まぁまぁの日々今の自分は餓死する心配もないし逮捕されるなんて心配もなく、まぁまぁだ。 これは、かつては 不全感の真っただ中で、苦しんでいたから感じられる小康感なのかな? これまで額に汗して働き、大切な人たち大切にしてきた。 愛する者たちを愛おしみ、(たぶん?)双方向に敬愛しあいながら生きてきた。 人生って、 幸せも不幸せも 帳尻が合うようにできているんじゃないかな?