かれこれ、40年来の友人から「病を得た」という知らせ.

時間が経つほどに心が重くなる。

今さらながら、友人がどれほど大きな存在かを思い知らされた。

若い時から、お互いを尊重しつつ語り合ってきた。

無神論者の友人だが、快癒をひたすら祈っている。