
今日は内膜チェックはないので
多少不安でしたが、
もぉ、今さら不安がっても仕方ないので
どーんと構えようと思っていました
そして、
どーんと構えすぎた私
移植の順番を待っている間に
なんと
いびきをかいて寝てましたぁ~
はずかしすぎる、、、、
かるーく
クラシックがかかる安静室に
一瞬にして響く私のいびき
緊張感もなんもない



だって、だって
今日はAM5時すぎのバスのため
2時半おきだったんです
起きっていうか
ほとんど寝てない
なので、余計なことを考える間もなく
福岡へバスは到着し、移植時間もすんなり迎えることができました
いびきかいちゃうなんて
どーんと構えすぎですかね


でも、でも、気になることは
ちゃんと聞いてきましたよ

現在ルテウム膣座薬で黄体ホルモンの補充をしているのですが、
前の病院では、膣座薬のほかにプロゲステロンの内服もしていました
今回は、内服がなかったので
すごく不安でした
採血があるのかどぉかも
わからなかったので更に不安に、、、
不安が残っていたら絶対後悔すると思ったので、本日は診察がないため
先生に聞いてもらうように伝えました
すると
ちゃんと採血をして
確認してくれるとのこと

ちゃんと伝えられてよかったです

採血結果は問題なく
薬の追加はありませんでした
その後、培養士さんから
移植胚の説明を受けました
今回移植するのは
一番グレードのよかった胚
5日で胚盤胞になった、グレードBの
拡張胚盤胞でした
100点満点中でいうと70~80点だそうで
す
学生時代の私のテストの点数からしたら
70~80点は合格
あまり考えないようにしようと思います

そして、培養士さんは
すでに胚の中に、赤ちゃんになる部分と胎盤になる部分がほぼハッキリみえる
きれいな胚ですよっと言ってくれました

こんなに丁寧に説明を受けたのも初めてでしたし、移植する胚の写真もいただいて
すごくうれしかったです

移植時も
看護師さんが説明をしてくれたので
たまごちゃんが戻ってきてくれたのが
ハッキリわかりました

先生もすごく上手で全然いたくない

大満足で
無事に移植がすんでほっとしました

が、、、
問題はここからです
移植後も、判定日も
バスで片道4時間半、バスステーションから自宅まで1時間
この距離がすごく気になっています
今日は移植後でまだ着床しているわけでは
ないので、バスで帰ってきましたが
お盆&夏休みということで
バスは混雑
暑くて冷房もきかず
バスのなかでも汗がでました
相席だったんですが、隣は男性
しかも、高速が混んでて
30分ちかく遅れました
たまごちゃんがいるとわかっているので
余計気を使って
いつもよりすごくすごく長く感じました
疲労感も半端ない
やっと帰ってきてもぉクタクタです
たまごちゃん大丈夫だったかな

こりゃ判定日は飛行機かな、、、
悩みます
とりあえず
判定日までの2週間、ゆっくり
穏やかに過ごしたいと思います

たまごちゃん頑張ってしがみついててねぇ~