

かつて日刊ゲンダイ他複数の媒体で戸田恵梨香のことをリサーチして、執筆した際にっ気づいたのは

彼女の恋愛体質は、「仕事と両立できないほど恋愛にのめり込む」だった。

あるドラマ関係者の「戸田を起用したいけど、恋愛にのめり込みすぎるあまり、少々不安」という発言もあったからだ。

戸田恵梨香に限らず、恋愛に夢中になってしまって、つい仕事でポカをやってしまう傾向を持つ女性もいる。かつての私のそうだった。

「仕事はいくらでも別のチャンスもあるけど、恋する男性とはワンチャンス」という、恋を追っかけたい気持ちのほうが勝ってしまったことがある。今では考えられないことだ。というのは、仕事もワンチャンスという厳しい現実を知ってしまったからかもしれない。

 

ともあれ、「仕事より恋愛を優先する人」と受け止められると、生活者としてはマイナスのイメージももたれることもあり、

「それだったら早く結婚して落ち着きたい」と一気に結婚願望へと駆け上がってしまうので、ますます焦りが生じることが増えてくる。

恋愛と仕事、そして結婚という三位一体の関係をバランス良く成し遂げられるのは、本当に難しいことなのだ。まあ、難しいと捉えると答えが見つからなくなるので、あまり考えないようにして、流れに任せることになるのだけどね。

 

 

それにしても「恋多女性」と周囲から承認された彼女たちは

結婚すると、戸田恵梨香のように、穏やかな表情と落ち着いた色気を漂わせるのはなぜだろう。

また結婚前は恋する男の一挙一動に敏感になりすぎて、小さいこともくよくよと悩んでいた「恋するちょっと弱い女」が、出産して母親になった途端に、動じることがなくたくましい女性に変身してしまうのには驚いてしまう。

一方そのたびに「女は変わる」という現実をまざまざと見せつけてくれる。

妻という座を手に入れ、家庭という居場所が確保され、母親という自覚が生じ、役割を担っていくうちに、貫禄も備わっていくのは当然のことだろう。

 

「女は変わる」というのは、「子宮が変わる」と言い換えられると思う。

ある有名な年配の詩人が「結婚するということはその人の子供を産みたいということ」と述べていたが、今の時代は必ずしも結婚=出産、子供がいる家庭が全てではなく、子供がいない夫婦も増えてきている。

でも「子供が欲しい」という女性にとって、「誰の子供を産むか」というのは重要なので

「子宮はこの男性に決めました」になるから、穏やかな表情になれるのだろう。

 

人も変わる。女はもっと変わるチャンスがある。

そう思えば、再び重くのしかかる閉塞感から、少しは解放されるのではないでしょうか。

 

コロナでも行動した人は、それなりに結果が生じるようです。

考えるよりも行動を!時にはとても大切なことですよ。

 

 

 

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二兎を追う者は一兎をも得ず。ということわざがありますが、

二つに一つ、二者選択を行った場合、どちらも失ってしまったということが、人生で起こることも。実に皮肉というか、「これが人生というものか」と、しみじみと感慨にふけってしまったり。

恋愛でも同じことが起ると、私に教えてくれたのは、アラサー女性のA子さん。

地方から上京して働くA子さんは、地方のカレと東京のカレとの間で揺れ動き、とうとう、東京のカレが行動を起こしたことで、A子さんも選択を迫られます。

一人に絞ろうとして、他のもう一人と別れたらーーーー

結末は意外なものでした。

 

 

■地元の彼か?東京の彼か?

 

10年前からつき合っている地元の彼とは、5年前に上京してから遠距離恋愛に。

「ショップの企画や運営を、オーナーと一緒に推進しています。時には店頭に立って接客も。楽しくて仕方がないですね」
 地元の短大を卒業してから、地元で働いていたA子さんは、狭い田舎から出て、もっと幅広く働いてみたいという欲が沸き、たまたまSNSで繋がったショップのオーナーさんから誘われて東京へ。

 

ところが、18歳からつき合っていた地元でサラリーマンをやっている2歳年上の彼が大反対。遠距離恋愛を彼が嫌がったからですが、「彼は私なしでは生きていけない」ため、彼を説得したそうです。

 


A子さんが高校3年の時に、大失恋した際に、傷を癒やしてくれたのが、地元の彼。
失恋が原因で毎日大泣きしていたA子さん心配した女友達が、彼を紹介してくれたそうです。

「地元の彼はタイプではなかったんですが、彼が優しかったので、交際することに。SEXの相性もまずまず良かったこともありますね」

 

