ずつと忘れていたブログ、お久しぶりです。


大切な友人の帰天を、息子さんがとある新聞の記事で知った。


悲しみと寂しさで心が震える。


やさしい人だった、とても丁寧で情のあるお人で。


あの笑顔にあいたくて、その息子さんのブログを遡って見ている。

亡きお父上のの面影がある。


ありがとうございました、そして寂しいです。


とは言え、私も老いてきた。

いずれみんなであちらの岸で、楽しく飲みましょうね。