昨日は「住民運動会」だった。
万国旗が空にはためき、入場門には花飾り、ブレザー姿の市議会議員。
ハイライトはご近所さんが顔を真っ赤にして走る「対抗リレー
」。
よくある典型的な住民運動会
。 







私は、愛する人が自死で逝った深い悲しみを抱えているけれど、
きゃーきゃー応援するし、玉入れでは青空めがけて,そーれ!っと投げる
普通の、ごくふつうの市民である。
このグリーフセラピスト氏によれば「自死遺族たちは群れると集団自殺の温床、借金の貸し借り場、婚活など、問題行動を起こす」そうだ。
この80歳翁は、自死遺族スタッフが相互に連絡し合うことを禁じている。
個人情報が彼の隠れ蓑・・・
普通の健全な市民感覚を持っていれば、家族の死因によって
「異状視」されることは不快に感じます。
これを読んでくださっているあなたさまにはこの不快感と怒りを感じとっていただきたい。