 10年もつき合っていながら、A子さんは一度も地元のカレと結婚したいと思ったことがないそうです。地元の彼が、Aさんなしでは生きていけないと口にするたびに、「この人と結婚するのかなあ」とため息をついていたそうです。

「地元の彼は、ネガティブで、口癖が『どうせ、俺なんか』って。それに私の仕事を理解してくれないんです」。

明らかに、地元のカレがA子さんにぞっこん、あるいは依存していたかもしれませんが、

A子さんは冷めているというか、うんざり感も伝わってきます。

おそらく10年も付き合っていると、「別れる」という発想自体がなくなってしまうのでしょう。

 

上京してからのA子さんは、自由奔放に恋愛を楽しみ、時には二人以上の男性と同時につき合っていたそうです。

遊びは東京の男、地元のカレが本命ということだったのでしょうか。

 

ところが、一昨年の夏に、同じ年の男性と、男女の関係になってしまったA子さん。
「近所のバーで、女性をナンパしているのを目撃したので、第一印象は最悪。その後、別の飲食店のカウンターで再会して話しているうちに、感覚が似ていたので、好感を持ちました」

 

 彼には本命の彼女がいることを知っていたA子さんは、距離をもって彼に接していたつもりでしたが、飲み屋で何度も会ううちに、とうとうAさんは自分のアパートで一夜を共にしてしままったとか。こうなることは、予想していたのかもしれません。


「東京のカレが恋人と別れて私を本命にしたいというたびに、私は『別れないで!今のままでいいから』とストップをかけていましたが、一昨年の12月の初めに、彼が恋人と別れたって」

 

 彼の前向きさに打たれたというA子さん。さらに彼は、女をメロメロにさせる心憎い言葉を吐いたのです。


 「過去のことは問わないよ。だって君のことを一番愛しているのが僕だってわかってい

 

凄い自信家。私だったら引いてしまうけど、Aさんはその一言で遊びの恋をやめて、地元の彼とも別れて、東京の彼の恋人になろうと決めたのです。

 

 

■地元の彼とすったもんだ、東京の彼とはコロナで疎遠に

 

一昨年の年末に帰省したA子さんは、地元の彼に別れを告げますが、「絶対、いやだ」と懇願したそうです。そりゃそうでしょう、10年も付き合っていたのだから。

すったもんだの末に「他の男と結婚してもいいから、別れないでくれ」と、もう訳の分からないうわごとを繰り返す地元の彼氏に、A子さんは同情したものの、

東京で自由奔放に恋愛してきたことを全部ぶちまけたそうです。なんと冷酷なことか。

でも地元の彼はA子さんを悪い女として突き放さないどころか

「上京したのが悪い」と、東京という土地と空気のせいにしたというのだから

惚れた弱みというか、なんとも物悲しくなります。恋は盲目であり、人を愚かにさせますが、それが恋というものなのでしょう。

 

別れを承諾してくれない地元の彼。A子さんは連絡を絶とうと決意して、東京に戻ってきます。東京の彼には「別れた」と伝え、一緒に旅行に行こうという矢先に、

コロナ感染拡大が広がって、店舗は休業。オーナーがオンライン販売に切り替えたので、その対応に奔走しているうちに、ものすごく忙しくなり、

東京の彼とも疎遠になってしまったそうです。

 

「非常事態宣言が解除されてから、連絡をとってみたんです。

すると彼もコロナ禍で新しいビジネスのプロジェクトチームの一員として、すごく忙しそうでした」

 

 

今は「仕事に専念しています」とA子さん。

地元の彼とも、東京の彼とも別れたことを後悔していないそうです。

 

後悔している暇もないくらい、一生懸命に生きているようでした。

コロナでわかったのは、「恋よりも、生きていくことが最重要課題」だったのでしょうね。

 

 

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明けましておめでとうございます。

2021年の年明けはどのように過ごされましたか。

 

一都三県に非常事態宣言が発令されましたね。

7日から三連続で、東京都のコロナ新規感染者は過去最多の2000年越え。

「過去最多、新規感染者1337人」と報道された2020年大みそかの感染者を軽く超えてしまったことがまるで嘘のようです。

「とっとと暮れてよね、2020年」と心の中で唱えながら、大みそかのお昼は、コロナの集団感染の恐怖を初めて見せつけてくれた豪華クルーズ船「ダイヤモンドプリンセス号」が寄港した横浜港から山手の方向に向かい、瀟洒な洋館が立ち並ぶ地域の一画にある一軒家のフレンチレストランで、横浜の温かな人たちと再会しました。
午後にその方が先に帰ると、席に着いたレストランの女将がしみじみと

「コロナでわかったことがあって良かった」

という謙虚な物言いに、私の心はみるみるうちに沈んでいったのです。

コロナでよかったんですか?本当に? 

声にならない疑問が脱力感を急速に促進させると、自分の居場所がない気がして、私は早々と退席して東京に戻ってきました。


帰宅してテレビをつけると、大みそか恒例の紅白は初の無観客。年越しそばの準備をしながらチラチラ見ていても、ちっとも面白くないのです。
画面から「がんばろう」とか「大切な人を守ろう」というメッセージがくどいほど溢れてきて、私はテレビを消して近くの小さな温泉がある銭湯に行きました。大みそかに銭湯というのは、ギランバレー症候群で倒れた前年以来。かれこれ14年ぶりです。

温泉銭湯は2020年感染過去最大という日なのに、かなり混雑していたので戸惑いましたが、それでも温泉につかると疲れていた心身がいつの間にかほぐれてきます。
黒湯温泉の湯船につかっていると、ふっと「バカ言ってんじゃない!」というやるせない感情と「このままだとすまされない」という発奮が沸き上がってきました、これが私の本音だったのでしょう。
同時に難病を克服したときの教訓だった「同じ土俵で戦う相手ではない」という、“突き放してみる”という達観も思い出したのです。

「負けるものか」という負けず嫌いの気性は人を成長させますが、でもその場合は相手を選ぶべきです。
コロナ禍で「頑張ろう」はピンとこない。かといって「コロナでわかったことがあるからよかった」という謙虚と諦観とちょっとした負け惜しみの境地も腑に落ちない。
「同じ土俵で戦う相手ではない」と達観もあるけど、「バカ言ってんじゃない!」という憤りの感情も捨てがたいと、自分の気持ちの整理がついたのは、午後11時。
急いで脱衣所に入るものの、そこも凄い混雑だったため、隣の女子休憩室で着替えを終えて戻ると、裸体にタオルを巻きつけた一人の年配の女性が私を呼び止めたのです。

「これ、奥さんの忘れものじゃないの」

それはまぎれもなく私のクレンジングでした。ありがとうございますと受け取ってから、「奥さん」という呼び方に慣れていなかったため、「私、奥さんじゃないんです。シングルなんですよ」と、わざわざ言わなくてもいいことを口にしてしまったのです。

しまった、と後悔すると年配の女性はタオルで全身を拭きながら「奥さんって言ったほうが無難だからさ」と淡々と受け止めてくれたので、さらに恥ずかしくなった私は「一度は結婚したいと思っているんですけどね」とコロナでどこかに置き去りにした結婚願望を思い出した瞬間に、何てことを言ったんだろうと急に狼狽えてしまいました。
すると小柄でふっくらした年配の女性はくびれのない腰にタオルを巻きつけながら、神妙な目つきで私を眺めて、こう言ったのです。

「今の世の中は結婚だけが全てじゃないからね。結婚して幸せな人もいれば、そうじゃない人もいるんだし」

私は年配の女性をまじまじと見つめてしまいました。
70代ぐらいのその女性は、頭が少し薄くて、染色した髪が少し剥げて薄い紫色の毛がちろちろっと覗いています。
少なくてもこれまでの人生で、結婚とは何かということを考えたり、あるいは悩んできたかもしれない。脱衣所で言葉を交わしたこの女性の人生はどのようなものだったのかと、想像を巡らせてしまったのです。


大みそかの夜に銭湯の脱衣所で、結婚についての教訓めいたことを口にした年配女性。
偶然にも、その言葉通りのテーマを、1月7日発売の週刊新潮の特別読み物で執筆しました。2021年の年明けに週刊新潮でデビューです!
そこで一部画像と共に、「妻のスマホ不倫」の宣伝をさせていただきますね。

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週刊新潮 | 新潮社 (shinchosha.co.jp)
特別読み物
「夫は知らない! 不貞の妻たちが証言「スマホ不倫」偽装工作の実態」

担当のS氏がつけてくれたタイトルに、「スパイ小説みたい」と思わず笑ってしまいました^^
夫にバレないような妻たちの巧妙な不倫を描いていますが、
テーマは夫婦の在り方です。

夫婦になると一般的に男女の恋愛から家族愛に移行するといわれていますが、女性の不倫は夫との関係が影響していることが少なくありません。
女としてのエロスに夫は気がついていないのか、あるいは気づきたくないのか。取り残された妻は、生きる喜びを別の相手に求めていくことになります。
男と女の永遠のテーマがここにも潜んでいるのです。

関心のある方は、どうぞお手に取ってお読みください。

 



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